池袋名物!
洋庖丁 池袋店の特徴
ガッツリ食べたい人に最適、名物のからし焼き定食が人気です。
ジャンボ焼き定食や白身魚のバター焼きが選べる嬉しいメニュー構成です。
食べログ百名店に選ばれるなど、池袋の定食屋の王道として知られています。
池袋駅から徒歩約3分の場所にある「洋包丁」。20年以上前から営業を続ける老舗の洋食店で、板橋にも店舗があります。久しぶりに訪れても変わらない味とボリュームに安心感を覚えました。どのメニューを選んでも安定して満足できる美味しさで、しっかり食べたい時にぴったりのお店です。特に豚汁は具だくさんで味わい深く、メイン料理との相性も抜群。昔から変わらない満腹感とコストパフォーマンスの良さが魅力で、何度でも通いたくなる一軒です。食べ終わる頃にはお腹も心も大満足でした。
大衆洋食の名店❗️本当は肉とライスが150円で大盛りになる(大)がお勧め😃11時開店のこちら目当てで先程まで喫茶店のサンドイッチを食べておりました😅11時2分に店に到着。店内は8割お客さんで埋まっており危なかった😅僕が入り数分後には満席で待ち客が🈵😱何食べよう⁉️なかなか池袋に来れんから色々と食べたい‼️⚫︎からし焼き定食(並) 税込1000円⚫︎カニクリームコロッケ(単品) 税込400円⚫︎ミニメンチ 税込400円3種類食べる事にしたので泣く泣く(大)ではなく(並)にしました🤣いやーーーこの値段でこのボリュームと味😋モチのロン出来立ての熱々🔥味噌汁も具沢山豚汁👀池袋は学生の街だから低価格でお腹いっぱいになってもらいたいって店が多い😃大将が一人黙々と料理を作り真面目そうな外国人バイトが黙々と盛り付けるそして女性外国人バイトが皿の片付けに洗いと接客までと3人で効率よくフル稼働‼️素晴らしい👍値上がりしてますが(昔は大でも千円以下)、この回転でこの価格が維持できると言うことだ😃ご馳走様でした🙇♂️#東京グルメ #池袋グルメ #洋庖丁 #都内に数店舗あるチェーン店 #独立採算店。
名物の黒胡椒たっぷりの豚肉炒め「からし焼き」をいただきました。脂身多めな豚肉と黒胡椒のガツンとした濃い味で白米をかき込む手が止められないヤツでした。付け合わせのスパゲッティがカレー味の"インディアン"仕様でコレまたおかずになるし、味噌汁もキャベツと大根が具沢山。そしてこのご時世の都心で、肉大盛り&ごはん大盛りで1,150円は頭が下がります。お腹パンパンになれる量です。平日の14時過ぎの訪問で待ち無しでした。ぜひ「スタミナ焼き」も食べに来たいです。
池袋にある洋食の名店。食券制です。名物のからし焼き定食の並盛を注文。席に着いて数分で提供されてビビるほど早いです。笑からし焼きは、豚ばらをオリジナルの塩だれと大量の黒こしょうで炒めたやつ!これがピリッとして塩だれもいい塩梅でめちゃくちゃうんまい!!ご飯すすむやつ。下にひいてるカレー風味のパスタもこのタレを吸っていい感じに仕上がってる。皆無言で無我夢中に食ってたいらげてる。わかる、箸が止まらない。池袋で定食系を探している方は是非オススメ。
黒こしょうが効いたスパイシーな"からし焼"が名物の人気洋食チェーン店「洋包丁 池袋店」でランチ。店内はカウンター席とテーブル席に分かれております。注文は店内の食券機で、お会計は現金のみ💰オーダーは「なすと肉の生姜焼定食(1150円)」名物は昔食べたことがあるので、気分的にこちら!大きめにカットやスライスされた野菜と豚バラが食べ応えあり。こういうお店が近くにあると嬉しいんだけどな〜✨
池袋東口から少し歩き、ロサ会館を越えて行ったところにある洋食屋さん。店は正直狭いです。カウンターとテーブルをぎちぎちに置いています。地元の人が多い様子。看板メニューの「からし焼き」は辛子ではなく、胡椒を使って豚肉を炒めたもの。シンプルですが、確かに美味しい。あと、味噌汁が洋風な感じがして、不思議な美味しさがあります。意外な安らぎをもたらしてくれるお店。
ランチでの訪問となります。店内の食券機よりからし焼き定食(並)をポチリ。カウンター越しの厨房から既に食欲を刺激するよい香りが店中に立ち込めています。豚バラ肉に強めに効いた黒コショウの味わいが白飯によく合う米泥棒。お肉の下に敷き詰められたパスタには、タレと肉汁を吸い込み、全く無駄一つない計算された旨さの詰まった仕上がりに感心します。安く、早く、旨いの三拍子の揃った町の洋食屋さんとしてこれからも輝き続ける予感しかないランチに大変満足しました。ご馳走様でした。
出張で池袋に2週間ほどいた際によく使わせてもらいました。気軽に入れてメニューも豊富で夜ご飯によく使わせてもらいました。生姜焼きが美味しいですね!また近く寄った際にはぜひ立ち寄りたいです。
洋庖丁 池袋店で名物のからし焼き定食をいただきました。まず驚くのはボリューム。たっぷりの豚肉が豪快に盛られ、粗挽き胡椒の香りが立ち上がるビジュアルからして食欲を直撃します。一口食べると、豚の旨みと脂の甘みをベースに、ツンと効いた“からし”の刺激が後追いで広がり、ご飯が止まらない中毒性。下に敷かれたスパゲッティがタレを吸っていて、これまた名脇役です。シャキシャキの千切りキャベツにはドレッシングが程よく絡み、濃厚な主役をしっかり受け止めてくれるバランス感。味噌汁と大盛りご飯を含め、定食としての完成度が非常に高い一皿でした。がっつり食べたい日、迷ったらここ。池袋で“腹も心も満たされる定食”を求めるなら、間違いなくおすすめです。⸻I had the Karashi-yaki set meal at Yobocho Ikebukuro, and it was outstanding.Generous portions of pork, boldly seasoned with coarse black pepper, deliver an irresistible aroma. The flavor starts with rich pork umami and sweetness, followed by a sharp mustard kick that keeps you coming back for more—perfect with rice. The spaghetti underneath soaks up the sauce beautifully, while the crisp shredded cabbage adds freshness and balance.Paired with miso soup and a hearty bowl of rice, this set meal is deeply satisfying. If you’re hungry and craving a powerful, memorable Japanese set meal in Ikebukuro, this is a must-try.
| 名前 |
洋庖丁 池袋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5952-1705 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒170-0014 東京都豊島区池袋2丁目41−6 第1 ジャンポールビル 1F |
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人気店なのも納得の満足度でした。たまの池袋ランチ。悩みに悩みまくりました。池袋ってほんとに選択肢多いですからね。最終的にその日の現場の近くでもあったここにして大正解でした。11時手前に着いたのですがもうオープンしてました。何時から開いてたんだろう?無事待ち無しで入れましたがお店出る時はもはや並んでたのでラッキーでした。常連と思しきおじさん達がすでに着座してる姿を見てすでに星5つを確信しました。タレ焼きの大盛り1150円を選択。ただ席に付いてみて隣の人を見てたら普通盛りでもしっかりとしたボリュームがあったので全然普通盛りでも良いな、とは思いました。いざ実食。いやー、最高です。なんといっても素晴らしいボリューム。絶妙なバランスのご飯が進む味付け。バラ肉ってとこも評価ポイントです。値段分の価値あまりあります。そして厨房を眺めるのもお店体験の楽しみの一つ。ひたすらに大鍋を振い続けて豚肉ずっと炒めながらも同時進行で大量の野菜を炒め、たまに来るジャンボなる豆腐の何かしらのイレギュラーバンドにも的確に対応する様を見たときにミシュランの三つ星以上の何かの称号をあげたい、と勝手ながら思ってしまいました。それをサポートする外国人留学生と思しき人たちが揚げ物も含めてその他の作業をこなしているチームワークも拍手。店員さん達、国に戻ったら是非飲食店を開いて日本文化を伝えてほしいとおこがましい親心まででました。また行きます!