予約必至!
白雪の特徴
仙台の晩翠通り沿いに位置する居酒屋で、大人気のため予約必至です。
お通しからクオリティが高く、料理の見た目と美味しさにこだわりがあります。
きびきびした接客で、どんな友人を連れて行っても間違いないお店です。
仙台市地下鉄東西線大町西公園の駅から徒歩6分の場所にある、百名店に選出されている素敵な居酒屋さんで大将の細かく丁寧な仕事が光り、宮城の美味い食材を楽しめるお店です❣️⚫︎営業時間17:30〜00:00⚫︎定休日月曜日ですカウンターとテーブル三席のこじんまりしたお店で、どれを食べても美味しい居酒屋さんです✨素敵な佇まいの中、楽しめるお店です!宮城の日本酒が沢山あって地産地消の旬のものを楽しむことができます✨美味しい料理と、お酒ご馳走様でした😋
仙台旅行、初日の夜。高校の同級生がピックアップしてくれたいくつかの候補の中から私が選んだのは…白雪🍶居酒屋百名店にも選ばれているお店。仙台駅からは結構離れていて、地下鉄の広瀬通駅からなら徒歩10分くらいかな。賑やかじゃないエリアなのがいいかも。カウンターとテーブル3つくらいでこじんまりとした作りのお店でした。長距離移動で喉も渇いていたので、私たちは瓶ビール。友達は日本酒の「あたごのまつ」で乾杯。最初にお刺身の盛り合わせを3人前注文し、そこからじっくりメニューを吟味しました。まずはお通しにビックリ!ブリの白子のフライです。味はついているとのこと。おいしいー!!なんじゃこりゃ!!白子はムニエルにすることはあるのですが、フライは初めて。ちょっとウスターソースらしきものがかかっていて、からしをつけるとまたいい感じ。お刺身の盛り合わせがやってきたら…種類が多い!!アイナメとかクジラ、ホタルイカもありました。やっぱり仙台の海の幸は最高だ。早く日本酒にスイッチせねば。つぶ貝の旨煮は立派な大きさ。ぷりんっと先まで出てくるとうれしい。聞いたことがなかった「まつも酢」。シャキシャキとした歯ごたえがいいし、このお酢がまろやかでいい感じ。海老とそら豆のかきあげは、たくさん盛ってあるのに850円だって。うーん、うまっ。メヒカリにはセリのお浸しも添えられていて、お仕事が丁寧だなぁと思わされます。あじの南蛮酢がけも玉ねぎたっぷり。あじも固すぎなくて、酸味もちょうどいい。青唐辛子入りのだし巻玉子は、青唐辛子のピリッととした感じがとてもいいアクセント。お料理の提供にはちょっと時間がかかるけど、全部大満足できる内容です。3人だったのでいろいろ試したくてこんなオーダーでしたが、親方おまかせ料理4320円というのもあるので、悩まずにそれを注文するのもアリかと。日本酒も地元宮城のお酒だけでなく、いろんな種類がありました。お料理のメニューも撮り忘れたけど、本日のオススメメニューがもう1枚あったはず。仙台に住んでいたのは高校三年までだったので、こういうお店には行く機会がなかったのよね…なんかちょっと悔しい。とってもおいしかったです!ごちそうさまでした。
二軒目の飲み直しでふらっと立ち寄ったところ、運良くカウンター席が空いており、久しぶりの訪問。週末は混んでいますので、予約しておくのがオススメです。メニューに書かれた肴はどれも日本酒がすすみそうで、目移りしてしまいます。普段なら迷わず刺し身を注文するところですが、二軒目ということもあり、海老しんじょう、出汁巻き、そら豆のかき揚げをツマミに、日本酒をいただきました。この日のつき出しは、鯨。肉の旨味を感じつつ、酒がすすみます。頼んだ料理はどれもリピートしたい美味しさでしたが、出汁巻きのふわトロ感は絶品。海老しんじょうは、豊かな海老の香りと甘みに加えて、具材の蓮根がシャキシャキとした食感で楽しい。途中、日本酒を追加でお願いし、よい週末の夜を過ごせました。
【追憶の軌跡】若き親方の腕が光る料理の数々。まさにハシゴを外された仕事に、久方ぶりに遣る瀬ない憤怒と落胆に押し潰された。親と子の会社関係は、所詮このような扱いをされるのか…思考停止のまま夜が深まってゆく。『仕事を放棄してこのまま帰宅するのもいかがなものか?』さまよいたどり着いた店は、扉が開け放たれ、暖簾が微風に揺れていた。テーブルに空席が見えた途端に吸い寄せられた。とまれかくまれ、邪気を払うようにビールを飲み干す。思考停止中である以上、注文は「親方おまかせ料理」に任せた。さらにビール、そして刺身の盛り合わせが現れる。否応もなく日本酒モードに突入する。季節限定や聞きなれない日本酒と絶品の食事たち。いつ途切れるとも分からぬ料理が新たな日本酒を呼び覚ます。締めのそーめんの優しさでさえ、締めの日本酒を誘い出すではないか。気がつけば、東北はもちろん、関東、中国、九州を横断する日本酒の旅になっていた。気がつけばかなりの量の日本酒を飲んでいたが、美味い料理と日本酒は、ハシゴを外された絶望感を拭い去ってくれていた。支払いを終えると、親方スタッフ一同ご丁寧に店先で見送ってくれた。どこか有り難い心境になりながら、思わず夜空を見上げた。“明日は明日の風が吹く”聞き慣れたフレーズが蘇る。妙に安心感を育む深夜であった…
予約がなかなか取れず、行きたいと思って1年は軽くたってた白雪さんにやっと行けた!メニューがたくさんあって迷いに迷って…【親方おまかせ料理】にした。(1人4320円)食べたいなぁと思ってた茄子味噌田楽含めて、6品出ててコスパ抜群だった🙆🏻♀️とうもろこしの天ぷらはサクサクで甘くて、夏を感じた🌽酒の肴4種に入ってた湯葉もタレと相性良くて、湯葉だけで頼みたくなった。石焼おじや気になったけど、お腹いっぱいになって断念したので次回食べたい!
友達に誘われて訪れました。思いがけずビールが黒ラベル★で万々歳🙌仙台駅からは少し離れていたので喉がカラカラだったので染み渡りました〜★メニューを見ればどれも美味しそうで、かなり悩みましたが、事前にチェックしていた和牛のたたきとその日のおすすめをいくつかオーダーしました。18時半から予約したのですが、すでにふたグループが着座し懇親会を楽しんでおられました。お通しがブリの白子と蕗のとうの天ぷら。あっつあっつでホフホフしながら食べましたが、かなりの逸品ですね‼︎あまり白子が得意ではないですが、思わずおいしー♡と心の声ダダ漏れでした🙊そのほかのお料理もほっんとおいしくて至福の時でした。〆に頼んだお蕎麦のつけつゆが、ただのつけつゆじゃなくて薬味と天かすが入っていてお蕎麦といい具合に絡んでたまりませんでした🤤
予約が取れない人気のお店で期待していきましたが、入店時「いらっしゃいませ」なし。ムール貝はしょっぱく、つぶ貝臭くて食べれなかったです。鍋もグツグツしてない状態で出てきてすぐ温くなりました。
食事がとても美味しいです!#ウンポポ。
仙台の晩翠通り沿いにある居酒屋なんですが、いつ覗いても一杯なのですが初めて予約がとれて行くことが出来ました。とても感じの好いご夫婦(たぶん)がやっていて、どれも一品一品がとても丁寧で美味しく、すごくホッとしたひと時を過ごしました。
| 名前 |
白雪 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
022-224-2776 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 17:30~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2丁目6−17 HAL BLD・4 |
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【お通しは、生のりの茶碗蒸ししぐれあんかけ。初手から凄いものが出てきました、文字数なんと15文字。拘りが伝わってきます】居酒屋百名店2022・2024・2025獲得。宮城県仙台市の白雪さん。平日の20:00。「今から 2人、大丈夫ですか?」と電話で予約して入店。この後、私達が食べている間に何度か電話が掛かってきて満員ですと返していらっしゃったので、今回はたまたまうまく入店できたのでしょう。早めの予約を推奨します。カウンター6席、テーブル3つのコンパクトなお店なので、1〜2名での利用が良さそうです。多くても4人までかなあ。あ、でもテーブルは6人掛けなので、集まって行くならむしろ6人揃えた方がお店としては時間単価が上がって有り難いかもしれない、うーむ。※私感です。お店の方は一切何も仰っていません。あれこれ空想するのは私の癖です。さっそく日本酒メニューをチェック。宮城、埼玉、広島をはじめ各地の日本酒が揃っています。季節限定酒もそそられますね。とっくりの200ml、グラス150ml、小グラス100mlと選べるのは嬉しい。お酒があまり強くない人でも小グラスで頼めばあれこれ楽しむ事が出来るでしょう。○お通しは、生のりの茶碗蒸ししぐれあんかけ。初手から凄いものが出てきました、商品名の文字数なんと15文字。拘りが伝わってきます。○玉子焼き醤油を染み込ませた大根おろしが添えられているので、一緒に楽しみます。美味しい。○蟹の共和えカニの身と、カニ味噌を和えたもの。居酒屋というより小料理屋さん?美味しいものがどんどん出てきてテンションが上がります。○天ぷら添えられた紅葉が季節感を演出。盛り付けの美ですね。目でも食べさせる。○冷やしそば締めとして注文。 2つ頼もうとすると、量が多いので1つが良いですよとの提案。客の立場に寄り添ったこういうアドバイスは有り難いです。2人で11,010円。美味しかったです、ご馳走様でした。今回は図らずもあまり料理を頼まずに、お喋りメインになってしまい申し訳ない事でした。そして私は酒が弱いのであまり飲めません。ですので、普通に飲み食いするともう少しかかるかなという感じです。どの料理も極めて美味しそうなので食が進むことでしょう。予算感の参考に。[The appetizer was a steamed egg custard with fresh seaweed and shigure sauce.It was an amazing start, only 15 characters long. You can really feel the attention to detail.]Winner of the 2022, 2024, and 2025 Izakaya Top 100 Awards.Shirayuki from Sendai City, Miyagi Prefecture.8:00 PM on a weekday."Is it okay for two people now?" we called to make a reservation and entered the restaurant.After that, while we were eating, the restaurant called several times and was told they were fully booked, sowe were probably lucky enough to get in this time. I recommend making a reservation early.It's a compact restaurant with six seats at the counter and three tables, so it seems best for one or two people. Maybe four people at most.Oh, but the tables seat six, so if you're going as a group, it might actually be better for the restaurant to have six people, as it would increase the hourly rate. Hmm.*This is just my opinion. The staff didn't say anything. It's my habit to daydream.I immediately checked the sake menu.They had a selection of sake from Miyagi, Saitama, Hiroshima, and other regions. Their seasonal limited edition sake was also tempting.It was nice to be able to choose from a 200ml tokkuri (bottle), a 150ml glass, or a 100ml small glass. Even those who aren't particularly strong with alcohol can enjoy a variety of drinks by ordering a small glass.○The appetizer was a steamed egg custard with fresh nori seaweed and shigure sauce.The dish started off amazingly well, with the product name having a whopping 15 characters. You can really see the attention to detail they put into it.○OmeletteIt was served with grated daikon radish soaked in soy sauce, which I enjoyed alongside it. Delicious.○Crab TossedCrab meat tossed with crab miso.Is this more of a small restaurant than an izakaya? Delicious food kept coming out, and my excitement was building.○ TempuraThe accompanying autumn leaves add a seasonal touch. The presentation is beautiful. It's a feast for the eyes as well.○ Chilled SobaWe ordered this as a final dish. When we tried to order two, the waiter suggested that one would be better since it was too much.This kind of considerate advice is very much appreciated.¥11,010 for two people. It was delicious, thank you for the meal.I'm sorry that we ended up not ordering much food this time and instead just chatting.Also, I'm not a big drinker, so I can't drink much.So, if we were to eat and drink normally, it would probably cost a little more. Everything looked incredibly delicious, so we'd probably eat a lot.Just to give you an idea of the budget.