境港産の煮干し、旨味広がる一杯!
中華そば 煮干の五郎の特徴
高級鳥取県境港産煮干しを贅沢に使用した一杯です。
銀トレーに乗ったノスタルジックなラーメン体験が魅力です。
店外での注文と会計システムが新しいスタイルを提供しています。
2026年6月オープンの煮干しラーメン店。「ムタヒロ」で学んだ店主さんが「えぐみ強め」のクセの強い煮干し醤油ラーメンを作っています。ヴィジュアルは永福町大勝軒風ですが、その味は「凪」~「ムタヒロ」の系統かな?! 麺も草村風の中細縮れ麺で、チャーシューは赤身系で量も多め。煮干しの苦みや生臭さが残る、煮干し感強めのスープで、好き嫌いは分かれそうかな。8月から「塩」も登場するみたいです。これからどうブラッシュアップし、どう進化していくのか?! これからがとても楽しみなお店ですねー!
煮干の五郎中華そば ¥800(オープン記念価格/通常¥900)【境港産煮干しのじんわり広がる旨味】高級鳥取県境港産の煮干しを贅沢に使用した澄んだ出汁スープ✨ 銀トレーに乗ったノスタルジックな一杯をオープン記念価格で堪能いたしました🍜🐟✨西船橋駅近くに新しくオープンされた『煮干の五郎』さんへ。看板に掲げられた「高級鳥取県境港産煮干使用」の言葉通り、出汁にこだわり抜いた自慢の「中華そば」を、オープン記念特別価格でいただきました✨麺: スープと良く馴染む中細のちぢれ麺です🍜 箸で持ち上げると、熱々の湯気とともに煮干しの香ばしい風味がふわりと立ち上ります。パツッとした小気味よい歯切れの良さと程よいコシがあり、縮れがコクのあるスープをしっかりと持ち上げて口の中へ運んでくれます。スープ: 境港産煮干しから丁寧に引かれた、美しい琥珀色の醤油スープです✨ 煮干し特有のエグみや雑味は綺麗に取り除かれており、クリアでありながらも出汁の深い旨味がじんわりと広がります。醤油カエシのまろやかなコクと合わさり、レンゲを重ねるたびに奥深い余韻が楽しめます🤤トッピング&卓上: 中央に添えられたピンクのナルトが昔ながらのクラシカルな表情を演出✨ 大ぶりでしっとり柔らかいチャーシューは、肉の旨味が詰まっていて満足感が高く、コリッとしたメンマやたっぷりの刻みネギも良いアクセントになります。卓上には煮干しが丸ごと漬け込まれた特製の「煮干し酢」も用意されており、終盤に回しかけることで後味すっきりの爽やかな味変も楽しめます。全体の満足度: 境港産煮干しの上質な出汁感を軸に、銀トレーで提供される清潔感のある佇まいや卓上の煮干し酢に至るまで、細部までこだわりが光る構成です。派手さに頼らず素材の旨味で勝負する完成度の高さがあり、大満足の訪問となりました。境港産煮干しの豊かな風味と中細ちぢれ麺の贅沢なコンビネーション✨ どこか懐かしくも洗練された一体感に 満足度の高いひとときとなりました😋ごちそうさまでした♪
先月オープンした新店。基本メニューの中華そばをいただきました。900円の文字を横線で消して800円と赤文字で記載していたことから、特別価格中なのでしょう。店名からも伺える通り煮干しスープのラーメン。若干エグ味を感じるタイプで醤油が強めです。全体的には可もなく不可もなくの凡庸な煮干しラーメンという印象でした。
正直煮干しは苦手なんですが、煮干しの味はするんですが 自分的にはそれほど気にならずス−プを全部飲み干せるラ−メンでした。個人的には、もぅ少しス−プが熱く 味の薄め・濃いめがあれば良いかなぁ〜と思いました。それにしても本当美味しく頂きました✨因みに、近い内煮干しの塩出す見たいです🎶楽しみぃ~😋
まずネガティブな部分を(オープンすぐ利用)オプションネギを頼んだら1cm以上と1mm以下が混在。さすがにラーメン別皿で生ネギ1cmは何かのミスだと。店員さんは日本語以外で連絡してる人も居て厨房は席からは完全に見えない。つまり、多分、レシピがあってプロデュース元があるような雰囲気の店。麺大盛りはなくかわりに、オプションごはんは大中小選べるみたい。席はカウンターのみ少なく椅子も硬いただ。店員さんは優しく。雨の日並んだら傘を貸してくれるし。味的には、十分美味しい。お試し割引き期間らしく、コスパも良い。醤油がきりりとした煮干し。油は層になるくらいは浮かぶタイプ同時期にロータリーに開店したちゃん系中華そばとコンセプトやメニューの雰囲気は被ってる感じは否めないので好みで使い分け推奨煮干し醤油が好きならぜひ。
オープンから9日目、2026/06/25夜の部厨房2人、ホール1人、外で捌く人の4人オペ6席で待ち75分、時速12人程のスピード!厨房とは完全隔離された店内で壁と対話して待つとステンレストレーに乗せて配膳されます。注文はチャーシュー麺しっかり油を効かせたスープの提供温度は低め!醤油清湯で薄い出汁感に煮干しが香る、底に隠された柚子皮が後半に清涼感を与えてくれるチャーシューは腕っぽい脂少な目で噛みごたえのある豚が、ちゃん系のビジュアルで載る麺は細目のストレートで標準的な茹で加減、草村の柔らか絡まる麺とは、ハッキリ違います。薬味の小口葱は多めに入っていて嬉しいメンマは良くも悪くも無い卓上調味料の煮干し酢は、まろやかとは真逆のガツンタイプのお酢ライブ感の無いフードコートの様な店内ですが店前の道路から厨房が見えます、この日の男性厨房スタッフは麺の袋をハサミで開くのに手間取るぐらい不慣れな手つきでした。チャーシューは切り置きでボウルに積み上げられた中からトッピング。店名は五郎だが、ポスターやドンブリは吾郎、細かい事は気にしないタイプなのかな。
6月17日の17時にオープンときいて当日4番目で入りました。旨味強めの醤油ラーメンです。スープも飲み干しました。ごちそうさまでした(^^)
| 名前 |
中華そば 煮干の五郎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日水木金] 17:00~23:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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店外で注文し会計するシステム。店内はカウンター席のみで狭い。中華そばと味玉を注文。ラーメンは永福町大勝軒系統のスタイル。スープを飲むと煮干し出汁が強くてコクがある。他の方が書いてるようなエグ味は殆ど感じない。麺はやや柔め。もう少し硬めの方が好み。チャーシューの枚数が多くて好感。味玉は半熟。麺は好みから若干外れたが、スープがとても美味かった。