映画の火花、ハーモニカ横丁。
ハーモニカ横丁の特徴
吉祥寺駅北口から徒歩圏内のレトロな横丁です。
映画『火花』にも登場する魅力的なスポットです。
新旧が交錯する、変化に富んだ面白い街並みです。
映画の火花で、でてきたハーモニカ横丁。素敵な雰囲気でまるで昭和にタイムスリップ。ああいう雰囲気のエリアはずっと残って欲しいね。
吉祥寺は新しいものと古いものが混在した変化に富んだ面白い街です。ハーモニカ横丁は、吉祥寺駅北口のすぐ近くにあり、昭和レトロな雰囲気が漂う飲食店が並ぶ通りです。
2024年3月2日(土)に撮影。某ガイド本:狭い間口の商店が並ぶ様子が、ハーモニカの吹き口に似ていることからこの名前がついたといわれる。約100店舗が集結する。
吉祥寺駅北口にある商店街。通称・ハモニカ横丁。戦後の闇市が原型で、狭い路地の中に商店や飲食店が100件以上立ち並んでいます。
吉祥寺駅の北側。駅ビルや商店街など、ショップや飲食店にあふれた一層賑やかなエリア。中でも一際ディープなスポットとして注目されるのが駅徒歩すぐの「ハーモニカ横丁」です。線路沿いの大通りから狭い路地を入ると、ビビッドなネオンが主張する興味深そうなお店がたくさん!口頭では「ハモニカ横丁」と発音され、昭和の香り漂う商店や新しいカフェなどの様々なお店が、ハーモニカの吹き口のように並ぶ様から名付けられたと伝えられます。戦後の闇市が起源だそう。お店によって開店時間が様々なので、お目当てのお店がある方は確認の上訪れましょう。
小さな居酒屋が立ち並ぶレトロな横丁。立ち飲み屋が多く、近くのお客さんと仲良くなれます。こじゃれた吉祥寺らしからぬ下町な雰囲気が漂います。
えーーー!!また好みのネーミング。吉祥寺駅の北口の前にある狭い路地にたくさんのお店があります。今回は昼のみで12時過ぎに訪れたので、まだ空いていないお店も多かったですが、全部開いていたら賑わっていて、はしご酒、飲み歩きしたくなること間違いなし。また機会があったら夜にも攻めてみたいスポットでした。名前の由来は、狭い間口の商店が並ぶ様子がハーモニカの吹き口に似ていることから名付けられたとか。地図を見ると本当にそんな感じ、通りの看板もたくさんあるのでぜひ注目してみて下さい。今回はてっちゃんさんで煮込み(醤油ベース)、ヤキトリ系数本とビール、レモンサワーを頂きました。焼き鳥の塩が粗塩で塩加減が好みでした。そのあとはめちゃくちゃ賑わっている立ち食い寿司、すし横さんに、数分の待ちでした。男の人も女の人も一人で来ているお客さんも多かったです。お店の方も親切でしたし、飲み物が190円ってところも魅力でした。最後はクイナさんでソーキそばを。ミニサイズもあるのでシメにいいです。コーレグースをかけて辛さも調整できました。
| 名前 |
ハーモニカ横丁 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目1−8 吉祥寺さとう |
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吉祥寺の心臓部。闇市の名残りのような空間が広がり、ごちゃごちゃした狭いエリアに数々の名店が隠れている横丁。都内ではこういうエリアがどんどん姿を消していくが、何とか頑張って残って欲しいです。