足利市の絶景、石尊宮の魅力。
石尊宮(大山阿夫利神社)の特徴
扉を開けると目の前に本殿があり、迫力があります。
山頂までの散策は往復一時間半と手頃で楽しめます。
深高山のユータウンから見る景色はまさに最高です。
石尊宮(大山阿夫利神社)は岩場の尾根道は急登で登ると中腹にあります。天狗の面もあります。不動尊堂の下から30丁目にある神社で途中に、女人禁制の石碑があるので、昔は女の人は入山できなかったようです。男も女の人がいないと産まれないのに、嫌ですねーえ。
扉を開けると本殿が拝めます。太鼓は桐生から購入したのですね。記帳するノートがありましたが、2006年で終わってるかな?
山頂まで往復一時間半😊展望も最高‼️
とても景色の良いところなので、行き帰りに見られるように石尊不動尊から深高山のユータウンがいいです。2月スギ花粉飛散も近そうです。
| 名前 |
石尊宮(大山阿夫利神社) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2024/4/14 栃木県足利市の名峰石尊山の山頂間近の崖の上に鎮座します。県道218号の登山口から登り片道1時間以上。岩稜もある為登山装備をお勧め致します。御祭神は山の神である大山津見神(オオヤマツミ丿カミ)です。阿夫利神社は神奈川丹沢の大山に鎮座する大山阿夫利神社が総本社ですが、足利市の山間部には、両崖山山麓や大小山山麓など複数鎮座しています。大山津見神には二人の娘がおり、こちらの石尊山の巨大な岩稜は永遠の命を持つとされる磐長姫(イワナガヒメ)を想起させ、もう一人、木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)は全国の浅間神社の御祭神であり、富士山の神、桜の花の神です。本社殿から見えるであろう富士山や、この時期山肌に点綴する山桜の花を象徴しています。息の切れる山行になりますが、皆様、良いご参拝を!