戸部町の魚定食、鮮魚が旨い!
たの字の特徴
鯖の塩焼き定食は900円で楽しめる家庭の味です。
魚が美味しい定食屋で、特に鮭は絶品と評判です。
戸部通り沿い、亀田病院からすぐの歴史あるお店です。
おいしくてコスパがいい シンプルに1000円 手作りに飢えてる人は訪れてほしい 女性も来てますよ。
横浜美術館に行く途中でふらっと入店。この界隈をじっくりとぶらぶらするのは初めてで雰囲気のいい蕎麦屋や喫茶店、洋食店が点在するどこか懐かしい風情の街の一画にひっそりと佇む魚専門の定食屋のようだ。入口はやや奥まっていて初めは休みかなと思ったがめし処たの字と染め抜かれた暖簾をくぐると女将さんが迎えてくれた。入ってすぐの4席あるカウンターのひとつに座り店内を眺めればカウンター席からは全てが見渡せないが奥にテーブル席があり思ったよりも広い店内のようだ。カウンターの奥が厨房で女将さんがひとりテキパキと仕事をこなしている。意外だったのが女性客が多いこと。パッと見半分以上は女性客だ。壁のメニューからわたしは“なかおち定食“を注文。女将は初見の客と察してくれてお茶を出してくれたタイミングで「後はあのポットから淹れてね」とカウンター端のポットを指さす。常連さんが多いようで女将との世間話や個人的内容の会話が聞いていて心地よく女将の人柄も伺いしれる。5分ほどでお待ちかねのなかおち定食がカウンター越しに手渡される。内容は写真のとおりでぴったり千円。もちろん中落ちは美味かったが味噌汁や米も美味かったし手作り?の副菜も美味しかった。さらには居心地もよかったな。創業は戦前の1940年。ワンオペだが常に隅々まで行き届いた気遣いがこの店の歴史を物語っているようだ。今度は鯖塩にしよう。ご馳走さまでした。
京急戸部駅徒歩10分、戸部通り。地元住人が足しげく通う食道があると聞いてやって来ました、たの字。平日の昼時、外は晴天。開店と同時に入店。お得なランチメニューから、なかおち定食+納豆(1100円税込)を注文。待つこと5分。新鮮な中落、脂がのっているのが見てすぐわかる。先ずはオプションの納豆を御飯に乗せて一口。旨し!なかおちも脂がのってて旨い!
昼時に少しの時間しかやっていない昔ながらの定食屋といった雰囲気。鯵開き定食(1000円)を頼みました。ご飯の大盛りやおかわりは200円かかるよう。私は初めて行きましたが、常連さんが多いようでした。女将がワンオペでやっている為、提供には少し時間がかかります。鯵開き定食も良かったですが、隣の人が食べるなかおち定食が美味しそうで気になりました。また行きたいです。
戸部町の定食屋さんです。1940年創業です。市営バス戸部4丁目付近の所在です。平日のお昼に伺いました。なかおち定食をお願いしました。主菜の不揃いなところが中落ちらしく感じました。煮物の小鉢、味のり、お新香とあさりのお味噌汁が付きました。内容考えるとお値打ちと思います。店内はテーブル席とカウンター席です。「人生の道」なる、どこかで見たような教えがかけられています。お茶のお替わりは給水器からセルフサービスです。営業時間が書いてありませんが、11:30には営業していました。
歴史のある店。魚屋だったことから魚料理がメインの飯屋になっている。
鯖の塩焼き定食 900円切り干し大根の煮物、シジミの味噌汁も家庭の味って感じで落ち着きますね。
初回入店。サバの味噌煮定食+納豆を頂きました、煮付けのあじ◎ご飯多め◎出て来るのも早かった。千円でお釣りが来たかな・・・
お初です。久しぶりに旨い魚定食を頂きました。今回は鰹タタキ定食を注文。カツオのボリューム満点💯鮮度も良くて旨かったです。小鉢の厚揚げの煮付けと漬け物の味付けも最高です。あおさの味噌汁もアツアツです。他のメニューも気になります。刺身、煮付け焼魚と定食のメニューも豊富で次回は何にしようか考え中です。粋な女将さんが最高。
| 名前 |
たの字 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-517-2299 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:30~13:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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赤魚の定食を頂きました。焼き加減も良くて、とても美味しかったです。味噌汁もとても懐かしい味でした。