神田で味わう、癖になるカラシビ!
カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 神田本店の特徴
辛さと痺れが絶妙なカラシビ味噌ラーメンが人気です。
神田駅から徒歩5分、行列のできる有名店として知られています。
店前の2m以上の金棒がインパクト抜群で異世界の雰囲気です。
唐辛子のキレ味鋭い辛みと山椒の強烈な痺れが五感を刺激する一杯。濃厚な味噌をベースに徐々に口内へダメージが蓄積していく計算し尽くされた極上スープは、すするとむせるほどの圧倒的なパンチ力で白米が欲しくなること間違いなしの美味しさ。シビカラの海に鎮座する圧倒的存在感のホロホロ角煮チャーシューが唯一無二の「オアシス」として胃袋を癒やす、世界中から激辛マニアが集まる神田の聖地です。神田駅(JR山手線)から徒歩7〜8分ほどの「カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 神田本店」さん。どこの店舗も大行列のイメージですが、平日の夕方ごろは5人ほどの並びで10分と経たずすんなり入店できました。並ぶ前に店内の券売機で食券を購入するルールなので注意が必要です。店構えからして独特の禍々しいオーラを放っていますが、一歩足を踏み入れた店内は、太鼓の音が響き渡り鬼がズラリと並ぶ、さらに世界観の際立つ独特の雰囲気が広がっています。今回は無料の範囲内で最大となる「カラ増し・シビ増し」でオーダーしました。注文から5〜6分ほどで着丼。真っ赤な器に真っ赤なスープ。その中央にちょこんと鎮座するヤングコーンの黄色が、なんだか妙に新鮮です。どっしりとした大きなお肉の上には、唐辛子と粉山椒が振りかけられており、視覚的なパンチ力は抜群です。少し太めのストレート麺を絡めて、いざ実食。スープは程よい辛さと痺れがありますが、濃厚な味噌がベースにあるため、不思議と一口目から刺すような激しい刺激が来るわけではなく、食べ進めるうちに徐々に口内へダメージが蓄積していきます。麺はスープと絡みますが啜ると山椒や唐辛子で確実にむせるので要注意。個人的には麺より白米に合わせた方が好みです。途中で角煮のような圧倒的な存在感を放つチャーシューは、ホロホロと柔らかく食べ応え抜群。刺激的なスープの中で、肉の脂の甘みが唯一の「オアシス」のように心を癒やしてくれます。ここで1口目の水を飲みましたがビールのような美味しさ。店を出る頃には心地よい汗が吹き出し、まさに鬼の洗礼を受けたような唯一無二の満足感。辛さと痺れ、そして味噌の旨味が織りなす極上のエンターテインメントを体感できました。お近くによったらぜひ。☺︎︎注文リスト・カラシビ味噌ラーメン 1080円・白飯 200円♪プロフィール特に海鮮・麺類大好きで気になったら食べに行きます。インスタでも紹介したいのですがおサボり中です。@k.gourmeetGooglemap、食べログ投稿していますのでもし良かったら見に来てください。
特製カラシビ味噌つけ麺 1963円シビ普通、カラ増し・特製カラシビ味噌つけ麺元祖と言える痺れと辛さをベースにした味噌つけ麺。今までは鬼カラでしか食べた事がなく、今回はほぼデフォルトのパターンで食べてみましたが、辛さや痺れが無ければスパイスの効いた、意外と淡白な味噌ラーメンと言った感じでした。麺はコシはありますが特別小麦の香りなどは無く普通。チャーシューはしっかり味付けされてる為臭みも無く、柔らかくてジューシーで満足度は高いのですが、以前に比べると半分くらいの量でした。卓上のスパイスを入れた方が味わい深くなり、個人的にはこのスパイスをしっかりかけた食べ方が好みでした。・コスパボリュームを考えても割高な印象。・サービス臨機応変なサービス。食券を買ってから並ぶシステム。・ポイント今や30分以上並ばないと入店出来ないカラシビ味噌らー麺 鬼金棒さん。インバウンド客が増えたせいか、以前よりも辛さやスープの深みが弱くなった様な気がしました。以前は唯一無二のラーメンでしたが、今となってはわざわざ並んでまで食べる価値は無いと思いました。
以前から気になっていたお店で、ようやく訪問できました♪看板メニューのカラシビ味噌らー麺をいただきましたが、名前の通り“辛さ”と“痺れ”のバランスが絶妙で、一口目からしっかりインパクトがあります!ただ刺激が強いだけではなく、味噌のコクと旨みもしっかり感じられて、クセになる美味しさでした。辛さと痺れは調整できるので、自分好みにカスタマイズできるのも嬉しいポイント◎食べ進めるうちにどんどんハマっていくような感覚で、最後まで飽きずに楽しめます♪チャーシューも食べ応えがあり、全体として満足感のある一杯でした。辛いものや痺れ系が好きな方には特におすすめしたいお店です!またこの刺激が恋しくなったら、ぜひ再訪したいと思います♪
ずっと訪れたかった神田本店にようやく伺うことができました!平日でも店外まで続く大行列には圧倒されましたが、回転は比較的スムーズで、並んでいる間から漂うスパイスの香りに期待が高まります。注文したカラシビ味噌らー麺は、期待を裏切らない衝撃的な美味しさでした。濃厚でコクのある味噌スープに、唐辛子の「カラ」と山椒の「シビ」が絶妙なバランスで溶け込み、一口ごとに体の芯から刺激が突き抜けます。特に山椒の華やかな香りと痺れが心地よく、箸が止まりません。トッピングの角煮チャーシューも驚くほどトロトロで、ボリューム満点。鬼のモチーフが散りばめられた店内の独特な活気も相まって、本店で食べる一杯はやはり格別な体験でした。並んででも食べる価値があると確信できる、唯一無二のラーメンです。ごちそうさまでした!
知り合いから美味しいよと聞いてやってきました。平日の2時過ぎに到着すると案の定行列してまして、どこに並べばいいかよくわからない列になってます。まず店前から始まり、隣の店を避けて少し離れたところに続き、最後は道路を挟んで反対側の歩道まで続きます。案内役のスタッフが頻繁に出てくるので、その人の指示通り並びましょう。食券を買うタイミングもその人に案内されてから購入します。今回はモヤシカラシビ味噌ラーメンとライスを購入。並んでいる間に辛さとシビレのお好みを聞かれるので、初めてなのでどちらも普通にしました。30分ほど並んだ後店内へ。黒を基調とした内装に鬼モチーフの飾りがそこかしこに。キャラがハッキリしている楽しげな店内です。自分が行った時は東南アジア系のお客さんが多くガヤガヤしたちょっと異国な雰囲気でした。割とインバウンド系のお客さんは多そうです。カウンターで待っていると案外早めにラーメンができあがりました。色使いが派手めのビジュアルがいいですねー。うまそうです。食べてみると一口目はちょっとむせそうになったものの意外と食べやすく、もっと辛さもシビレも増して大丈夫な感じ。味噌のコクとまろやかさに辛さとシビレがアクセントになり、そこに追加した炒めモヤシがさらなる勢いをつけて全体的に非常にパワフルな一杯になってます。麺は食べ応えのある太さと強さでスープとの相性もバッチリ。さらにパワー系アイテムの角煮まで付いててとても満足度高いです。ちょっと並びが長いのが難点ですが、唯一無二の味わいなのでしばらくしたらまた来ることになるでしょう。
260309≒16:10≒30名。6年ぶり?。店の場所が隣に変わっていた。食券は店員が立っているので指示されてから購入。現金以外使えるが操作で時間かかった。店員に聞いたほうが早い。40分ほどで席へ。番号言われるがそれらしいもの見当たらず。からマシにしたが、念のため別皿に唐辛子もらう。酢は机にはなかった。味が落ちたとの書き込み多かったが普通に美味しかったよ。
刺激が欲しい日に間違いない一杯。名物のカラシビ味噌らー麺は、ひと口目から山椒の痺れと唐辛子の辛さがガツンとくるインパクト系。辛さと痺れはレベル調整できるので、自分好みにカスタムできるのが嬉しいポイント。今回は中辛・中痺れで注文しましたが、しっかりパンチがありつつ旨みも感じられるバランスでした。濃厚な味噌スープはコクが深く、ただ辛いだけではなく旨みがしっかり土台にあるタイプ。山椒の爽やかな香りが後から抜けて、クセになる味わい。太めの麺はスープをしっかり持ち上げてくれて、食べ応えも十分。角煮はホロホロで香ばしく、味玉も安定のクオリティ。もやしやネギのシャキシャキ感がいいアクセントになっています。店内の鬼の世界観も徹底していて、食券機から暖簾まで“鬼金棒ワールド”。並びはありますが、回転は比較的スムーズ。汗をかきながら食べる一杯は最高。辛いもの好きには間違いなくおすすめです。
前に通った際に外国人も多く並ぶラーメン屋さんで気になり、この度行って来ました!店舗の外から向かいまで並ぶ人気店。半分以上が海外の方になります。他の口コミにありました整列をしてくれている男性スタッフですが割り込みで並んでた方をしっかりわかって最後尾はあちらて案内しているのを見てちゃんと見てくれていると思いました。ヨーロッパの方々や中国の家族など多くの海外客が並んで食べて帰りました♫店内の外近くになると入口の外に券売機があってそちらの券を購入するようスタッフに案内されます。特製ともやしを注文♡唐辛子と山椒のカラシビラーメン楽しみ!券を購入した後は外のスタッフが辛さや痺れさを少・普・増と聞いてくれます。初めてなので普通で注文しました。店内はカウンター席のみで約18席程。1人で食べに来ている方も沢山居ました。鬼のオブジェや黒をイメージした店内。椅子は肯定されているのがマイナス…。荷物は店内奥にハンガーや置場があり。お冷や紙エプロン、ティシュなどテーブルに配置してあるのでご自由に使えます。店内は英語話せるスタッフも居るので海外客も心配いらないし、安心できます。食べたら帰るので回転もそんなに遅くはないです。カラシビラーメンですが見た目はこってりに見えますがスープを飲んでみると一口目は辛いかもと思いますが辛味と旨味がありました。もやしはシャキシャキで角煮のお肉は柔らかく肉の臭みもなく煮込んだ甘みが少し染み込んであって美味しかったです♡味玉も半熟タイプで私は好きです。辛さは普通でしたので最後までマイルドに美味しく食べれました。辛さ好きな方は増しがオススメかも!?スープはライスにかけて食べるのも良さそうですよ!実際隣に居たお客さんはそうでした。スタッフさんは感じも悪くないしラーメン味も悪くないです。少し値段は高いかなぁと思いますが今はどこも値上がりしているので仕方ないかなぁと思います。また寄る機会があったら辛さ増しで次は食べてみたいなぁと思いました。気になる方は行ってみて下さい♫
◇お店ポイント・特徴等神田で常に行列の絶えない人気店。辛さと痺れを自分好みに調整できる「カラシビ味噌らー麺」が名物。濃厚な味噌スープとスパイスの刺激、やわらかい肉の組み合わせがクセになる一杯です。◇アクセス・神田駅 徒歩5分・岩本町駅 徒歩6分◇利用シーン1人で、辛いものが食べたい時に◇メニュー・注文メニュー・肉増しカラシビ味噌らー麺(¥1,640)・半飯(¥100)◇感想日曜の15:30頃に、行列を避けて訪問したものの、20-30人程の並び。ただ、店員さんがしっかり整列をしてくれるので、安心して並べます。ちなみに着丼までは、1時間程度でした。辛さと痺れはどちらも“増し”でオーダー。スープは味噌ベースに、唐辛子の辛さと山椒のビリっとした痺れがしっかり効いていて、まさに“カラシビ”。肉増しにしたチャーシューは、ほろほろでかなりやわらかく、スープの味がしみしみ。これが本当においしくて最高!!!!半飯を頼んで、肉をご飯の上に乗せて、スープを少しかけて食べるのがたまらなく大好き!!!!春夏の日差しが本格的に暑くなる前に並んで食べられてよかった…並んでもまた食べたくなる中毒性有りなので、いい意味で要注意です。ごちそうさまでした。
| 名前 |
カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 神田本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6206-0239 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 11:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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月曜日の18:30頃伺いました。並びは15人くらいでした。食券は買わずにまず並んで、途中で店員の方に購入を指示されたら買うスタイルです。途中、外国の方が2人で並んでいた所に、食券を買う時に2人現れて、そのまま列へ。代表待ちのルールがあるのかわかりませんが、行列整理の店員の方も見ていて普通にオーダー確認していたので、問題ないのかもしれません。(お店にご確認ください。)約40分並んで店内へ、全てカウンターで、15席位だと思います。約5分で提供。今回、カラシビ味噌ラーメン(¥1,080)を、カラ:ふつう、シビ:ふつうでいただきました。辛さが心配でしたが、クリーミーなスープもあってか、普通に食べられる辛さでした。痺れも、食べていると少し感じるくらいで、アクセントとしてちょうどよいと感じました。量も割と多めですし、角煮もほろほろで美味しかったです。行列がなければ、またリピートしたいです。