坂本の大自然、滝の音と共に。
奥の谷不動滝の特徴
国道162号線からのアクセスは道が細く、落石にも注意が必要です。
奥の谷不動滝は約22mの高さで、迫力ある滝の眺めが楽しめます。
鉄分を含んだ独特な岩の色が見られるのが特徴的です。
国道162号線と県道16号線(坂本高浜線)の三叉路を16号線を走行する事4㎞(6分) 坂本地区の害獣侵入防止柵を歩くこと500m/15分以上?(積雪30~50cm)砂防ダムが1・2・3目奥にありました。高さは15~20m? 水量4(天候で違います)今回雪があったので幸か不幸か・・砂防ダム内に降りて撮影しましたが、じこせきにんと危険です。積雪のため何度もトラブルに遭い大変でしたので、雪のない時季がよいでしょう。不動尊を確認することはできませんでした。ぬ。
2022.8 再訪。林道の落石は多少はありましたが以前よりきれいになっていました。砂防ダムの上は夏草が背丈くらい繁茂していました。多少遠回りですが砂防ダムを背に右手に涸れ沢があるのでそちらが歩きやすいです。2022.3 国162から県16へ入りしばらく走ると対向側に小さな鳥居があり、その先に坂本川を渡る橋があるので左折して渡ります。橋の前に奥坂本と地名の書かれた看板がありますが向きが悪く見にくいです。県16にここまで橋らしい橋がなかったので分かると思います。橋を渡って道なりに進むと防獣ゲートがあるので、開けて通過します。必ず閉めてください。すぐに砂防ダムがあり、転回も駐車もできるスペースがあります。ここまでは道もきれいでした。そのまま林道をヘアピンであがると一気に落石だらけになりました。ヘアピンを抜けた先の路肩に1~2台は寄せられますがダム前の方が無難かと思います。ダムの前に停めた場合は、そのまま右岸を巻くか林道を歩いてダムを越えた先で斜面を降ります。林道脇の木にピンクテープがあり薄い踏み跡があったのでそこから降りましたが、少しガレており浮石に注意が必要です。降りてしまえばダムの上流はかなり土砂が堆積しており普通に歩いて行けます。ヘアピン上に駐車し7分で到着しました。ダム前に停めて林道を歩いても10~15分程度かと思います。
| 名前 |
奥の谷不動滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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R162から県道16号に入り奥坂本へ高浜からならループ橋から山越えして最初の集落、右に川、左右に民家が有る直線道路を対岸へ、名田庄からは、鳥居のある最後の集落(川沿いの直線道路はココだけ)対岸に渡り右に道なりに進むと防獣柵入口滝迄約800mバイクで行きましたヘアピンカーブを幾つか過ぎると道には落石が目立ち始めます滝は、ガードレールを過ぎた小さい橋の右下です私は海猿なので滝までは木から木へ斜面を降りましたが滑落しやすいので、他の口コミからの経路選択又は、ロープ使用がオススメです滝の高さが約22m水量も○近くの父子不動滝と同様に鉄分を多く含んだ岩の色が見られましたアクセスに多少難りなので-★