新鮮な江戸前寿司、ランチで堪能!
寿司の福家の特徴
ランチタイムに特別なまんぷく握りが楽しめます。
札幌中心部で新鮮な魚介を手頃な価格で提供しています。
カウンターで味わう寿司体験は他では味わえない特別感があります。
ランチでCセットを美味しくいただきました。ただ茶碗蒸しが素人料理みたい。湯煎しすぎ。茶碗蒸しは本来は注文をもらってから湯煎をするもの。
オープンしてまもなく入店…すでにお客様がいました。人気店ですね、軽く摘んでいくことに。コレで2500円って、ランチお安いですね。びっくりしました。
市営地下鉄南北線・東西線大通駅より徒歩約2分『寿司の福家』にランチで初訪問しました。平日12時に行くと並びなしですぐに入店できました!店内はほぼ満席!カウンターで大将とお話しされてる常連の方が多く地元の方に愛されてる鮨屋の印象!お得なセット1000円サラダ、お椀、茶碗蒸し、握り8貫このボリュームでいくらも入って1000円はお得すぎる。海老とサーモンが美味すぎた!接客もよくリピートしたいお店。ご馳走様でした。
【札幌・お得な寿司ランチ】昨年12月に行ったお店の投稿です。こちらのお店、ランチがお得ということで訪問しました。満腹生ちらし1500円を注文👍いくらやえび、サーモンなどがふんだんに盛り付けられており、北海道を感じることのできる逸品でした🤗ここのランチ、おすすめです😊#寿司の福家 #ふくいえ #ランチ #北海道。
観光のランチで入店。オープンして5分後位だったのにカウンター席はあと1席しか残っておらず、良い店に当たったかなと期待が膨らんだ。最初に注文した瓶ビールが届き、10分しないくらいで満腹握りがきた。美味いし、職人さんの仕事を見ているのも楽しかった。客は地元、日本人観光客、外国人観光客がそれぞれ1/3ずつという感じだった。スタッフの方の接客も明るくて満足過ぎた。また札幌に行ったら寄りたい。
北海道のお寿司をお値打ちかつ美味しく頂ける「寿司の福家」さんです。特にランチはおすすめです。今回は、ランチ「満腹にぎりセット」を頂きました。マグロ、イクラ、ホタテ、タイ、生エビ、サーモン等の計12貫、茶碗蒸し、サラダ、お味噌もセットで付いてきます。(税込1500円)ネタも新鮮で美味しかったです!カウンターで寿司職人さんが目の前で握って頂きました。店内もカウンターとネタのショーケースと小上がり席もあり上品で綺麗な本格的な寿司店の雰囲気です。札幌でお寿司食べたい時にふらっと立ち寄りたいお店だと思いました。すすきの駅か大通駅から徒歩圏内です。観光客も少なめで地元のお客さんが通うお店だと思いました。
目をつけていたお店がランチ営業をやめてしまったというのでこちらに訪問。そんなに混んでいないので、一人でも入りやすいです。強いて言うなら、サラダの野菜が乾燥していたのが気になりました。どうせ出すならもう少しサラダも頑張ってほしいです。それかサラダではない別のものをセットにするか、、。うにを食べられないので、Aセットにしましたが、お寿司はどれも美味しく、この内容でこのお値段ならとても満足です。久しぶりにいくらを食べました。私は銀杏が苦手なので茶碗蒸しにコーンが入っていたのも良かったです。
お寿司にサラダ、茶碗蒸し、お味噌汁が付いて2,000円。大通りにこんな手頃に寿司ランチを食べられるお店があったなんて気付きませんでした。美味しかったです。シャリを小さくもしてもらえる(?)ようなので、次回利用する際にきいてみようと思います。
土曜日の晩に訪問。握りのセットと単品の握りを何貫かとお酒。味と価格のバランス的にはリーズナブルと感じた。地元の寿司やで同じような食べ方とした場合一人1万というところだが、ここでは一人6000~7000円というところ。お値打ち感が強かった。
| 名前 |
寿司の福家 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-5485-9740 |
| 営業時間 |
[金土月火木] 11:30~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西5丁目 KAGA1・5ビルB1 |
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緻密な職人技が光る、正統派の江戸前寿司店名:寿司の福家場所:北海道札幌市中央区南一条西5 ヘルシー南1条ビル B1Fアクセス:大通駅(徒歩3分)⸻店舗の印象とサービス地下に構えるカウンター中心の小体な店構え。過度な演出を排した空間は、寿司と職人の所作そのものを味わうための舞台として機能している。客との距離感は程よく、注文から提供までの所作に無駄がない。言葉よりも技で伝えるタイプの職人であり、全体に一貫した静謐さが漂う。⸻メニュー• 満腹セット … JPY 1,700⸻評価構成と美観:皿の上に整然と並ぶ十数貫の寿司は、彩りと配置に明確な意図が見られる。赤身・白身・光物・貝・軍艦と構成がバランスよく、食べ進める流れを計算した配列。黒い皿がネタの艶を際立たせ、シャリの白と対比を成して美しい。サラダと茶碗蒸しを添えた構成も、食後の満足感を計算したセット構成として完成度が高い。技術と味わい:マグロは程よい熟成で繊維がほどけ、ねっとりとした旨味を湛える。酢飯の温度管理は的確で、手の温もりがわずかに残る程度。握りの圧は均一で、口に入れるとシャリが自然にほどける。光物の締め具合も控えめで素材の個性を損なわず、海苔の香り立ちも良好。特にイクラとウニの軍艦は塩味と甘味のバランスが優れ、シャリとの調和が取れている。全体としてネタの厚み、切り付け、シャリの量に一貫性があり、職人の精度の高さを感じる。総評:装飾よりも「寿司の基本」に忠実な一皿一皿。価格帯を超えた丁寧な仕込みと安定した技術に裏打ちされた内容であり、単なる“コスパの良さ”に留まらない誠実な一貫を提供している。⸻最終評価:質実な技と素材の見極めに優れた、堅実な江戸前寿司の好例。華美な創作よりも、寿司の原点を静かに味わいたい人に推奨される。