木下町道路元標、ひっそり佇む歴史の証。
木下町道路元標の特徴
行徳河岸と木下河岸を繋ぐ重要な史跡である元標です。
小路の坂道の片隅にひっそりと佇む落ち着いた場所です。
隣にある気になる石柱は訪れる価値があります。
印旛郡木下町道路元標(いんばぐん きおろしまち)行徳河岸〜木下河岸を結ぶ木下街道終点の木下河岸手前に残る木下町道路元標は小路の坂道の片隅にひっそりと残っている。明治22(1889)年4月の町村制施行により、小林村、竹袋村、平岡村、別所村、砂田村、宗甫新田が合併して木下町が発足。昭和29(1954)年12月、大森町、船穂村、永治村と合併して印西町(いんざいまち)となり、木下町は消滅。平成8(1996)年3月、全国666番目の市として印西市が発足。 (再)
| 名前 |
木下町道路元標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
隣りにある石柱が気になる。