東大前駅近!
用心棒 本号の特徴
東大農学部前に位置する、人気の二郎系ラーメン店です。
季節限定の冷やしまぜそばが楽しめる、絶品メニューがあります。
店員さんの接客が丁寧で、気風の良いサービスを提供しています。
これ一杯食べたら、今夜はもう寝られないかもしれません。お腹いっぱいすぎます。左側にある赤い細かい揚げ物は「辛あげ」といって、「唐揚げ」と同じ読み方なんですね。隣にいた男子大学生が自分の注文を聞いて、「辛たま」を「辛あげ」に替えていました。自分はただ、名前が唐揚げみたいで面白いと思って頼んだだけなんですが。強くおすすめしたいのは、にんにく・にんにくマヨネーズ・生姜・にんにくの組み合わせ。全部混ぜて食べても全然くどくならず、罪悪感もなくどんどん食べられます。
2026年2月19日(木)夕訪問味玉ラーメン普通1,110円麺少なめ250g+ねぎだく140円+ダブルチーズ160円。ヤサイマシ以外普通。チノちゃん「乳化と非乳化の間のバラン スのいいスープで麺も軽く平らげてしまうくらい美味しいです😋なかなか凄いビジュアルで驚きましたw」コールではなく注文用紙に記入。紙エプロンが冷水機の上にあります。レンゲはカウンター2カ所にあります。
14:30頃に並び始め、1時間ほど待ってようやく実食できました。お昼時を過ぎても絶えない行列が、その人気を物語っています。期待通りのボリューム感と、一口食べたら止まらなくなる中毒性たっぷりの味わいは、まさに圧巻の一言。ひたすら並んだ疲れも吹き飛ぶほどの満足感でした。無料トッピングの「辛揚げ(からあげ)」は必須ですね!ピリッとしたアクセントが加わり、味に深みが出るので絶対におすすめします。並ぶ覚悟は必要ですが、それだけの価値がある一杯でした。
用心棒 本号は、東京メトロ南北線・東大前駅から徒歩30秒とアクセス抜群の、文京区向丘の人気ラーメン店。カウンター12席のみのこぢんまりした空間ながら、二郎系を軸にしたパンチの効いた一杯が楽しめる一軒です。 今回はシンプルにデフォルトのラーメン300gをオーダー。太めでワシワシとした食感の麺は、濃厚豚骨醤油ベースのスープとよく絡み、一口ごとに満足感が得られます。スープの旨味はしっかりありながら、脂っこさに偏らず最後まで美味しくいただけます。店の雰囲気は、学生やサラリーマン、ラーメン好きが一人でも気軽に入りやすいカジュアルさ。忙しい時間帯はオペレーションの関係で少し待つこともありますが、ラーメン好きの間で評価が高い理由がよく分かる満足度の高い一杯です。豚の旨味がしっかり凝縮されたスープと、噛み応えのある麺の組み合わせは、がっつり系を求める人に特におすすめ。自分好みで野菜/ニンニク/アブラ/トッピングなどアレンジできるのも嬉しいポイント。
まぜそば頼んだら「ヤサイニンニクマシマシ、ヅケアブラ辛あげ超ガリマヨで!」って言えばいい。カロリーの低いものはおいしくない。麺の量を普通にしても普通に食べられるので、お腹いっぱいになりたかったら大でもいいかも。
東京大学の道向かいにあるラーメン屋。背徳的な、こってり系のラーメンを堪能できます。ちゃんぽん位の太麺(標準で300グラム)に、油たっぷりの濃厚なスープがよく絡み、疲れた身体と頭に染み渡る感じです。スープ込みでのカロリーは計り知れないので、つけ麺の方がおすすめ。とても人気のあるお店につき、席の背後に並ぶお客さんを尻目にラーメンをすするのは、少しプレッシャーを感じるかも知れません。食後、胃もたれするかと思いきや、意外と吸収が早かったです。次も食べたくなる、やみつき感のあるラーメンでした。
用心棒に行ってきました。まずはラーメン。1100円で500gはかなりお得。全まし+づけあぶらましましを別皿にするのがおすすめです。別皿にすると、途中でつけ麺風に味変できて最後まで飽きません。まぜそばは、全まし+づけあぶらましまし別皿+辛たま+超ガリマヨで注文。ただ、辛たまは想像以上に辛かったので次回は無しで良さそう。ガリマヨもかなり高カロリー感が強く、個人的には次回は不要かな。とはいえ、くっそギルティでジャンク好きにはたまらない味です。総合的には、ラーメンの方がコスパも良く、味も好みでした。店員さんも優しくて接客がとても良いです。この1週間で2回も行ってしまいました。最高のお店です。
つけ麺(1,100円)食しました!つけダレはサラサラ系です!スープみたいな。魚介系のドロドロをイメージしていましたが、食べやすいサラサラ系でした。通常のラーメンやまぜそばの方が味にパンチがございますので、用心棒の中では食べやすいメニューです。もっと濃厚な味を求める人は、漬けアブラやニンニクを増したり、卓上調味料もあるので組み合わせて食べるといいと思います!何気に、用心棒の麺を味付け無しで味わえるのはレアなので食べる価値ありです。
平日12:40 前客6名で空席5、後客5名東大前駅から徒歩1分もかからぬ駅チカ立地。待ち列でも全然おかしくないお店だが落ち着いてる。神保町、市ヶ谷、そしてこちらと3店舗展開してるのもあるのかな?というか、東大がひょっとしてまだ夏休み中か??本日どこで食べようと迷っていたら目に飛び込んで来ました冷しまぜそば。そうだ用心棒さん夏の風物詩、食べてない。冷しまぜそば300g(1200円)を店内、喧騒さはまるでなく穏やかな空気が流れてく。お客さんもパンパンではないからロットも個別オーダーで回りゆったりとした雰囲気。用心棒さん、鷹の目さん、所謂、千里眼さん派生ブランドはベースの美味しさ安定感は勿論、多彩なトピアレンジが魅力。冷しまぜそばで展開できるトピは野菜、ニンニク、ショウガ、アブラorヅケアブラ、辛たまor辛あげ、ガリマヨ。さらに、目立ってないがちょこっとPOPでカレーパウダーや、有料にはなるが追加でいける卵や、すきやきもある。うむ、、、待ち時間にどうコールしようかと熟考する。良い意味で忙しなく回ってないので熟考にはもってこい。コールタイミングで考えた末、決めたのは全部!をヅケアブラと辛たまで!(結果何か何も考えてないみたいなオーダーだが違う。考えた。後客さんは何故入店したの?てくらいこの仕組みを分かってない方が多く、いやいや醍醐味をさぁ〜なんて思いつつ、まあお好みですから知らんけどと心の声を出すのは辞めた)おっ、、、冷た!そりゃそうか、冷しまぜそばですもんね。器もったらその冷えっぷり嬉しい。お店外はわかりやすく猛暑日ですから、いくら駅まで1分以内ロケーションとは言えこたえますからこの暑さ。美しい。千里眼の夏の風物詩冷し、その盛りとビジュの美しさから、ラーメン業界、二郎インスパイアでの冷しというジャンルを確立した。毎年色んなブラッシュアップもあり、だからこそ、夏には!みたいなランドマークにて広まったけど、さすがその遺伝子を受け継ぎ独自進化の用心棒本郷さん冷し。赤に、黄色に、緑に、茶色に、オレンジに、白に、とっても彩りが鮮やかで華やかな一杯。お花のブーケを愛でているような冷しだけど暖かな気持ちになる。だからこそまぜそばだけど、まぜまぜするのが何か勿体なく、いけるとこまでとりあえず食べ進めてみるか!複雑……何味……?ヤバいな、沢山のトピが盛られてるから箸を入れるたびに、口に運ぶ度に、お味の印象が全然違う。一口ごとに味変?レインボーじゃ足りないから、パレットテイストバリエーションとでも言っておこうか。もう一度、一口一口で味が違う。これは楽しいし、自分好みを探しつつ、例えばショウガゾーンと辛たまをフュージョンさせると、何て計算するのが面倒くさいほどのアレンジングが奥深いしズッポリだ。おおおおーーーいいなぁ〜ムキムキのボキボキのバッキバッキ、冷しで更に締められた極太麺が、顎を砕く。良い!これぞ求めてたやつ、期待通りまた、もう色んな味の足し算で、カオスにハッチャケてる中で、麺だけは食感、味わいとも常に一定。綺麗なエイトビートを刻んで支えつつ主役に結果なってるベースプレイのようだ。混ぜなきゃ……。まぜそばだもん。ある程度、山も落ち着いてきたところで混ぜ込む。そうすると、均一な味となるが、これが後半の着陸体制。今まで乱気流をワチャワチャしてきたから、さらなる刺激が欲しく、沢山の胡椒や一味唐辛子も振りかけて進めてく。あ、、、しまった!目立たない感じのPOPでそう言えばお酢表示もあったんじゃなかった??最終仕上げは、しまった、お酢の酸味でビシッと締めてが良かったが時すでに遅し………あぁ、、、お腹いっぱいだーー。楽しかった。自分好みを振り返るなら、ニンニクをマッシマシで入れつつヅケアブラは別皿の同じくマッシマシ、で、辛たまもマッシマシで、最後にお酢だったな…。ごちそうさまでした。
| 名前 |
用心棒 本号 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6822-6060 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~15:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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冷やしまぜそば普通1280円+味玉140円初訪問。2026年7月の平日11:04到着で先客6人、入口右の券売機で食券購入しカウンター席へ。コールは食券の選択肢に赤ペンで丸を付けて渡す。ヤサイ少増しニンニク少し生姜増しヅケアブラ少し辛揚げ少しガリマヨ少し。3人オペだが交代しながらなので事実上2人オペ。温麺、冷麺の順に調理。冷やしは手間が掛かるので回転は遅め。2ロット目で11:28着丼。ヤサイはベースのモヤシにミニトマト、水菜と紫タマネギをパラリと乗せたもの。モヤシはクタで冷えていて、少増しは自分にはちょうど良い量。麺はオーションらしいグレー掛かった平打ち。氷水で良く締められてガチムチな歯応え。でもボソボソではないので食べやすくおいしい。量は茹で前300g、体感は気持ち少なめ。タレは甘口かな。ガリマヨなどが混ざって軽く酸味が伴っていい感じ。揚玉系はタレを吸ってしまうのであまり入れない方がよさそう。豚は崩れ気味でかなりパサ。タレ染みはほぼなく豚の旨みで食べさせる。卵黄は滑らかさとコクを足してくれる。生姜と青ネギは穏やかな辛み。ニンニクは少しでも後で効く。味玉は今時珍しいLサイズで黄身が流れ出さない仕上がり、塩ダレはちょうど良い感じ。12分ほどで完食。構成は千里眼と同等、味はややマイルドな印象。11:40過ぎ退店時は10人くらいの待ち。