和風×ネパールの豚丼、至福の一皿!
NAMASTE NEPALの特徴
日曜の11時過ぎに入店したら、ボリューム満点のAセットがあります。
日本米を使用した豚丼は、和風とネパール料理の独特な融合が楽しめます。
ラーメン慶次郎に隣接しており、アクセスも便利な立地です。
ラーメン慶次郎に隣接するインドネパール料理屋さん。インドネパール関係ない、豚丼の看板が気になったので飛び込んだ。豚丼大盛りセット1000円をいただきました。けっこういろんなところで豚丼食べてるけど、上位と言っていいと思う。セットで出てくるコンソメスープ、とっても胡椒がきいてて好きです。メインの豚丼、丼を覆う豚肉は、タレの味付け具合もよくて美味です。大盛りは、ご飯の量が200〜500gで選びます。ちょっとひよって300にしたけど、500余裕で行けたと思う。もちろんカレーはじめインド料理も豊富。そちらも美味しそうだったけど、自分としてはやはり豚丼メインになるかな。
〈26年6月〉26年も複数回出かけました。どうやらオーナーさんが変わったようですが、ランチメニューも変化なく、税込み750円からのリーズナブルさも変わりません。注文した「カレースパゲティセット」も税込み800円でスープ付。自家製スパゲティの麺はほど良いコシ。カレーはキーマベースで、喫茶店の「カレースパ」とはひと味違います。なお、厨房のコック氏は前オーナー時と同じ方もいるので、味も大きな変化はありませんでした。変わったといえば、店内の配置でしょうか。店奥のボックス席が使いやすくなりました。〈25年3月〉月1ぐらいで引き続き通っています。この諸物価高騰の昨今ですが、ランチセットはインド料理系Fセット(キーマカレーライス)がサラダ、アチャール、ドリンク付で税込み550円~で楽しめます。「カレースパゲティセット」とEセットの「ドライカレー」セットも税込み700円です。「学生さんや若いお客さんにお腹いっぱい食べて欲しいー」と、自ら厨房にも立つフマガイレさん。自家農園産野菜、手作りのスパゲティなど、価格を維持する創意工夫が伺えます。私が注文したのはカレー2種とナンとライス、タンドリーチキン、サラダ、ドリンク付のCセット(税込み1000円)。こちらもボリューム感あるセットです。〈24年5月〉平日のランチで再訪しました。正午前の時間でもあり、入口近くのカウンター席、奥のテーブル席ともに満席です。軽装のサラリーマンの方などが中心で、「豚丼」のほか、インド料理系の「カレーとナンのセット」がカウンター席では人気でした。注文したのは「カレースパゲティセット」。税込み700円とは思えないボリュームと味わいです。「カレースパゲティ」は太めのもっちりした自家製麺を炒め、上からカレーをかけたタイプです。オーナーシェフのフマガイレさんにあいさつしつつ、カレースパの辛さ調節をお願いしたことろ、快く受けてもらえました。さらにはターリーに自家農園産のグリーンチリのピクルスと大根のムラコアチャールのミックスを添えてくれました。これがほど良い辛さで、箸休めにぴったりでした。以前の「ドライカレー」も美味でしたが、今回の「カレースパゲティ」も大当たり。なによりコスパが素晴らしいです。〈24年1月〉今回は店の人気メニュー「ケバブ」と、お得意の「キーマカレー」を合わせた「ケバブカレーセット」を注文しました。ボリュームたっぷり(※これでも半ライス指定)で、サラダ、ドリンク付で税込み800円は相当なコスパです。〈23年11月〉オープンして15年ほどになるインド・ネパール料理店ですが、一番人気はなんと「豚丼」。最近ランチで出かけた際には、私以外のお客さん(土曜日でしたが、学生さんとお見受けする20代の層が多い)は全員「豚丼」の注文でした。私は「ドライカレーセット」。日本の喫茶店の定番メニューですが、インド・ネパール料理店のコックさんが作ると、スパイス使いの巧みさが明らかに別もので、なかなかの味わいでした。セットで税込み650円のコスパも相当でした。
Aセットはめちゃくちゃボリュームあります。豚丼は噂には聞いていましたがめちゃくちゃ美味しいです。謎の辛いソースとマヨネーズがめちゃくちゃ合います。店員さんもとても親切でサービスしてくれることもあるかもです!
こちらの豚丼は、和風とネパール料理の融合が生み出す独特な味わいに加えて、日本米を使用しています。ジューシーなお肉と甘辛いタレが絡み合い、日本米の食感と風味が豚丼に深みを与えます。辛口オプションや和風の付け合わせも楽しめ、ネパール料理屋ならではの新たな食体験を提供しています。インパクトのある巨大なサイズも魅力で、勇気を出して挑戦してみてください。豚丼の風味と日本米の美味しさを存分に堪能できる、一度試してみる価値のある一品です。唐揚げ丼は、香ばしい唐揚げに半熟卵が乗った日本米との組み合わせが魅力です。ジューシーな唐揚げの食感と香りが、ご飯との相性抜群。さらに、ネパール料理屋ならではの独自の調味料やスパイスが、唐揚げ丼に深みと風味を与えます。日本米の食感とネパール料理のエッセンスが交わる一品は、新たな食体験を約束します。唐揚げの香ばしさと半熟卵の濃厚さ、そして日本米の美味しさを存分に楽しめる唐揚げ丼は、一度試しください。
日曜の11時過ぎに入店。まだランチには早いからか、他に人はいませんでした。カレーは店内で注文、豚丼は外の券売機。写真の他にもいろんなセットがありました。(ロースカツカレーなど)5分ほどで豚丼が来ました!私はご飯400gにしたのですごいボリュームです!おいしいです!もう少し、タレがかかっていたり、タレ自体にインパクトがあると、もっと病みつきになりそうです、、、!また、お漬物やスープ、ウーロン茶などサービスしていただきました!店員さんもすごくフレンドリーで、いつも笑顔です。また行きます!
都営三田線板橋本町駅A1出口徒歩2分。環七沿いで足立方面に向かって右側です。ラーメン慶次郎の隣といった方が分かりやすいかもしれません。ここはネパール料理店にも関わらずなぜか「ぶた丼」推しのお店です。ぶた丼ならば店街の券売機で購入します。ネパール料理(カレー等)の場合は店内で注文します。どちらもおいしいのですが、久しぶりに「ぶた丼大辛口780円」を購入しました。大といってもご飯の量ではなく豚の量です。大で豚もも肉?が15枚程度(300g)あるのかなと思います。ご飯の量は200g~500gまで選べるようです。私は200gで十分です。ちなみに店内に表示がありましたので記載しておきます。ぶた丼小 肉140g ライス200gぶた丼並 肉200g ライス200g-300gぶた丼大 肉300g ライス200g-500g大盛野菜セット 肉300g 野菜200g ライス200g-500gとのこと。約5分ほどで着丼です。相変わらず丁寧に焼いており、特製の辛味ソースも掛かってはいますがボトルごとお好きにといって渡されます。(尚、辛みソースといっても、甘辛のタレです)ということであっという間にペロリ。大変おいしくいただきました。また、今回はウーロン茶をサービス頂きありがとうございます。カレーもおいしいのでまた別途伺いたいと思います。とにかくフレンドリーなお店です。
| 名前 |
NAMASTE NEPAL |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3579-0246 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~23:55 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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目の前で焼いてくれた豚バラを、丼の上に花びらのように乗せ(選べるご飯の量、この時は300g)スプーンで豪快に😋ランチで豚丼大盛りセットを頂きましたが、マスターも優しいし良い感じ^ ^ 次は丼次郎(分厚い豚角煮丼)を食べにきます♪