新宿で味わう、ドラえもんのどら焼き。
時屋の特徴
新宿駅から徒歩2,3分の立地にある老舗和菓子屋です。
ドラえもんのどら焼きのモデルになった、特別などら焼きが人気です。
居心地の良いレトロな雰囲気が魅力の甘味処で、安らぎのひとときを提供します。
新宿小田急ハルクにあるお店。なんどかハルクには行ったことがあるけど、どこにあるかよくわかっておらず、地下の和菓子売り場ではなく、外を回ったところにありました。どらやき一個からでもどうぞという親切な案内がかかれており、どれにしようかなとみていたら 窓から店員さんが出てきてくれて 小どらと栗入りは売り切れ。中どら焼きを買いました。しっとりとした皮の中につぶあん。中と言っても かなり大き目で食べ応えありました。
JR新宿駅西口を出て、すぐ右手の小田急ハルク1階に入っている『時屋』さん。ドラえもんに出てくるどら焼きのモデルとなった新宿の超有名甘味処です。店内に入るとまず感じるのが、木のテーブルや椅子の落ち着いた色合い。使い込まれて少し色が深くなった木のテーブルと角がやわらかくなった椅子が新品では出せない“使い込まれた優しさ”があります。それに明るすぎない照明は電球色。わざとレトロにしてるわけじゃなくて、自然にそうなったレトロだからこその美しさ…。これぞガチの昭和レトロ!(ノ*>∀<)ノサイコウ注文したのは、『抹茶と生クリーム入りドラ焼き』と『白玉ごぜんしるこ』。どら焼きは圧倒的人気No1メニュー!ふんわりと焼き上げられた厚みのある生地に、たっぷりと挟まれた粒あん。しっかりとした甘さがありながらも、くどさはなく、あんこそのものの美味しさを素直に感じられます。そこにプラスされる生クリームは、主張しすぎない控えめな存在で、あんこの甘みをやさしく包み込み、全体をなめらかにまとめてくれます (*´﹃`*)セットの抹茶はほんのり苦みと渋みがあり、どら焼きを食べたあとに抹茶を一口飲むと、甘さがすっと落ち着くき、次の一口がまた美味♪「そりゃドラえもんも好物になるわ」と、納得のクオリティーでした!白玉ごぜんしるこは、運ばれてきた瞬間から、ふわりと甘い香りと湯気が立ちのぼり、謎に懐かしい気分になります (*´Д`)ひと口食べると、まず感じるのは“はっきりとした甘さ”。いわゆる控えめな甘さではなく、砂糖のコクをしっかり感じる、甘味処らしい満足感のある味わい。ただ、単調な甘さではなく、小豆の風味がきちんと残っていて、どこか丸みのあるやさしい後味につながっています。白玉はつるりとした表面に、やわらかすぎず程よいコシがあり、噛むたびにほんのりとした甘みが。しっかり甘いあんこの中で、この白玉のシンプルさがいい緩急になっていて全体のバランスを整えていています。個人的に餅より圧倒的に白玉派なのですが、この白玉はマジ優秀 100点素朴でやさしい奇をてらわない、“ちゃんと美味しい和菓子”をだしてくれるお店です。人気店なので、ものすごい静かというわけではないですが、控えめな賑やかさが心地よく、皆ゆっくりとした時間を過ごしています (*´ω`)新宿にいながら、ちょっと一息つける特別な空間でした(^_^)/~~~
久し振りに新宿まで来ていたので一度は来てみたかったお店でおやつタイム。こちらはあのドラえもんの藤子・F・不二雄先生が通われていたと聞いて是非食べてみたいと思っていたので念願叶い入店!注文したのは煎茶と中どら焼きのセットに気温が高かったので小倉白玉あずきのかき氷も購入して合計2070円のお会計。先ずはかき氷が溶けないうちに頂きます、表面は真っ白な氷に覆われておりあずきは底に埋まっているので少しだけ氷を食べてあずきを掘り起こしていざ本番!柔らかい氷と粒餡が合わさり美味い!流石にどら焼きが有名なお店ですから餡子には自信ありですね。暖かい煎茶を飲みながら食べる冷たいかき氷は何とも贅沢なおやつ。店内で食べるどら焼きは勿論温かくフカフカの生地が最高!幸せな休日でした。ごちそうさまです。
ドラえもんのどら焼きって、ここがモデルって知ってた?🤖🍡高田馬場にある”時屋 ”のどら焼きが話題‼︎実は藤子・F・不二雄 が好んでいたと言われていて、その影響で“ドラえもんのどら焼きのモデルの一つ”とも言われてる。もちろん公式ではないけど、ファンの間ではほぼ聖地✨このどら焼き、見た目以上にヤバいんです🤤👇・皮がふわっふわで分厚い・甘さ控えめの粒あん・シンプルなのに完成度高すぎるシンプルだけどなぜか記憶に残って食べやすくてこれが“本物のどら焼き”かなと思いました😄手土産にもデートにも間違いないお店です🏠
新宿西口ハルクの中にある、落ち着いた雰囲気の甘味処です。名物の抹茶と生クリーム入りどら焼きは、ボリューム満点で甘いもの好きにはたまりません。平日は混雑も少なく、買い物途中の休憩にぴったりの穴場スポット。セットのコーヒーと一緒に、ゆったりとした時間を過ごせました。駅近で本格的な和菓子を楽しみたい時におすすめです。A traditional Japanese confectionery shop located in Shinjuku Nishiguchi HALC with a very calm atmosphere.The signature Dorayaki with matcha and whipped cream is filling and absolutely delicious for dessert lovers.It’s a great hidden gem for a break while shopping, especially on weekdays when it’s not too crowded.I had a relaxing time enjoying it with a cup of coffee.Highly recommended for those who want authentic Japanese sweets near the station.
昔からある貴重な甘味処です。イートインスペースはそれなりの広さで、たまに満席にあたりますが、入れなかった、という事はあまり経験したことはありません。色んなあんみつ、みつ豆類に白玉やクリームトッピングなどで、自分好みの甘味が楽しめます。寒天はやや硬め、赤エンドウはやや塩味強めのやや硬めです。小さな3種類を選べるセットも健在です。甘い、しょっぱいなどが組み合わせられるので、初めて訪れる方にはおすすめします。テイクアウト商品ではどら焼きが有名です。要予約で大きなどら焼きも注文できます。会社や家族の集まりで、どら焼き好きには喜ばれます。店内には武者浩二実篤の絵がたくさん飾ってあります。トイレは今は貴重な昔の和式に洋式をかぶせた、昭和の歴史が感じられる便座です。
新宿・小田急ハルクにある1948年創業の老舗「時屋」のどら焼きは、藤子・F・不二雄先生も愛した名店です。最大の特徴は、直径約25cm・重さ約1.5kgの特大「スペシャル」を含むサイズ展開。香ばしく少し硬めの生地に、甘さ控えめの自家製つぶ餡がたっぷりと挟まれており、食べ応え抜群の仕上がりです。13時前に到着致しましたが、店内は意外にも空いており、テイクアウトのどら焼きを包んでくれる間は、店内の席に腰掛けて待たせて貰い、日本茶を出して頂けました。具体的な特徴は以下の通りです。「ドラえもん」のモデルといわれる味:漫画『ドラえもん』に登場するどら焼きのモデルとも言われる、名店として知られる。4段階のサイズ展開:小、中、大、そして驚異的な大きさの特大「スペシャル」の4種類を販売。手土産やイベント用として人気。香ばしく少し硬めの生地:ふんわりとしつつ、しっとりした食感で、しっかりとした焼き目の香ばしさが楽しめる。自家製つぶ餡:甘さを抑えた、飽きのこない上品な餡。カフェ併設:店内ではカフェとしても楽しむことができ、温かいどら焼きを提供している。お土産には、定番の中サイズや持ち運びしやすいサイズが人気で、新宿の名物となっている。インバウンドの方々にも人気の様子でした。
新宿西口の小田急ハルク西側外周1階にある甘味喫茶です。新宿駅西口から徒歩2~3分ほどの場所にあります。1948年創業の老舗で、長年この街で親しまれてきたお店です。『ドラえもん』の作者の藤子・F・不二雄先生が西新宿に事務所を構えていた頃、この周辺で執筆を行い、こちらの店でどら焼きを買っていたと言われています。作品内に店名は登場しませんが、モデルではないかとファンの間で語られています。店構えも店内も昭和の雰囲気が色濃く残り、昼過ぎでも客足は途切れません。テイクアウトは店外カウンターで購入できます。今回は「中どら焼き」と「栗中どら焼き」を購入しました。直径約13cmのどら焼きは食べごたえがあり、粒あんがたっぷり詰まっています。甘さは控えめで、小豆の風味と食感がしっかり感じられます。栗中どら焼きには栗が2粒入り、豊かな味わいのアクセントになっています。ドラえもんとのび太の気分に浸りながら味わいたい、物語とともに楽しめる一軒です。
甘味喫茶ですが、昼時には定食もあります。どら焼きは素朴な感じですね。甘さ控えめで、小豆の粒の食感がしっかりしていました。
| 名前 |
時屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3342-2610 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~20:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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こちらは、ドラえもんの作者、藤子・F・不二雄氏が通っていたと言われるどら焼き店です。昼食後に訪問しました。店内は広くて、白い壁と茶色のテーブルが配されたシンプルな内観でした。私が頂いたのは、「中どら焼きと珈琲@990円」中サイズのどら焼きは比較的平面方向に大きくて、中央が少し膨らんでいました。まさにドラえもんが食べていたどら焼きの外見でした。皮はしっとりして口当たりが良かったです。餡は甘さ控えめで、小豆の粒感がありました。食後のデザートにしては、なかなかのボリュームで、お腹いっぱいになりました。ご馳走様でした。