春分秋分、虹の塔で幸せ体験。
虹の塔の特徴
平和公園の中に位置する虹の塔は、春分秋分に7色の虹に包まれます。
お墓の真ん中にそそり立つ独特の塔で、子供の成長を感じる場所でもあります。
平和堂と癌センターを結ぶ不思議な塔は、ポケモンGOのジムにも設定可能です。
スケボーやっている子供達がいた。
とある仕掛けあり。是非中に入ってみてください。春分の日と秋分の日の正午訪れてみたい。
初めて虹の塔を訪れてみて、その存在感にまず圧倒されました。霞ヶ浦ふれあいランドのシンボルとしてそびえる高さ60メートルのタワーは、遠くからでもよく目立ち、期待感が高まります。エントランスを抜けてエレベーターで展望室へ上がると、扉が開いた瞬間に目の前に広がるのは霞ヶ浦の雄大なパノラマ。360度の展望が楽しめ、霞ヶ浦大橋や筑波山、天気が良ければ牛久大仏やスカイツリーまで見渡せる絶景に感動しました。展望室からは、青々とした田んぼや湖の景色が一望でき、風が心地よく、思わず深呼吸したくなるほど。特に晴れた日は、湖面の輝きや遠くの山並みが美しく、ずっと眺めていたくなります。展望台の入場料は大人300円と手頃で、混雑も少なくゆったりと過ごせました。塔の2階には「玉のミュージアム」という球体をテーマにしたユニークな展示もあり、子どもから大人まで楽しめます。また、ふれあいランドの敷地内には親水公園やボルダリングコーナー、ローラー滑り台や水遊び場もあり、家族連れにもぴったりです。全体的に、都会の喧騒を離れて自然と絶景を満喫できるスポットで、リフレッシュしたい方や写真好きにもおすすめです。霞ヶ浦の魅力を存分に味わえる、思い出に残る観光体験となりました。
丘の上の開けた場所にあるので、塔内部に差し込む日差しによって光の見えかたが変わります。平和公園に何度も墓参に来たのに、このような素敵な仕掛けがある塔があることを最近まで知りませんでした。春分、秋分の日の正午がもっとも美しいそうですが、子供たちのよい遊び場所になっているので、ゆっくり静かに観ることはできなさそうですね。あずまやもあるのでピクニックにぴったり。ただしバーベキューなどは禁止だそうです。場所が場所なので、良識をもって。徒歩で行くのはちょっと大変でしたので、車が便利。
墓参りの帰りに立ち寄りました。細長い塔だけど形状が目立ちます。中に入って上を見上げると日差しがカラーガラスを通して虹色の光が見えます。
墓参りの帰りに立ち寄りました。細長い塔だけど形状が目立ちます。中に入って上を見上げると日差しがカラーガラスを通して虹色の光が見えます。
21世紀をイメージした高さ21mのモニュメント2024年3月中旬に行きました。外観は「虹」とは無縁なかんじですが、塔の中に入り見上げると7色のガラスに差し込む光を見て納得しました。
塔の中が虹色になってた2022年7月16時ごろ虹が見えないって人がいたから時期により見えなかったりするの?
静かで良い。スケボーの人が数人いるがさほど気にならない。休日はファミリーで賑わう。朝はラジオ体操の団体さんが来る📻️森には🦉フクロウもいて自然豊かな場所です。
| 名前 |
虹の塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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お花見、穴場スポットかもしれない、適度な人でちょうど良かったです。