神秘のビャクシン群生地、圧巻の朝散歩。
大瀬崎のビャクシン樹林の特徴
大瀬神社の御神木は堂々とした風格があり神秘的です。
沼津の大瀬崎に位置する日本最北端のビャクシン樹林です。
淡水湖の鯉がエサを求めて口をパクパクさせて楽しませてくれます。
神秘的な印象をうけましたお気に入りは人面樹のようにみえるきです!他にも抱き合っているような木もあれば木が根本から抜けそうな木御神木にかぎっては若い芽🌱がさいていて生命力のすごさに驚きました!!
神池目当てに来たのだが、ビャクシンにやられた圧倒的迫力盆栽愛好家はコレを再現したがっているのかな石を抱え込んで成長している木枯れてると思ったらどっこい先では葉が茂っている木地上でワンバウドした枝どれも木の生命力を感じる御神木よりも、ダイビングハウスのある辺りの木の方が凄かった。
素晴らしいビャクシン。御神木は圧巻。ぜひこのまま、神様の世界を保っていただきたい。ただ、この鳥を見つけてしまいました。たぶん、ソウシチョウ。可愛らしくて感動したのですが、調べてみたら外来種…ウグイスやオオルリに悪影響があるそうで、日本の侵略的外来種ワースト100選のひとつらしいです。日本古来の森を守るために、静岡県に連絡すべきらしいです…
神池の周囲を囲むようにビャクシン樹林がありました。この樹木を初めて観たので苦しくて歪んだのかとか海水を吸い上げてしまい歪んだのかと想像しました。しかし奥にある樹齢1300年程の御神木を観たら良く耐えて頑張ったとしか思えませんでした。
大瀬崎は、沼津市内では有りますが沼津の市街地とは駿河湾を挟んだ反対側の伊豆半島の北西部から、駿河湾に1kmくらい突き出した岬で、別名琵琶島とも呼ばれています。大瀬崎の大瀬神社(引手力命神社)や神池の周辺は、130本くらいのヒノキ科のビャクシンの樹林となっており、ビャクシンの樹林としては日本の最北端らしいです。樹齢千年以上とも言われている大木もあり迫力満点で、「大瀬崎のビャクシン樹林」として国から天然記念物に指定されています。
最初の目的地は神池(海とつながっているのに淡水)だったのですがこちらのビャクシンの森がすごくて圧倒されました❣️大瀬崎の岬一帯に自生するビャクシン(イブキ/イブキビャクシン) の原生林で、国の天然記念物にも指定されているそう。ビャクシンは乾燥に強く、岩場や海岸沿いの厳しい環境でも成長する特性を持ち、ねじれるように曲がった幹や、空に向かって大きく広がる枝ぶりが特徴。大きく捩れながら力強く空に伸びる様子は生きている龍のようで今にも動き出しそう。物語の中にいるような不思議な感覚になりました。大瀬崎からは富士山も見え晴れた日は絶景でしょう。スキューバダイビング、海水浴も人気の場所のよう。大瀬崎に来たらぜひビャクシンも見に散策してみてくださいね。
デ カ Σ\(⊙Д⊙;)写真では伝わらない迫力や迫力アル~(°o° )~コイ~(°д° )~コイ
ここほどの大量のビャクシン樹林を見たことがない。樹齢1,000年を越す巨木もあり、こんなに身近に手軽に見られることに感動。
もの凄くパワーを貰えた。
| 名前 |
大瀬崎のビャクシン樹林 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
055-934-4747 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.numazu.shizuoka.jp/shisei/profile/bunkazai/tennen/osezaki.htm |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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本州最北端の自生ビャクシンを見ることが出来る貴重な場所です。地元の自然保護のお陰や観光客のゴミの持ち帰りの徹底により保たれております。汚したり、持ち帰りをする方は居ないと思いますが絶対にしないで下さい。