札幌でガッツリ二郎系!
らーめん孝一郎の特徴
二郎系ラーメンや家系ラーメンの魅力が味わえるお店です。
塩コウジロウ(小)はやみつきになる深い味わいです。
限定メニューも登場し、訪れるたびに新しい驚きがあります。
今どきのだれでも食べやすい量と味付けのライトな二郎インスパイア店が増えているなか、ちゃんとガッツリ二郎の味を楽しみたい人間にも合う、札幌でトップクラスの本格派二郎インスパイアをオールウェイズ提供してくれる。薄味で飽きる、食べ進めると後半に苦しくなるといった現象が起きない、ガチで美味いお店。他のラーメンもあるので気にはなっているものの、結局孝二郎頼んじゃう。
1000以下なのは珍しい。スープはブラック系でカラメとはいえしょっぱうまい。ただ固めにしないほうがいいかも?それでも北区二郎系の中では一番美味しい!
初めて二郎系なるものを食べた。全て普通にしたが、それでもかなりボリューミーだった。味はとても良かった。チャーシューも肉厚で食べごたえがある学生料金では850円で食べれるのでコスパ良きかな。ぜひまた食べにきたいと思う。
久しぶりにガツンとしたラーメンが食べたくなり、こちらに訪問しました。この日の夜の客層は、ほぼ20代の学生とサラリーマンとお見受けしました。カップルや男子に混じって来ているとおぼしき女性もちらほら。では、50代の私、オバサンにとってガツンと系のラーメンはどうだったのか!?コウジロウ小(麺200グラム)は、ニンニクと野菜を「マシ」に、アブラと辛さは「普通」で。やめときゃいいのに小ライスまでつけて、入り口の食券購入。コシの強い太麺をすすり上げながら、ワシワシと噛み小麦を堪能。本当は野菜から食べるべきなんでしょうが、完食に至るには麺から攻略!合間に野菜と分厚くとろけるチャーシューもいただく。チャーシューの良い意味で脂っこい後にライスを一口、スープで流し込むの繰り返し。半分食べたところで、カウンターの調味料から「辛醤」を少しスープに溶かして味変かつ野菜の水分で薄まりつつあるスープに変化を与える。う~ん、これまた美味しいとワシワシ麺を噛み、ライスを口に運ぶ。こうして、あっという間に完食!お腹ははち切れそうだけど、ガツンと食べて達成感と満足感でいっぱい(笑)まだまだ若いもんと対等じゃと自画自賛して帰路に。大食漢の方は、年齢性別に関係なくコウジロウから味わっていただきたい。★5⋯ここに来るために出かける★4⋯近くまで来たらほぼ寄るよ★3⋯また来る可能性はあります★2⋯選択肢が無かったら来るよ★1⋯ごめんなさいもう来ません。
一番好きなラーメン屋で約4年前から通っている。二郎系、まぜそば、限定(家系、冷やし中華、味噌、カレー系等)などを提供している。席はカウンターのみ。10席超。大将はとても真面目で優しい方。スタッフの姐さんも明るく優しい。引き戸を開けて目の前の食券で購入。(有料トッピングも豊富)列がある場合は食券を購入してから列に並ぶ。姐さんに声を掛けられたら食券を渡し、ここでトッピングのコールをする。呼ばれたら中に入る。(中の待合いは3席)席についていい旨の声が掛けられた席に移動。水はセルフ。まわりに色々ルールが記載されているが厳しいわけではなく、「マシたら残しちゃダメ」「スマホを見ながら食べちゃダメ」等ごく当たり前のことが書かれている。(立地上、学生が多いからだと思われる)あとは提供された濃度抜群なスープ、やわらかい神豚、ワシワシな自家製麺、パンチのあるニンニク、惜しみないヤサイを掻き込む。至高である。(※現在ダイエットのため月1回の訪問に控え中...)
2024年10月5日(土)の11:20で5名待ち。最近なら、土曜でも10分前で大丈夫そうですね。食券制、奥さんが来たタイミングで、コール(無料トッピング)をいいます。写真→コウジロウ 300g 980円(野菜マシマシ、ニンニクマシ、アブラマシ)かれこれもう何回、何十回と来ているかわかりませんが、全国各地の二郎直系、二郎インスパイア系に行ってますが、間違いなく札幌No.1です。関東に出店しても行列ができるほどの人気店になると確信しています。・スープは、非乳化のガツンとストロング系です。通常でも濃いため、カラメにしてる人は少ない印象です。・麺はゴワゴワで硬さも普通くらいですが、スープを纏い色が変色するほど染み込んでいます。食べ応えあるため少食の人は200g、食べれる人は300〜400gにすれば良いと思います。・ヤサイはモヤシのみ。○を語れグループよりかは控えめですが、マシでもそれなりの量になります。ややクタクタなモヤシは食べやすくベジファーストも良し、天地返して後に取っておくのも良しです。少食の人は少なめ〜普通、食べれる人はマシ〜マシマシがおすすめです。・ニンニクは、粗みじん切りされており、量も他店と同じくらいです、お好みで。個人的には初めは避けておいて、麺が半分になったタイミングで少しずつ混ぜ合わせていくと、食欲が増しラストまで駆け抜けれます。・アブラは、野菜の上に鎮座しています。味アブラとはこのことか。と思うほど染み込んでおりヤサイと相性抜群です。是非、マシ〜マシマシがおすすめです。・最後にブタです。ここの代名詞と言ってもいい【神豚】ですね。それがなんと普通で2枚乗ってくる。肉厚ジューシーでほろほろなブタは直系店含めても歴代最高ですり最後にバーナーで炙ることで、旨みを閉じ込め、口に入れた時に一気に広がります。正直、これを食べに来ていると言ってもいいくらいです。(以前はライスも無料だったので、勝手に神豚丼にして喰らっていました。笑)昨今の材料高騰している中で、仕入れから色々と試行錯誤されていると思います。店主の孝一郎さん、奥さんはお互いに無駄な会話がなく淡々と作り続けています。お客さんに対しては「お待たせしました。はい、どうぞ〜」「お気をつけてお帰りください」や、外待ちの方に対しては「寒い中ですが、もう少々お待ちくださいね」などの温かい声掛けもして下さります。心と体も満足とはこのことかと。長々と書きましたが、二郎通の方はもちろん、厳しいルールなども無く丁寧に教えてくださるので、初心者で不安な方にもおすすめするお店です‼️(夕方の並びは1〜2時間いく場合は多いため覚悟していきましょう!)
二郎系がおいしいとの事で、二郎行けばいーやと思って今まで食べてこなかったのですが、ついに初二郎インスパイア?を。初めてなのでひよって200グラムライスありにしましたが、ぜんっぜん足りなかったです!そのくらい美味しかったです。特にチャーシューがとっても柔らかく、もやしにスープをしっかり染み込ませてご飯と。本家の二郎とはまた違って別物としてとっても美味しい!次は絶対にもっと量を増やして食べます!到着時に中に2名、外に1名並んでらっしゃり続いて並ぼうと張り紙を見ていたら、注意事項とともに、先に食券を買ってくださいとのこと。慌てて食券を買いに入るといらっしゃいませとお声がけいただき、あーこれで外待ちの人を把握しているのだなと。後ろに並んだかたもしばらく並んだあと張り紙に気づき急いで食券をかいに行っていました。しばらく待つと中でお待ち下さいと声をかけて頂き、中で座っている際にマシやライス有り無しを聞いて下さって、二郎のドキドキコールに比べてかなりありがたかったです。本当に美味しかったです。写真は200でデフォルトと300野菜マシマシです!
このあたりで二郎を食べたいと思ったら真っ先に名前が挙がる店。一年ほど前に、お隣のラギちゃんと共に券売機盗難の被害に遭ったのは記憶に新しい。大抵店の外で行列ができているが、直接その列に加わるのではなく最初に店内に入り食券を買ってから並ぶシステムなので注意。学割として学生証を見せれば安い値段で好きな量を増すことができるのはありがたい。学割用の食券は券売機の一番右上にある。二郎系としてはスープは美味しいが麺のワシワシ感はやや薄いかも。豚はボリュームたっぷり。朝から何も食べず麺300gのニンニクアブラマシで注文したら最後の方は結構キツかった。ヤサイと豚を後に残すと大変になるので注意。大体いつも並んでいるが回転は早いのでそんなに待つことはないかと。客側も着丼したら食べるのに専念して店の回転率に協力しよう。スマホいじりはギルティ。
美味くて優しくて最高です。並びますので気持ち作っていきましょう。専用駐車場はないので近くのパーキング利用になります。どのメニューも満点花丸💮で好んで通ってます。チートデイに最適笑一人でも多く孝一郎ファンが増えてくれると嬉しいですね。
| 名前 |
らーめん孝一郎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
011-792-8424 |
| 営業時間 |
[金土月水] 11:30~13:30,18:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒001-0021 北海道札幌市北区北21条西4丁目2−41 ハイデンスビル 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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格別。初来店の方にたった1つの覚えておいた方がいいことは「回転を守ってください。」