昭和の香り漂う銭湯で、肌スベスベ。
昭和湯の特徴
昭和8年に開業した銭湯をリノベーションした魅力的なお風呂です。
昔ながらの銭湯らしさが残る、清潔な脱衣室や浴場が魅力です。
リニューアル後の檜の香りが漂う、心地よい入浴体験を提供します。
徳島県を観光して、生き当たりばったりで地図を見ていたら、こちらの銭湯の写真を拝見し、昔懐かしの感じが蘇り利用させてもらいました。扉をあけるとお店の方がおり、他愛ない話しをしつつ入浴料を支払うので、機械で券を購入して終わりではありません。人との繋がりを感じます。お店の方が親切でした!平成初期頃までは普通にあった光景が、ここにあり感動しました!みなさんマナーが良くて、次の人が不快にならないように流し台や脱衣所を拭いたり、互いに場所を譲ったりしていました。家族連れで、親が子にルールを教え、上の子が下の子にルールを教えている姿を見た時は、これが教育だと感じました。入浴は450円でした。シャンプー、ボディソープは各50円で買うか、持ち込みになっていました。もちろん、タオルの貸し出しもあります。
色んな地域の銭湯に入ったけど、めちゃくちゃ良かった!期待以上!サウナが少し小さいけど、それもご愛嬌。大きくて、入り過ぎても文化や雰囲気を損なうと思うし。とても、良いお湯でした!
備え付けの石鹸、シャンプーなし。置き場がいろんなところにあるので、持参していっても困ることはありません。シャワーが初めてのスタイルでしたが、いい経験でした。(昭和はこんな感じだったのかな…)熱め、薬湯などいろいろあって良かったです。芯までぽかぽかです。
入り組んだ狭い路地沿いにある銭湯。¥450と比較的廉価だがサウナもあり、数種類の浴槽がある。温泉は無く軟水だが、薬湯がある。げた箱や衣類ロッカーは木造りで、屋号の通り昭和を彷彿とさせる銭湯といえる。
昔の古い時も入りたかった。素敵にリノベされていて、東京の銭湯によくあるモダンな銭湯。ドアも取っ手ではなく一本の切り込みだったり、細部にこだわっているのがうかがえる。決して広くはないが、広く使える工夫がされている。イベント湯もあり、家族連れや若い人も多い。行って良かった。
可愛いお風呂屋さん。マナーは守りましょう。難しい事ではない。自分の後に自分がそれを好んで使うか否かである。ちょい流しとく、知らない事は聞く。毎回お風呂の深さ忘れて手摺にしがみついて入浴しております。
2025·10·10 初訪問地元人の小さな、とても素敵な銭湯とサウナ、作りとしては小さいがお風呂は薬膳とジェット&バイブラ&シルキー&水風呂で洗い場は14〜15くらい面積小さい割にはとても充実してます清掃が行き届いているので綺麗です!サウナは大人が6〜7人でいっぱい。温度も80度とあまり高くないのですが、密なので汗がしっかり出ます狭いところ好きな人には良いかな!2025/10月入浴料金は¥450シャンプー50円ボディソープ50円作り、見た目のレトロな雰囲気に反して綺麗でお洒落な銭湯!
住宅地にある地元の銭湯♨今日は平日の開店直後に来訪しました✨とても綺麗な銭湯です(^O^)v番台と脱衣所は分かれていて番台からは見れない構造になってます✋軟水のお湯らしくて風呂上がりには肌が少しツルツルになります(≧∇≦)b中はサウナ、水風呂、ジャグジー付き内風呂、シルキー風呂、変わり湯で固定式のシャワーがあり蛇口は昔ながらのお湯と水に分かれているプッシュ式でなんか懐かしいです😄値段もスーパー銭湯の約半額で安いですがアメニティがないので番台でシャンプーと石鹸を持ってますか❔って聞かれました。休憩室みたいなのはないですが番台のところにベンチ等と飲み物を売ってますが自販機はないです(ノД`)シクシク駐車場🅿️もまぁまぁの台数が止まれるので便利です💃これからもちょくちょく寄らせて頂きます♨
とても素敵な銭湯とサウナ。作りとしては小さいのですがお風呂は薬膳とジェット\u0026バイブラ\u0026シルキー\u0026水風呂。洗い場は14〜15くらいだったかな。面積小さい割にはとても充実してます。清掃が行き届いているので綺麗です。壁の絵も旅行者の私にとってはとても楽しめた。徳島のスポットを学べた。サウナは大人が6〜7人でいっぱい。温度も80度とあまり高くないのですが、密なので汗がしっかり出ます。むしろ自分は狭いところ好きなので良かった♪2025/3月 入浴料金は¥450メッチャ安くてびっくり。近所にあったらなぁ〜と思う。作り、見た目のレトロな雰囲気に反して綺麗で毎日行きたくなる銭湯。あぁ〜また来たいです。
| 名前 |
昭和湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金月火水] 15:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
徳島駅から、ぐんと海の方に渡った津田本町にある銭湯『昭和湯』。5月の徳島現場巡回を終えたその足で伺った。数年前に全面改装されたらしいが、古き面持ちを保ちつつ、脱衣場もお風呂も張りぼて感なく、清潔できりっとした佇まいで『昭和湯』の名に恥じない仕上がり。スーパー銭湯のちょっと野放図な入浴客と異なり、限られた浴室空間には暗黙の規律が場を制し、皆黙々と身体の隅々まで磨き上げ、徐に湯船えと身を沈める。その間、ほぼ無言で独特のトルク感のあるカランの操作音と湯おけが床に当たる甲高い音が響く。こういった同調圧力的な空間が苦手、嫌いという向きもよく分かるが、互いに慮る事を基盤に営々とこの国は仕組みや風でを積み重ねて来たように思う。日本社会という果実は、その根っこに明文化されていない慎みや慈しみという何百年という土壌の積み重ねがあってこそ。その果実だけを欲しいと言われても、それは違うなという思いがやはり湧き出てしまう。合理の影の情動。昭和はよりその影が強かった。平成、令和とずいぶんその影も薄まってしまったように思うが、各地でちょっと不自由で何かと気を巡らせねばならない銭湯の復興が広がっているのを見るにつけ、情動への回帰が広がっているようにも思える。