扇形機関庫で過去を体感!
津山まなびの鉄道館の特徴
津山まなびの鉄道館は、ディーゼル車の博物館です。
標準的な展示ではなく、町の歴史を感じる展示が魅力的です。
交通の要所津山時代を象徴する場所として訪れる価値があります。
津山駅から徒歩圏内にある、国内でも貴重な扇形機関庫と転車台を間近で見学できる鉄道博物館です。特に、日本で2番目の規模とされる扇形機関庫は迫力があり、鉄道ファンでなくても見応えがあります。館内の展示は入館料以上の充実度で、鉄道の歴史を分かりやすく学べます。精巧に作り込まれたジオラマも見どころの一つで、全体的に情報量が豊富な印象でした。入館料は310円ですが、津山城の入城券を提示すると240円に割引されるのも嬉しいポイントです。アクセスには少し注意が必要です。博物館は津山駅のホームから見えるほど近く、地図上でも駅のすぐそばにありますが、施設は線路の南側に位置している一方で、津山駅には南口がありません。そのため北口から出て線路を迂回する必要があり、実際には徒歩7~8分ほどかかります。駅から近そうに見えるだけに、初めて訪れる方は少し余裕を持って向かうと良いでしょう。
言わずと知れた鉄道ファンの聖地です。16時までなので注意を。聖地と言っても扇形車庫にしか車輌はおらず、その他の展示はしょぼいのでそんなに時間は必要ないです。じーっくり見学しても1.5時間程度あれば充分だと思います。
津山駅近くにある鉄道館です。小さな規模ですが転車台や実物の列車を見学できます。ジオラマやお土産ショップがあります。値段も安く駅からも近いです。
津山駅を降りると改札は北口のみなので、鉄道館は線路の反対側にある。岡山側の踏切にかなり回り込んでいかなければならない。とにかく少年の心をくすぐる鉄道マニア垂涎の珍しい扇型機関車庫がある。動くところが見られたら、もっと幸せになるだろう。パノラマ鉄道模型の実演。様々な鉄道の仕組み展示なども子供も楽しめる。記念グッズなどの売店もある。4.0
2026.5.3連休中で事前に連絡すると激混みとのことだったが小雨という事もあり、そこまで混んでいませんでした。昼間到着でしたが駐車場も誘導に従いすんなり入れました。屋内展示スペースはやや狭くて一度に沢山の人は入れません。扇型操車場と転車台、歴史を感じました。ちょうど午後からの転車台デモを見ることができました。駅員さんのハンドサインなどアナログな操作でのレール合わせなど見どころ満載で、転車台から降りると拍手が起きました。ここでしか見られない価値のある展示でした。
BSで見て一度は来たいと前から思っていて念願叶って北海道から参上😍全部良かったけど、D51が1番見て良かったかな〜と🚂新見線も実際見れたし、昔の思い出も話して聞けたんで楽しかった💯JAF割使えたのは正直知らんかった🤪
たまたま見つけて寄ってみました。鉄オタではなく一般的な人間でしたが歴史ある車両の展示、中国地方の鉄道の歴史を知れたり横の津山駅の待機車両眺めたりのんびりできました。ジオラマの展示も良かったです。入場料もお安いし駐車場も広いしファミリーに良いと思います。
扇形の車庫と転車台、昭和の時代を中心に活躍した車両が展示されているのが気になり訪れました。津山駅からは徒歩で10分くらいの場所にあります。車両は綺麗に保存されており、手がかかっている様子がうかがえます。他に、この地域の鉄道の歴史の歴史を商会する展示や、閉塞など鉄道のシステムを紹介するコーナーもあり、勉強になります。お土産売場もあり、オリジナルのグッズが充実していました。内容的に、入場料310円はリーズナブルに感じます。行った日は、平日でしかも寒波が訪れ、雪が降るあいにくの天気だったこともあり、閑散としていました。
津山市来たこと無かったのでまず最初の目的地としてここにしました。日本で2番目の大きさの転車台あってそこにここでしか見れない車両が展示されてます。津山駅から直ぐの所にあり中から津山駅の様子も見れますね😊広さはあまり無いですがその分見やすいので歴史を学びながら見れてとても良かったです。因みに駐車場あり無料で停めることが出来ます。
| 名前 |
津山まなびの鉄道館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0868-35-3343 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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素晴らしい扇形車庫と転車台が低料金で見学できる。展示車両も津山らしくディーゼルが中心なのも良い。ジオラマや鉄道に関する展示はおまけ程度。津山駅構内の様子もよく見学できる。どちらかというと大人の鉄道ファン向け。