飯田橋で楽しむ牡蠣と魚介料理。
牡蠣ビストロ ニュー貝殻荘 飯田橋サクラテラスの特徴
南仏の港町をイメージした雰囲気で、心地よく食事が楽しめます。
牡蠣や魚介を取り入れたセンスあふれる素材の組み合わせが魅力です。
飯田橋駅から歩いて2分の便利な立地で、デートや食事会に最適です。
飯田橋駅から徒歩2分。店内はワインボトルがずら〜っと並んでいて海外にいるようなお洒落な雰囲気。落ち着いた空間でカジュアルなデートにもぴったりな魚介ビストロ。産地厳選の新鮮な生牡蠣をはじめ、貝や魚介を存分に楽しめるのが魅力。.┄┄┄┄┄┄┄┄┄■ プレミアムコース ¥9,000(2.5時間飲み放題付)・牡蠣×雲丹×いくら ~Specialite Oyster~・貝刺しと旬野菜のマリネ・季節の冷菜3種盛り合わせ(帆立×パイナップルの生春巻き / 貝類リゾサラダ / 牡蠣ムースのタルトレット)・地蛤と鱧の蒸し料理・豊洲鮮魚のグリルと栄螺 ~肝バターソース~・国産牛ロティと鮑のソテー・浅利の濃縮ラグー(パスタorリゾット)・シェフ特製デセール┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄牡蠣×雲丹×いくらの組み合わせは贅沢すぎて、生牡蠣はしっかり肉厚で濃厚。雲丹といくらもたっぷりで一品目から豪華♪冷菜3種盛りはひとつひとつ見た目ご華やかでテンション上がる。 焼き玉蜀黍と牡蠣ムースのタルトレットが大優勝!魚介だけじゃなく、赤城牛のロティや鮑まで楽しめるのがこのコースの魅力。特に肝バターソースの魚介グリルは旨みが濃くて印象に残る一皿。浅利の濃厚ラグーは、リゾットとパスタから選べてリゾットで注文。1人一皿で提供されたっぷりの浅利と旨みがしっかりしていて最後まで上品なコース。質・量ともにしっかり満足できるハイグレードコースで、生ビールやワイン、サングリアなど約50種の飲み放題付きなのも嬉しい♪
素材の組み合わせ方にとてもセンスを感じました。接客もとても良かったです。丁寧なお料理の説明と提供のタイミング対応してくださった方含めて皆様とてもよかったです。フロアにいらっしゃる方がお手洗いへ行くのに私がフロアを抜けて行く際他のスタッフの方に「通られます」と声かけしたのが聞こえて素敵だなと思いました。美味しかったのは前菜どれもこれもともちろん牡蠣🦪創作的て味の変化が食感の変化があってとても美味しく楽しかったです。
●概要・南仏の港町を写した魚介ビストロ。牡蠣と豊洲鮮魚、そしてワインを軸に、季節の貝を多彩に組み立てる。・産地違いの生牡蠣食べ比べを通年で揃え、自社輸入ワインも揃う。・貝の甘み、海水のミネラル、貝出汁の余韻。皿が進むほど旨味の層が重なり、舌の上で潮の香りが解け合っていく。⸻●空間・サクラテラス2階。窓の外には開放感、都会の夜景と魚介の活気が対をなす。・ウッド調で統一された落ち着いた室内に、壁面のワインボトルが灯をともす。南仏ビストロの空気を、肩肘張らない距離感で纏う。・サービスはカジュアル寄りで風通しがよい。⸻●メニュー季節のコースは、貝の旨味を起点に春の食材で輪郭を描く構成。冷たい前菜から熱を帯びたメインへ、最後は浅利の濃縮で締める流れだ。・specialite 牡蠣×雲丹×いくら、アサリのジュレ冷たい殻の中で、三者が一斉に解ける。牡蠣のミネラル、雲丹の甘み、いくらの弾けるコク。アサリのジュレが全てを繋ぎ、口中で潮の余韻が長く尾を引く。・貝刺し 菜の花ジェノベーゼと旬野菜(みょうが)のマリネ菜の花のほろ苦さと貝の甘みが拮抗する春らしい一皿。みょうがの清涼な香りが、ジェノベーゼの油分をすっと切る。噛むほどに貝の旨味が立ち上がり、後口は爽やか。・季節の冷菜3種盛り合わせ赤貝わさびと焼春キャベツは、貝の歯応えと焦げ目の甘みの応酬。つぶ貝とあん肝のタルトは、海の濃厚さを一口に凝縮した小品。赤城牛ミスジと牡蠣のユッケは、肉の脂と牡蠣のミネラルが溶け合う組み合わせ。・シンプルに蒸し上げた地蛤と春野菜 フキノトウと西京味噌のルイユとミスティカンツァ蒸気の中で開いた蛤から、出汁が一気に立ち上がる。フキノトウのほろ苦さと西京味噌の甘みを束ねたルイユが、貝出汁に深さを与える。ミスティカンツァの青々しさが全体を軽やかに保つ。・豊洲鮮魚のグリル 鮑ととうもろこしのソテー 新玉葱ソースと花椒香ばしく焼かれた鮮魚に、鮑の弾力ととうもろこしの甘みが寄り添う。新玉葱の優しい甘さに、花椒のしびれが鋭く差し込む。甘・辛・旨の立体構造。余韻に残る花椒の香りが、次の一口を呼び込む。・国産牛フィレ肉と帆立貝のロティ 清見オレンジの赤ワインソース赤身の凛とした旨味と、帆立の柔らかな甘み。清見オレンジの果実感が赤ワインソースに溶け、肉と貝を一本の線で結ぶ。柑橘の酸が脂を切り、後味は驚くほど軽い。・浅利にまみれた濃縮浅利のラグー パスタ皿一面を覆う浅利の量に、気圧される。身と出汁を煮詰めたラグーが麺に絡みつき、噛むたびに海の濃度が増す。〆にして主役級。最後の一滴までソースをいただきたい。・シェフ特製デセール オレンジティラミス柑橘の爽やかさが濃厚さを軽やかに解く。オレンジの果実感が交差し、余韻は潔い。貝で満たされた口を、最後にすっと整える役どころ。⸻⚫︎総評・貝という一点に焦点を絞りながら、前菜からパスタまで飽きさせない構成力。牡蠣・蛤・浅利・鮑・赤貝・つぶ貝と、貝の役者を入れ替えながら一夜を組み立てる手腕は美味い。・デートで使いたい。窓辺で桜や夜景を眺めながら、シェアできる皿とワインを重ねる時間は、距離を縮める力を持つ。同僚との金曜の食事、気の置けない仲間との集まりにも素直にハマる。・気負わず通えるカジュアルさと、皿ごとに驚きを差し込む技。立地の良さも相まって、もう一度行きたくなる店だ。
飯田橋で雰囲気良くゆっくり食事したい時にかなりおすすめのお店。店内はウッド調で落ち着いていて、ワインボトルが並ぶ空間がすごくおしゃれ。肩肘張りすぎないのにしっかり特別感があり、デートや記念日、女子会にも使いやすいと思います。今回はプレミアムコースを注文。最初の牡蠣×雲丹×いくらの一口前菜からインパクト強め。牡蠣の濃厚さと雲丹の甘み、いくらの塩気が一気に広がって、最初から期待値がかなり上がります。個人的に特に印象に残ったのは前菜盛り合わせ。つぶ貝とあん肝の最中は、最中のサクサク感と濃厚なあん肝、つぶ貝の食感がかなり良かったです。アカギ牛ミスジと牡蠣のユッケもカレー風味がアクセントになっていて、お酒が進む味。魚料理のメダイムニエルと分厚いアワビも美味しかった。アワビは柔らかいのにしっかり弾力があり、新玉ねぎソースの甘みとの相性が抜群。メインの国産牛も清見オレンジソースで重たくなりすぎず最後まで食べやすいです。あと飲み放題のオリジナルワインがかなり良かった。口当たりは軽くて飲みやすいのに、後からしっかりコクがくるタイプ。貝料理との相性も良く、つい飲みすぎる危険なワインです。〆はパスタとリゾットから選べますが、絶対リゾット推し。アサリの旨味を吸ったお米が本当に美味しい。最後のオレンジティラミスも爽やかで、食後までしっかり満足できるコースでした。
牡蠣が食べたいと以前から話していたため、弟の卒業祝いで利用させていただきました。今回は【プレミアムコース】(特別な牡蠣×豊洲鮮魚×赤城牛/全8品・2時間飲み放題)を注文。まず印象的だったのが、牡蠣・雲丹・いくらを合わせたスペシャリテ。めねぎや浅利のジュレとともに一口でいただくと、口に入れた瞬間に海の旨みが一気に広がり、コースの始まりにふさわしい贅沢な一皿でした。続く貝刺しは、ほっき貝・黒ミル貝・ホタテに、菜の花ジェノベーゼと旬野菜(山ウド)のマリネを合わせた構成。特にホタテは甘みが強く、柔らかさも際立っており、素材の良さを感じられました。季節の冷菜3種盛り合わせも印象に残っています。赤貝わさびと焼春キャベツはさっぱりといただける一品。つぶあん最中は、つぶ貝とあん肝のペーストが詰まっており、あん肝のまろやかなコクとつぶ貝のコリコリとした食感の対比が絶妙でした。また、赤城牛ミスジと牡蠣のユッケは、牡蠣のペーストが肉に絡み、旨みがしっかりと引き出された濃厚な味わいです。地蛤と春野菜の蒸し料理は、蕗の薹と西京味噌のルイユが添えられ、春らしいほろ苦さがアクセントに。ハマグリは身が大きく、プリプリとした食感で食べ応えがありました。魚料理は、豊洲鮮魚(真鯛)に加え、鮑と筍のソテー。鮑のコリコリとした食感、筍の甘み、真鯛のほろほろとした身質がバランス良く合わさり、新玉ねぎの甘みを活かしたソースともよく合っていました。メインの国産牛フィレ肉と帆立貝のロティは、フィレ肉の柔らかさが際立ち、帆立の旨みとともに満足度の高い一皿。しっかりとした食べ応えがありながらも、全体の流れの中で重すぎない点も好印象です。締めの浅利のラグー(パスタを選択)は、個人的に特に好みでした。浅利の旨みがしっかりと麺やソースに出ており、最後まで美味しくいただける一品です。デザートは苺のティラミス。苺の甘みと酸味、ふわっとしたクリーム、クリームチーズのコクのバランスが良く、食後にちょうど良い軽やかさでした。また、飲み放題の白ワインもさっぱりとしており、料理と合わせやすかった点も良かったです。全体を通して、牡蠣をはじめとした海鮮とお肉のどちらも楽しめるバランスの良いコースで、特別な日の利用にも適していると感じました。弟の卒業祝いとしても満足度の高い食事となりました。
飯田橋サクラテラスにある「ニュー貝殻荘」。7,000円のプレミアムコースを頂きましたが、良い意味で価格と内容がアンバランス。序盤の牡蠣・雲丹・いくらのスペシャリテから、鮑、赤城牛まで、主役級の食材が次々と運ばれてくるサービス精神には脱帽です。特に面白かったのが「つぶあん最中」。中身は餡子ではなく、貝の旨味が凝縮されたペーストで、遊び心も忘れていません。中盤の地蛤の滋味深さも印象的でした。後半にかけてかなりボリュームがあるため、少食な方は驚くかもしれませんが、気心の知れた友人とワインを片手に、贅沢に貝を堪能したい夜には外さない一軒。カジュアルながら「本物」が揃っています。
【桜を眺めながら楽しむ牡蠣と魚介。期間限定コースも魅力のビストロ】飯田橋駅近くにある ニュー貝殻荘。南フランスの港町にあるビストロをイメージした店内で、牡蠣や魚介料理を中心に楽しめるお店です。店内には半個室・テーブル席・テラス席があり、季節によっては桜を眺めながら食事ができるのも大きな魅力。落ち着いた雰囲気で、デートや記念日にも利用しやすい空間です。今回は、【サクラウィーク/プレミアムコース(3/20〜4/12)】を利用。牡蠣・魚介・国産牛・桜をテーマにした全7品のコースで、どの料理も色鮮やかで見た目も華やか。味のクオリティも高く、量もちょうど良く満足度の高い内容でした。飲み放題メニューも充実しており、食事と合わせてしっかり楽しめます。また、スタッフの方の料理説明も丁寧で、より食事を楽しめる点も印象的でした。通常メニューでは、産地にこだわった旬の生牡蠣の食べ比べが楽しめるほか、蒸し・焼き・フライなど様々な調理法で提供されるのも魅力。さらにソムリエ厳選のワインが約50種類揃っており、料理とのペアリングも楽しめます。季節感のある食事と雰囲気を楽しめる、特別な日におすすめのお店です。
| 名前 |
牡蠣ビストロ ニュー貝殻荘 飯田橋サクラテラス |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6261-5958 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:30~15:00,17:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目10−2 飯田橋グランブルームサクラテラス 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026/07/15 13:02頃 初訪問 晴れ■本日のパスタ(鹿肉のアグー) 1600円▼クレジットカード払い(タッチOK)●提供時間 6分程この日は朝から中央林間で仕事でそのままオフィスへとんぼ返りしなければならなかったので、タクシー捕まえて戻りました。いやーしかし暑いですね!昼時に始まった会議をリモートで聞きつつ仕事して慌ただしい日でした。暑すぎて外歩かずに済ませたかったのでこちらへ訪問しました。腹に詰めるものならなんでもの気持ちでした。中に入るとお客さんはそこそこで、待たずに席へ案内されました。店内はテーブル席のみで隣の席からだいぶ余裕があります。ボンゴレビアンコと迷ったのですが、鹿肉が気になって本日のパスタにしました。パスタは塩強めでした。ご馳走様でした。