琵琶湖で野鳥に癒やされる。
新旭水鳥観察センターの特徴
琵琶湖の自然が広がる野鳥観察施設です、シーズンごとの水鳥を気ままに楽しめます。
100年前のアメリカの伝統技法で造られた舟を使ったカヌー体験が可能です。
ここから野鳥観察にハマりそう。固定の望遠鏡で遠くの鳥たちを見るのも楽しいし、施設に置いてある双眼鏡を持ち歩いて、ぶらぶらと見るのも楽しい。日記が書いてあったり、みんなが描いた絵が見れたり、観られる鳥の解説が載っていたり、質問集があったり、写真集や、鳥にまつわる書籍がたくさんあったり、鳥づくしとはこのこと。その日帰ってから双眼鏡をポチってしまった。これからの散歩、登山が楽しみ。
初めて伺いました。雨の日曜ので、人もあまりいませんでした。そのためゆっくり観察することが出来ました。ガイドさんも鳥について教えてくださったり、望遠鏡を鳥に合わせてくれたり、大変親切にしてくださいました。幼稚園児と小2の子供も野鳥観察や、鳥の本を見たりと飽きずに気付けば2時間以上滞在していました。時間がゆったりしていて、鳥好きには最高の場所です。カフェが営業していませんでしたが、またカフェも利用してみたいです。
ゆっくり野鳥を観察できて、心が落ち着く場所です。今回は2回目行ったんですが、ガイド?職員さんはいつも親切に鳥について説明してくれてます。また行きたいです✨
こちらの観察センターを夫がずっと前から気になっていたようで、念願の野鳥観察が出来て喜んでいました。私も今まで野鳥観察はしたことなかったですが、館長さんが親切に鳥について色々教えてくださり、とっても素敵な時間を過ごせました。剥製?の鳥がたくさん展示してあったり、館長さんの書いた野鳥観察記録も読み応えがあり、何時間でもいれます。カフェもありチャイティーを飲みながら野鳥観察が出来て幸せでした。カフェの店員さんが明るくて素敵な方です。バナナケーキはラムレーズンがかかっていてお酒の味が染みててとっても美味しかったです!!お気に入りの場所になりました。
目前に琵琶湖の自然が広がる良い施設。ソフト面も、ガイド・管理者・カフェスタッフ共に良い雰囲気。何度も通える方であれば、その都度、時間帯や季節を変えるとさらに楽しめそうでした。
自分一人だけだったので、係員の人が親切に鳥の説明をしてくれました。勝手に無料だと思ってましたが、大人は200円かかります。
平日昼間に伺いましたが、電灯が点いているのか分からず、OPENしているのかどうか道路からは確認しにくい。入館料は200円で双眼鏡や単眼鏡で室内でまったり水鳥を観察できます。店内にカフェも併設していて、沢山の剥製もシュールです。
湖面に浮かぶ水鳥を観察する施設 利用料¥200 望遠鏡や双眼鏡が備え付けてありシーズン毎の水鳥わ気ままに観察できる。
冬になると、カモ類をはじめとする数多くの水鳥が観察できる高島市の湖辺。当センターでは、碧く美しい琵琶湖の風景の中で、泳いだり飛んだりする水鳥の様子が見られます。水上に倒立して水草を食べるオナガガモや、マガモ・コガモ・ヒドリガモ・カルガモなどの淡水ガモ、水に潜って魚・貝類を食べる潜水ガモやカイツブリなどをじっくりと観察できます。また、琵琶湖でも見られるところが限られているコハクチョウやオオバンの大群も見られることがあります。センターの大きな窓からは穏やかな琵琶湖の入江が一望でき、望遠鏡で見ると、北方から渡ってきた水鳥たちの細やかな仕草がよく分かります。湖岸のコースを歩くとさらに、たくさんの鳥たちが身近に感じられます。また、センター内のカフェでは、無農薬コーヒーなど心も体も温まるメニューをそろえています。ゆったりしたソファーで水鳥の暮らす琵琶湖を眺めながら優雅な時間を過ごしませんか。他に、地元写真作家の展覧会を開いたり本格的な映像設備のそろった「ギルドギャラリー 高島」や、本格的な小型木造船の制作やワークショップなどを行う「奥琵琶湖ウドゥンボートセンター」もあります。所在地滋賀県高島市新旭町饗庭1600-1
| 名前 |
新旭水鳥観察センター |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0740-25-5803 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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幼いとき以来の来訪ですが、ノスタルジックさも手伝い、静かで貴重なお時間を過ごさせていただきました。水鳥、いいですね…。忙しない毎日、ただ鳥を観察するだけの時間は良かったです。