昌平橋交差点、松住町架道橋!
松住町架道橋の特徴
昌平橋交差点をまたぐ総武線の鉄橋です。
まつずみちょうと読むユニークな名前があります。
千代田区の特徴的な風景の一つとなっています。
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昌平橋交差点の上をまたぐ総武線の鉄橋。1932年竣工。
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| 名前 |
松住町架道橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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松住町架道橋 (千代田区)「まつずみちょう」と読みます。1932年(昭和7年) 総武線が両国からお茶の水まで延伸された際、昌平橋交差点(当時は松住町交差点) に架けられた鉄道橋。高くて大きくて迫力があります。昭和7年の当時としても、交通を妨げないように アーチ橋で支間を大きく取ったようです。日本橋から続く旧中山道は、南から北上して来て まず昌平橋を渡り、そして この松住町架道橋をくぐります。総武線各駅停車は 頻繁に通ります。昼間なら上下線ともに 5分おきくらい。2026年8月。