桜舞う宝正院で決める一年の締め!
宝正院の特徴
落ち着ける雰囲気が漂うお寺で、心が和む場所です。
除夜の鐘の時期にはおでんや甘酒のサービスが嬉しいです。
住職さんと奥様の優しさが感じられる、とても温かいお寺です。
真言宗豊山派の寺院です。駐車場も使いやすく、その奥に鐘楼がありました。市街地の喧騒から離れ静かな場所です。東埼玉道路の延伸で行きやすくなったのではないでしょうか!
参道の桜🌸が見頃を迎えて綺麗です。
雰囲気のあるお寺です。
二代目住職 頑張れよ。
落ち着けるところです。
宝正院の創建年代は不詳ですが、賢栄(天正4年1576年寂)が天文年間(1532-1555)に開基したといいます。江戸期には東正寺と号し、地内に門徒寺2ヶ寺、庵室2庵を擁していました。親父の墓が有るので年に数回訪れます。
友人の、お墓参りで行きました。掃除の行き届いた風情の有る、良いお寺でした。
一年の〆に除夜の鐘を!11時30分から並び、鐘を突きます。おでんとお菓子、みかん、甘酒、を頂けます。温かくとてもありがたいです。
住職さんがとても優しい❗
| 名前 |
宝正院 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
048-965-1881 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
清瀧山宝正院(きよたきさんほうしょういん)といい真言宗豊山派のお寺で御本尊は阿弥陀如来になります。宝正院の創建年代は不詳ですが僧賢栄(天正四年:1576年寂)が元文年間(1532年~1555年)に開基したと伝わります。元は東照寺と称したが日光東照宮をはばかって、江戸期に改称し東正寺と号して門徒寺二ケ寺と庵室二庵を擁していました、その後には地内にあった歴却山観音寺より引き継いだ武蔵国三十三ケ所霊場の札所になっています。後の明治四十四年(1911年)に増森の宝蔵院を合寺し昭和十一年(1936年)に寺号を宝正院と改めたと伝わります。