昭和レトロな飲食街、呑竜マーケット!
呑龍(どんりゅう)横丁の特徴
昭和30〜40年代を彷彿とさせるレトロな通りが魅力です。
呑竜マーケットの飲み屋街は、懐かしさと温かみがあります。
昼間はヤギカフェ、夜は楽しそうな飲食店が並びます。
【一見には敷居が高い】『呑龍(どんりゅう 横丁)』前橋偶然にも知った前橋のディープゾーン!それにしても他の方々の投稿通りどのお店も一見だと入り辛いオーラが…しかしながら次回は色々と事前に調べて何処かは入ってみたい!!
前橋市の繁華街がある千代田町エリアにあります。土曜日の8時頃に行ったら、閉まっているお店が幾つかあり、営業しているお店はどこもほぼ満席で入れませんでした。長さにして50mくらいのアーケードの両サイドに小さな飲食店が10軒ほど並んでいます。どのお店も中は狭そうで、カウンター席がメインのようです。ここには、呑龍横丁名物のクラフトビール「呑龍ビール」が飲めるお店もあるようです。呑龍横丁は、壁の随所に昭和レトロなプレートが飾ってあります。オリジナルからかなり変更しているように思いましたが、"昔こんなの見たことあったな"と思わせるものばかりで面白かったです。呑龍横丁は、飲食店は入っていないので良し悪しは良く分かりませんが、ここの昭和レトロな雰囲気は、観光名所として訪れてゆっくり通り抜けるだけでもお勧めです。
こういう所って一見さんお断り感があるんだよなぁと思いつつ、ある店舗に入店してみたら案の定そんな感じでした。お店によっては強靭な精神が必要とされます。雰囲気はレトロで良いと思います。
前橋の観光地でもあるそうです。古き良き雰囲気の中、ご飯やお酒を楽しむことが出来ます。
昭和ノスタルジーの雰囲気は良いと思います。食事はしたことないので分かりません。
レトロな通りで、雰囲気が良くて、とてもよかった。
この横丁はとても短いですが、昭和30〜40年頃を彷彿とさせるとてもレトロな通りですので、年配の方がこの通りの前に立つととても懐かしく感じるのではないでしょうか?人によっては懐かしさのあまり目頭が熱くなるのでは・・・?兎に角、昭和感満載の通りですから、前橋に訪れたなら是非立ち寄って欲しい通りです^^!
昭和の雰囲気ぷんぷんの通り、道端細く歩くか自転車しか通れない、アーケード街から一本入ったとこ、知っていたけどなかなか入りづらく初めて行ってみた、昼間はヤギカフェが営業してる。
雰囲気がいいですね。久しぶりの前橋祭りに来てよらせていただきました。はじめましてなので、場所も分からなく大量にいる警察官に聞いても分からなくてGoogleで一発でした😁昼間より夜ですね。夜また必ずお伺いいたします😁
| 名前 |
呑龍(どんりゅう)横丁 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土月火水木] 17:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒371-0012 群馬県前橋市千代田町3丁目9−12 呑竜横丁内 |
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前橋市の弁天通商店街にある通り。いかにも酒好きが好きそうな赤提灯に誘われて向かいました。昭和レトロな外観の通りにはこじんまりとした居酒屋やスナックが軒を連ねる異世界が広がっています。月曜日の祝日であちこちお店が閉まっていましたがこちらの通りにはお店が開いていて助かりました。