築地で堪能する絶品天ぷら。
清壽の特徴
天ぷらの火入れが完璧で新鮮な味わいが堪能できます。
掛塾やお花のさりげない飾り付けが印象的で素敵です。
キスやメゴチなど、特に美味しい素材を使用した絶品天ぷらです。
築地に佇む「清壽」美食家界隈では有名なお店らしい。・職人さんが丁寧に一品一品、集中して揚げてるのを眺めるのも面白い。・油が軽く、衣も薄いのでパクパク、テンポ良くコースを堪能できます。・おまかせコース、海老2本からスタート。1本目、2本目、揚げ時間が異なるそうで中のレア度が違う。素晴らしい一品です。・大盛の大根卸しときめ細かな塩。天つゆ。自分の好きな食べ方を色々とアレンジして食べれるスタイルです。・ワインリストは全て英語表記なので分かりづらいです(笑)・料理人の職人技を堪能できるお店です。・特にキス、イカ、私好みで大満足でした。・締めはかき揚げ丼、茶漬けのどちらかを選択できるのですが私は両方とも食べてしまいました(笑)また訪れたいお店の一つに加わりました。
築地本願寺の地に居を据えて15年。清壽さんです。場所柄、昔からの常連か、銀座のオバはん同伴しかいないけど仕方ないわ。でも黙々と、薄手の衣に、シンプルな美しい油で揚げてくださるわ。まず海老は生揚げときっちり揚げたもの、食感や味が全然違くて感動。他は至って王道のネタ、でも鮑や松茸も出てくるのはまた感動。シンプルイズベストの素晴らしい天ぷらでございました。
天ぷらはもちろんおいしいですが、飾ってある掛塾やお花なども仰々しくなく、ちょっとした気遣いが嬉しい素敵なお店です。
落ち着いた雰囲気の中で、美味しい天ぷらを堪能させていただきました!胸やけや胃もたれもなかったですね。接客も素晴らしく外国人観光客には英語で説明していました。接待でもデートでも利用しやすいと思います。
天ぷらは蒸し物と言いますが、まさにこういうことなんだなと思います。衣も軽くて全然もたれない。わたしにはペースもちょうど良かった。大将がお弟子さんに敬語なのも印象良かった、お弟子さんもテキパキしててよい。店内も広々しててキレイ。また行きたい。
最初のエビは、美味しかったですが?ちと油臭いなと感じ・・気の性かなと思いました。がメゴチの頃には確信しました。野菜に、移る前に油を変えていたのでレンコンからはいつもの通り美味しかったです。たまたまですかね?
美味しいけど値段相応かな、28000円前後。店内がちょい薄暗いから天ぷらが写真とか無関係で美味しそうに映えてないと思いました。この店に来たらこれがありき!みたいな大黒柱のメニューが欲しかったかも。
何を食べても最高級、こまめに変えてくれる新鮮な油のおかげで胃もたれもせず、毎日でも食べられます。数ある天ぷら屋さんの中で1番好きです。
コロナ禍により。緊急事態宣言が発出され、多くの飲食店が休業している。お酒の提供が無いにも関わらず、どうしても清寿の天麩羅を食べてみたくて伺う。お店の中は程よい茶室感がある。お店に入って左手に簡略化された床と掛軸、花生けには季節の野の花、へぎの杉板の天井に、壁には向こう掛けにヤマボウシの花が生けてある。一期一会の思いか?お通しは琵琶湖の天然鰻と牛蒡。海老はウェルダンとミディアム、此の表現はキザっぽくて嫌だが、的確に伝わると思う。約二年モノの車海老、私は才巻海老より、大きめが好きです。そうそう、油は太白胡麻油の単味使い。太白胡麻油は値段は高いが素人が家庭で天麩羅を揚げる際、最初から最後迄上手く揚がる油で天麩羅には最適です。熱によって油がへたり難いのです。このお店は真っ正面から天麩羅、料理を捉えている、ご主人の誠実な姿勢が天麩羅、料理に出ている。天種は全てがピンでは無いが、最後の小柱はピンだと思います。もっと大きめなものがあるそうですが、それだと数が揃わない。ピンと言っても良い。食べログの他のコメントと違和感が無くレベルは有名店と遜色ない。否、胡座をかいている有名店よりましだと思います。舌代は酒代込みで約三万位。ころあいかな⁉️私の評価は4.3です。天麩羅の間に挟まれる小皿、小鉢、刺身にもう一工夫が欲しい。劇場型のお店がもてはやされている昨今、このように真っ直ぐに向き合っているお店は貴重です。
| 名前 |
清壽 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3546-2622 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒104-0045 東京都中央区築地3丁目16−9 アーバンメイツビル B1F |
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鮑がとっても美味しかったです。ご馳走様でした( ◠‿◠ )