日本百名山で絶景の荒川三山。
荒川岳の特徴
荒川岳は日本百名山に選出された名峰です。
荒川三山の最高峰として絶景が広がります。
高度8000mからの眺望が特に感動的です。
南アルプス南部の山は、自分の足で登るとなると、たいへんだけど、高度8000mの機内から見るとこんな感じに素晴らしく見えます※広島行きJAL早朝便から📸
日本百名山のひとつですね。山小屋泊で赤石岳とセットで登りに行きました。荒川小屋から荒川中岳→荒川東岳(荒沢岳)へ登りました。生憎スタートは雨でしたが、登山道は歩きやすかっです。また登りごたえもありました。赤石岳など見え景色がきれいなので、歩いていて気持ち良かったです。登山始めて2度目のブロッケン現象も見れました(写真はなし)。
荒川三山の最高峰。悪沢岳ともいいます。赤い岩など大石がゴロゴロしていて歩きにくいです。千枚小屋まで長い下り、さらに椹島まで長い。元気な人なら赤石山頂小屋から椹島で1日で下れます。がバス便がないので1泊して翌朝のバスで下山することになるでしょう。椹島から登ると千枚小屋までちょうど1日コース。
| 名前 |
荒川岳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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悪沢岳(東岳)、中岳、前岳の三山を総称して荒川岳というらしい。