歴史が息づく向日神社、桜と紅葉の美しき参道。
向日神社の特徴
西向日駅近くの長い参道で、桜と紅葉が楽しめる神社です。
創建718年、由緒ある本殿が重要文化財に指定されている神社です。
TBSの番組にも紹介された、隠れた京都の観光名所です。
251221(日)冬至点(1222の00:03)の前に恵方参りをさせて頂きました。さすが乙訓地区の総鎮守様だけあって、立派なご本殿です。こちらのご本殿は明治神宮の元になっているそうです。ちなみに明治神宮のご本殿はこちらの1.5倍のサイズで作られているそうです。
府道67西国街道から分岐し石畳の道を登った先に神社があります石畳の道は結構勾配がありますまた一般車が通行可能で参道だろうと余裕ぶって道のど真ん中を歩いていると普通にクラクション鳴らされます気をつけましょう。
2025年7月参拝弟国の宮延喜式 式内社 旧社格 府社奈良時代 1300年の由緒正しいお社❗向日神が、向日山に鎮座されたことにより創建御祭神は、向日神、火雷神、玉依姫命、神武天皇の4柱参道は、石畳で 落ち着いた雰囲気で本殿は 重要文化財です❗桜やもみじの木々が沢山で 時期は綺麗だと思います✨御朱印を戴きに来ました❗授与所にて、青もみじの絵入り書き置き対応です鳥居からの参道を📷したかったんですが…すぐ前の 道路は 車通りが 沢山あり…なかなか難しかったです💦駐車場は、鳥居から石畳を通りトイレ近くに 完備しています❗
なんでしょうか胎内にいたときのような温かく心が落ち着きます。7.5Hzの世界のような、、神様との会話、たまりません!
向日神社は、小高い丘に鎮座する神社で、乙訓地域を見渡せます。背後には、前方後方墳、元稲荷古墳があります。本殿は、国指定重要文化財で、明治神宮のモデルとされています。御祭神は、向日神(むかひのかみ)、火雷神(ほのかいかづちのかみ)、玉依姫命(たまよりひめのみこと)、神武天皇んの4柱野神様です。社務所に書かれていた「向日より幸せをお祈りいたします」というフレーズが鮮明に記憶に残っています。春には、200メートル参道に桜が咲き誇り、桜のトンネルの光景が見られるそうです。
参道から素敵な情景です。石畳と脇の木立が奥ゆかしいです。この日朝から雨降りで生憎の天気でしたが鳥居をくぐる頃には止んでくれて気持ち良くお参りできました。 御利益てす。
2025年4月9日桜見たくて参拝。阪急西向日駅から歩いて、Googleマップ頼り。ゆっくり歩いて20分ぐらいかな?有名な桜の参道だけど、前方から車に驚きました。大鳥居くぐって石歩道の登り坂、右手に稲荷社。舞楽殿の奥に拝殿。参道も境内も桜がきれい。お参りして、右手社務所で書き置き御朱印頂きました。右手奥の古墳のある公園でお茶しました。桜がきれい。次の目的地とGoogleマップが階段降りろと、下りだからと、通称100段階段降りました。
初めて向日神社に訪れました。駐車場をナビで設定したのですがわからずに周辺の一般の有料駐車場に入れて参道を歩きましたがおそらくですが車のまま参道を登ると数台分の無料駐車場があるようでした。でも最高のお天気の中、桜咲くほどよい坂道を歩くと桜を楽しめましたし途中には小学校や保育園などがあり地元の方々の神聖な場所だと感じました。本堂の周りにはお稲荷様などもありとてと静かな落ち着いた空間で良い時間を過ごす事が出来ましたし紅葉🍁の季節にも是非、訪れたい場所になりました。
いい神社でした月曜日でしたがポツポツと地元の方の参拝客がいらっしゃいました広い境内なので本殿の裏側にもぜひ行ってみてください立派な御神木もあり、不動明王様や白雲龍王様などが祀られてますここは観光客にはあまり知られてないようで、静かにお参りしたい方にはぜひオススメしますただ駐車場が分からず、近くのコインパーキングもいっぱいで引き返したら参道から降りてくる車があったので、入っていいんだなと思い長い石畳の参道を登り切ると無料の駐車場がありました歩いて来られる方は長い石畳の参道を登っていかないといけませんが、春や秋はとても美しい参道になるようです。
| 名前 |
向日神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-921-0217 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
向日神社(むこうじんじゃ)は、京都府向日市に鎮座しています。奈良時代(718年)に創建されたと伝えられる歴史ある神社です。本殿(重要文化財)は、1422年(室町時代)に再建された「三間社流造(さんげんしゃながれづくり)」の代表的建築物です。明治神宮のモデルになったとも言われています。御祭神は、向日神(むかいのかみ)、火雷神(ほのいかづちのかみ)、玉依姫命(たまよりひめのみこと)、神武天皇を祀り、五穀豊穣や雨乞い、火伏せのご利益で知られています。参道の並木は、西国街道から本殿まで約200メートル続く石畳の参道が美しく、春は桜のトンネル、秋は紅葉の名所として親しまれ、夏には青モミジが楽しまれます。季節の行事。夏には「夏越の大祓(茅の輪くぐり)」、秋には金剛流家元による「翁」の奉納舞(10月第3日曜日)などが行われます。