赤岳を背に楽しいテント泊。
行者小屋の特徴
赤岳登山の拠点として、圧倒的な山々の風景が楽しめます。
おでんが名物で、美味しい料理と生ビールを楽しめる温かい空気感があります。
テント泊や小屋泊が可能で、水場やトイレも近くて便利な環境です。
カラフルな旗が印象的な小屋。水場、トイレ、テン泊エリア完備なので賑わってました。車を赤岳山荘に止めて南沢経由で入り、下りは赤岳鉱泉・北沢経由でしたが終始電波状態が悪く、赤岳方面へ向かった連れとは結局リアルタイムの連絡はできずじまいでした。
行者小屋は、泊まったことはないんですが、いつもテン泊で利用させてもらってます。生ビールも飲めるし、ありがたい施設。いつもありがとう。
6/29に泊まりました。山小屋の方が凄く丁寧に対応してくださいました。室内のトイレ・洗面所で、朝晩は寒かったので助かりました。朝ご飯の時はストーブをつけてくださってました、快適でした。乾燥室があり、汗で濡れた服などの乾燥に便利で良かったです。食事美味しかったです、ご飯・味噌汁おかわり自由です。1スペースが3人用で、それを2人で泊まったので、凄く広めに使えました。仕切りされた大広間に雑魚寝ですが、プライバシー確保が仕切りで少しできるような印象を持てました。更衣室あります。無料の無線ランがあってとても助かりましたが、なぜか朝は繋がりませんでした。朝5時前に電気がついて、朝ごはんとなります。自然に朝早めに次の山登りの出発ができます。リュックを預かってもらえましたので、デポで身軽で山頂アタックに行けて助かりました。食堂・談話室には、自由に飲めるお茶が設置されています。凄くいい山小屋でした。
一泊二日の初八ヶ岳の赤岳アタックを目指し、初テント泊で利用しました!最高でした!茅野駅9:20のバスで美濃戸口から10時過ぎにスタートしゆっくり歩いて13時過ぎに行者小屋に到着しました。テント場を押さえさせてもらい荷物を降ろしました。受付でテン泊2,000円希望を伝え、事前に予約した夕食代3,000円を合わせて支払いました。到着時には既に7.8割くらい埋まっている印象でしたが、当日はとくに混雑していたようです。まずはテントの初幕のため同行の経験者に指導してもらいながら張りました。大きな石を避けて、出入り口を決めました。地面はそこまで硬くなく石を使うとペグがより安定して刺さりました。テントを張ってようやくお昼ご飯をいただきます。メニューの中からカレー1,200円を選び、ビールと悩みコーラ300円を購入しました。プレッツェルブラックペッパーも300円で追加しました笑飲み物は支払い後そとの水場から自分で取り出しますが湧水でキンキンになっているのが嬉しいです😊外のテラスで、お疲れ様からのむコーラはとっても美味しくてこのために登ってきたことを実感しました🥹カレーも濃くて満足度高く空っぽのお腹を満たしてくれました。カモシーコーヒーが4袋1,500円だったのでお土産に😁しばらくチルタイムを過ごしたあとはテントの中を整え、少し仮眠をして予約していた夕食をいただきました。17:30から提供され、スタッフさんてきぱきでとてもありがたく、メニューもすべて好きな味付けでとても美味しかったです😆希望者はワインやおさけも追加されてました。小屋内はwifiがあり、問題なく接続できたので家族に安否確認連絡をしました。夕食が向かいの方とのおしゃべりも楽しくほくほくでテントに戻り、ネットのない中で本を読んだりダウンロードした動画をみたり、星を見て過ごしました。天の川が見えた気がします⭐️翌朝は4時起きでまだ薄暗い中、たくさんの方がすでに目覚められて行動開始しており、お手洗いも5:30までは混雑していました。テントをデポさせていただき身軽になって無事に赤岳アタックから戻り、テントをしまってお水をいただいて、ザックを背負って美濃戸口へ戻りました。総じてとても楽しいテン泊で大満足でした。赤岳鉱泉はお風呂もあるようで別のシーズンに利用してみたいと思いました。山で働いてる方に感謝です、必ず再訪したいです⛰️
WEB予約して、一泊2食付きで宿泊。13000円でした。かなり高くなった感じかしますが、昨今の状況だと仕方ないと思います。連休中で混雑を覚悟していましたが、案外空いていて快適に過ごせました。テント泊の方はかなり多かったです。食事は赤岳鉱泉ほどではありませんが、なかなか美味しかったです。夕食はチーズインハンバーグとポトフ風スープ、デザートにスイカ。朝食は鮭と海苔、納豆など。2階は大部屋ですが仕切りが多くて、周りがさほど気にならない感じです。トイレは簡易水洗できれいでしたし、飲み水も手に入ります。auの電波入りませんでした。スターリンクのWi-Fiが使えましたが、消灯から朝までは使えなくなりました。小屋前からは赤岳や横岳がよく見えていました。夕方には赤く染まる山並みが見られ、夜にはきれいな天の川を見られました。登山口の美濃戸口から約3時間、赤岳まで約2時間と便利な位置にあり、利用価値の高い山小屋です。また利用したいと思いました。
テント泊で利用しました。赤岳や阿弥陀岳の直下にあり、また登山口から3時間ほどで到着する山小屋です。テント場は広く、キツキツになることはないと思います。小屋からは南八ヶ岳のダイナミックな景観が楽しめます。軽食メニューやグッズも充実しており快適に過ごすことができます。
真後ろにそびえ立つ山々の姿に圧倒されます。八ヶ岳登山テン泊の拠点です。テントを張る場合1人2000円(一張り2000円ではないので複数人で一つのテントで過ごす場合は注意)です。「山なめんなよ」の標語を肝に銘じて登頂を試みたいです。※写真は10月上旬、しかし寒かった(早朝は−2℃)でした🥶
スタッフさんもフレンドリーで、ゆっくり出来ました。テラスまでコーヒー☕️を持ってきて頂き、山を眺めながら贅沢な時間を過ごす事が出来ました。
温かい空気感、美味しいお料理、生ビールまで頼める。ここは本当に山小屋なのか?と思うレベル。またここをベースに八ヶ岳を探索したい。ただし…大部屋を使用する場合、敏感な方は睡眠に配慮してください。ブース的なもので区切られてるだけで、枕元を他のお客様が通り抜けていく構造です。真夜中(早朝)に出かける人の足音でろくに眠れないので、しっかり眠りたい人は個室をとるか、ドリエル・耳栓を用意するか、何か対策を講じてください。※ただ、個室もブースの真下にあったので、二階の大部屋で足音がしたら、個室にも響くんじゃないか…とは思います参考までにこの時の行程土曜日:10:00 ふもとの赤岳山荘に駐車10:45 登山開始13:00 行者小屋到着、お昼食べる13:30 登山再開15:20 赤岳頂上17:00 行者小屋到着日曜日:7:00頃下山開始このような感じで1日目に登りはほぼ終えて2日目はゆったり降りるだけ、という感じでした。(このコース自体は帰り道に余裕が出るので、オススメです!)この行程もあって、夜はゆったり眠りたかったのですが、夜間(早朝3時頃)に出かける方がいらっしゃって、その時の物音で眠るのがたいへんでした。
| 名前 |
行者小屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-4740-3808 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
美濃戸口から赤岳山頂までの時間的に中間にある山荘。水が豊富に湧き出してありここでタダで水が補給できるのがとても有難い。