松屋町の誠実な一杯、青葉ラーメン。
青葉らあめん ほんまもん屋(角煮らーめん青葉)の特徴
あっさり系の和風ラーメンで、鶏の旨味が引き立つスープが特徴です。
看板メニューの角煮らーめんは、トロリとした柔らかい角煮が絶品です。
店主が明るく親しみやすい接客をし、楽しい会話が楽しめるお店です。
青葉ラーメンを注文。あっさりしたスープとこってりした角煮が喧嘩せずに楽しめた。後でライス(中)を頼んだらザーサイをつけてくれた!(ライスは大中小どれを頼んでも同じ値段)角煮が食べたかった自分には大満足の食事でした。
いつも青葉らーめん頼んでます昔ながらの醤油ベースのスープであっさり食べられます!角煮はホロホロで美味しい。長〜いメンマも入ってる(好きな物は最後に食べちゃう)写真は【葱油の和えそば】よくあるラーメン屋のまぜそばとは違ってこちらはサッパリ系で、4月〜10月の期間限定らしい。たしかに暖かい時期にはこっち食べたい。味変で豆板醤少し入れたらめちゃくちゃ美味しくて感動しちゃった🥹よく混ぜて食べてね前々回くらいに外国の方が来店されたとき、店主は流暢な英語で会話されていて、店主カッコイイなと思いました!いつも店主お一人だけなので混んだとき焦らないのかなぁと心配してましたが、お店の雰囲気的にも英語でスムーズな会話ができているところも店主お一人で大丈夫そうです✨会計後に飴ちゃんくれる❣
○201/2025「青葉らあめん ほんまもん屋」▫️ 大阪市中央区瓦屋町1丁目7−22▫️無料駐車場無し▫️後払い制、各種電子決済対応「Aランチ」1400円▫️ラーメン、ザーサイ、ご飯【スープ】和出汁系の優しいスープ塩分濃度はちょうどいい感じ【麺】中細の程よくコシのある麺麺量やや多め【トッピング】柔らかく旨みのあるチャーシュー、薄味穂先メンマ、もやし、ねき空堀商店街近くのコチラへ初訪問よくポストされてる角煮入りのラーメンは1700円ランチでそれは贅沢かなと思い普通チャーシューのものをスープもメンマも優しい味付けチャーシューもうまいご飯は大、中、小から選ぶことが出来ますただかなり柔めで一部モチみたいやっぱりこの値段は考えてしまうご馳走様でした。
11月27日 12:00 来店。口コミもよくて気になっていたお店。中はカウンターのみで、店主さんもお一人。すごく忙しそうなのに「お待たせー」「おおきに〜」「ほんま、いつもありがとうな〜」「またいらしゃいー」などなど本当に優しい方。私たち以外は常連さんで特に人気だったランチセットはお得。角煮が5枚乗った角煮ラーメンを頼んだ。「少々お時間を〜」と言われたが意外とすぐに来た。まずはスープ。鮮やかな透明で喉越しのいい爽やかな塩?風味。そこにコッテリほろほろの歯が入らないお肉。これが相待ってめちゃくちゃ美味しい。5枚のお肉もペロリ。中に青梗菜も入っていてシャキシャキの歯応えがいい。途中味変で辛いニラを入れてもよし。やはりこれはまた食べたくなる味だと思う。
国産のお肉をはじめ、香味豊かなお醤油、新鮮な青梗菜、切りたてのしっかりと香りのするおネギなど、素材に拘って作られており、とても上品に仕上がっています。1人で切り盛りしておられますが、ホスピタリティも良く、2ランク程上のグレードのラーメン屋さんといった感じでした。各種電子決済も対応しているようです。
カウンター10席で店主は1人。ラーメン屋らしからぬ(?)丁寧な接客・調理。狭いけど卓上や店内は綺麗。カウンターなので、忙しい時はてんやわんやしながら調理してるのを見れるのが面白いが、タイミングによっては注文・提供・会計に時間を要するので、余裕を持って訪問されたい。スープすっきり。チャーシューとバランスがとれている。角煮丼はタレがうまい。
金曜日18:05訪問。ギリギリ開店前でしたが快く入店させていただきました。カウンター10席のみ。青葉ラーメン(1300円)+麺大盛り(100円)を注文。通常120gの麺、大盛りは180gとの事。約10分で着丼。他の口コミにあるようにスープ自体はあっさりの醤油です。角煮柔らかくて美味しいし、味もしっかりしみてます。麺はストレートの中太。麺大盛りには丼が小さく、麺が窮屈?でした。店内隅々までしっかり清掃されていて清潔感good。店主1人で切り盛りされていました。支払いは各種QR決済いけます。
大阪地下鉄松屋町駅から松屋町筋を少し南に歩いたところにあるラーメン屋さん。席数はカウンターのみで10席弱といったところ。あっさり系のラーメンですが、角煮がガッツリ入ってるので食べ応えがある感じがします。接客も気遣いができていて丁寧です。
土曜2時頃、大阪メトロ長堀鶴見緑地線松屋町駅4番出口上がって南へ、松屋町筋を5分ほど歩くと、東側に青葉ラーメンの大きな看板が。入口から中を覗くと、いけますよ〜。数名の方が美味しそうに啜っておられます。青葉ラーメンを注文!トロトロの角煮旨かったです。✨感謝。
| 名前 |
青葉らあめん ほんまもん屋(角煮らーめん青葉) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-4303-4591 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 12:00~14:00,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒542-0066 大阪府大阪市中央区瓦屋町1丁目7−22 アストロヴィラ松屋町 1階 |
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松屋町の静かな通りに佇む「青葉らあめん ほんまもん屋」は、派手さとは無縁の、誠実な一杯を提供する店だ。店構えこそ控えめだが、店内は狭いながらも隅々まで清潔に保たれており、卓上も整理されている。そして、店主の丁寧な調理と真摯な接客からは、客に対する真摯な姿勢が伝わってくる。今回注文したのは、店の核となる「Aランチ」(1,400円)。ラーメン、ご飯、ザーサイという構成で、この店の本質を味わうには最適なセットだろう。まず、主役のラーメン。一口スープをすすれば、すぐにその「超あっさり系」という個性に気付かされる。ベースは鶏から引かれた和出汁のような優しい風味で、無化調らしいクリアな味わいが舌を包み込む。醤油や塩といったジャンルの括りすら飛び越えてしまうほどの淡麗さで、ほのかな塩味だけが輪郭を形作っている。これは、現代のラーメンシーンが求める「旨味の暴力」とは対極に位置する、古き良き日本の食文化への郷愁を誘うスープだ。塩分濃度はちょうど良く、胃に優しく染み渡る感覚は、まさに「毎日でも食べられる」普遍的な美味しさを持っている。麺は中細ストレートで、程よいコシがあり、この超あっさりスープをしっかりと持ち上げる役割を担っている。麺量もやや多めに感じられ、満足感がある。トッピングの中でも、特に印象的だったのがチャーシューだ。その厚切りの見た目とは裏腹に、口に運べば硬さは一切なく、煮込まれて繊維がほぐれるようにホロホロと崩れていく。この贅沢な食感と、肉本来の旨みが、淡麗なスープの中で際立ち、満足感を高めている。また、薄味に仕上げられた長〜い穂先メンマも、食感と上品な風味が心地よいアクセントだ。「青葉らあめん ほんまもん屋」は、刺激やパンチを求める客には物足りないかもしれない。しかし、素材の持ち味を大切にし、手間暇かけた厚切りホロホロチャーシューという確かな技術を忍ばせつつ、優しさと丁寧さを突き詰めたこの一杯は、大阪のラーメン界隈において、他に類を見ない「癒やし」のポジションを確立している。これは、単なる「懐かしい味」ではなく、現代に求められる洗練された「あっさり」の形なのだと、私は感じた。