浜名湖を望む舘山寺、神秘的な観音像へ!
舘山寺の特徴
弘法大師が810年に開創した歴史ある曹洞宗の寺院です。
散策プランに最適な浜名湖周辺の穴場スポットが魅力です。
30分無料の駐車場があり、気軽に訪問できる便利さがあります。
洞穴に目の神様や、その他散策路途中に色んな神様がいます。森林浴や散歩に良い散策路は主に整備された砂利敷、西行岩へは登山道っぽい感じなので歩きやすい靴で。本堂の緑青の銅板屋根が風情あって良い。参拝者は30分迄駐車無料。#日本応援ツーリング 2026 観光応援(西行岩 WPM)
2026年3月舘山寺石段を登り、舘山寺へ。小高くなっており、景色も良い。更に山を登れば、観音像。今回は断念したが、登らずとも、高い場所にあるので、地平から見える所もある。写真撮るの忘れたぁ〜。タイミングが良ければ、ロープウェイと観光船のツーショットも狙えるかも。
風光明媚な岬の先端にあり、参道には止められる台数が少ないものの無料の観光駐車場があります。御朱印は直書きではなかったのですが、御朱印帳を頂いた所、御朱印の書き込みがあり、その他に1枚、書置きの御朱印を頂くことが出来ました。
浜名湖に面する舘山(たてやま)には、舘山寺(かんざんじ)と太刀山(たちやま)愛宕神社が隣接しています。音、訓、異字が絶妙に混ざり合っています。舘山寺は810年(弘仁元年)弘法大師によって開かれた寺院で、本尊は福一万願虚空蔵菩薩。江戸時代に再興されるも、明治の廃仏毀釈により一度廃寺になりました。その後、1890年に秋葉山秋葉寺の末寺として復興し、真言宗から曹洞宗へ改宗。秋葉三尺坊もお祀りされています。御朱印は、絵師さんがその場で直書きで書き入れてくださいました。通常の御朱印は書置きです。本殿だけでなく、舘山を一周散策すると、縁結びのお地蔵さんや、穴大師、大きな聖観世音菩薩立像など、見どころはいっぱいです。夕方に訪れたので、もっとゆっくり参拝したかったと後悔…
迷子になってたどり着いたのがここでした。赤い橋があって、夕方時だったので、とても幻想的で惹かれてしまいました。展望台のほうでは、湖を見下ろせる綺麗な場所でした。観音様のほうでは、石が積まれていてとても面白かったです。住職さんに御朱印のお願いをしたところ、すごいいい方で、またお話ししたいと思いました。季節によって、変わる御朱印もあるので、定期的に通いたいです。芸能人のいろんな方が訪れてくれるほどとてもいいおてらでした。
日曜のお昼に行ったのですが、駐車場は満車になっていたので車で行く人は気をつけた方が良いかも。自分はバスで行きました。景色が綺麗で、寺から少し歩くととても綺麗な湖が広がります!おすすめです!
舘山寺へと続く参道に有料駐車場がたくさんありますがぐっと奥まで進んでください寺に続く階段の前を右手に曲がると30分無料の寺の駐車場がありますそこから本堂まですぐです上からは浜名湖が見られます輝く観音像も本堂から五分で行かれます。
地元市民ですが……初めて行きました。気候が良い3月だったので小型犬も連れて散歩を兼ねて訪問。舘山寺までは駐車場からやや登りにくい階段がありますが御高齢の方も沢山いらっしゃいました。御寺は 種類豊富な御守りやおみくじがあり、また住職の方が丁寧に色々説明して下さいました。御寺は浜名湖に囲まれた山の一部にあり散歩道もあり自然を楽しめますが風が強くふく所もありますので散歩道を散策する場合は、注意しないと山道の下は海になりますので気を付けて下さい。
提携有料駐車場あり詳しくは駐車場説明を参考にして下さい敷地は湖に突き出た半島全域遊歩道があり、1周できるが、路面は主だった箇所以外は舗装もなく、それなりにアップダウンがあるので、身体的ハンディキャップのある方は厳しい域内に神社、観音像などありお寺は檀家さんを持たない独立採算で経営しているので、企業努力(?)で様々な御守りなどを販売しているこれほど多種多様な御守りを売っている所は見た事がない自分史上最多御朱印は5種類位あったが、直書きはなし芸能人のサインや写真が多数あり。
| 名前 |
舘山寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
053-487-0107 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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舘山寺(かんざんじ)山号 秋葉山宗派 曹洞宗開創 弘法大師 弘仁元年(810)弘法大師がこの地で修行した際に開創本尊 福一万願虚空蔵菩薩ふくいちまんがんこくうぞうぼさつ鎮守 秋葉三尺坊大権現あきはさんじゃくぼうだいごんげん舘山寺聖観音菩薩昭和10年(1935)建立 高さ16㍍文治三年(1187)兵火により焼失 源頼朝がこの地を訪れ再建したがその時の諸堂や寺宝は元中元年(1384)再び兵火により焼失貞治年間(1362)堀江城主として赴任した大沢氏の祈願寺として以後500年間守られる慶長三年(1589)徳川家康より御朱印判物を賜り東海の名刹として繁栄した明治三年(1870)明治新政府の神仏分離令(廃仏棄釈)により廃寺となる明治二十三年(1890)再興が認められ山号を秋葉山に改め真言宗の伝統を引き継ぎつつ曹洞宗の祈願寺として今日に至るトイレはおみくじ売り場で頼めば貸して貰えるかも知れないが案内板は見当たらなかったので 事前に食事の時に済ますか公衆トイレも商店街の途中にありました。