紫色のドアで昭和の楽園へ。
純喫茶 ロンの特徴
美しい紫色のドアが印象的で、居心地のいい空間を演出しています。
厚切りのモチモチ食パンが絶品で、朝食にぴったりのメニューです。
長野駅善光寺の近くで、昭和の雰囲気を感じられる純喫茶です。
喫煙可の喫茶店を探してたどり着きました。なんとコーヒー300円!最高の隠れ家です。
歩いていたら偶然遭遇しました今は希少な純喫茶コーヒー300円と佇まいも含め昭和を感じる。まさに昭和レトロ喫煙もできます。
ずっと来たかったお店、開いてて良かったです。紫のドアが良い感じです。
ドアの色に気負わないで入って、楽園フランクなママさんと常連さんと楽しい時間を過ごしました(^-^)レモンスカッシュホットコーヒーを頂きました。2杯で¥65050数年やられているそうです。30数年前に前の方から変わって、今は2代目のママだそう。コロナ禍以降に若いお客さんも増えなそうな。常連さんには落ち着きを、若い方にはエモさを与えてくれるお店だなと感じました(^-^)また是非伺いたいと思います。
安くて涼しくて、良い所です。
朝に伺いました!可愛いメロンフロートと分厚いふわもちのパンが何処と無く懐かしく美味しかったです!お店の常連の方からまた来てね~と言われるなど暖かいお店で、ぜひまた伺いたいと思いました。
純喫茶の暖色の照明は夜に映えますが、ここには陽の光が美しい紫色のドアを艶かしく照らす日中に伺います。奥さまはとても物腰柔らかな方で、よく常連のお客さんとお話されています。価格は25年以上変わらず、なにかと物価高でご苦労のことと存じますが、きっと利益云々よりも馴染みの客がいつでも来やすい環境であることを大切にされているのでしょう。人情息づくと言ったら古めかしいですが、店構えは入りにくいものの、初見の方でもあたたかく迎えてくれるお店です。
厚切りの食パンはモチモチでおいしかったです☺️マダムが一人でやってて、入りやすくて居心地もよくて昭和に戻れる癒しのそれこそ純喫茶です☺️
今どきあまりないレトロ感溢れてる喫茶店で、安い。トーストと、コーヒー美味しかったです。今度は、クリームソーダがあったので頼んでみたいです。
| 名前 |
純喫茶 ロン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
026-232-7610 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 9:15~17:30 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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平日の10時30分ごろから30分ほど利用しました。先客1組後客0組でした。1966年創業の店内には絵画や写真などがいい感じで飾られていて妙に落ち着く空間になっています。メニューは壁に貼られていますが1997.5.1〜と書かれていて、コーヒー300円、ミルクコーヒー320円などビックリする価格です。クリームソーダ(380円)を頼みました。濃い緑のソーダ水にアイスとチェリーが浮かんでいて懐かしすぎるおいしさで昭和の時代にタイムスリップしたようでした。