音響抜群、渋谷の歴史的ライブハウス。
渋谷 eggmanの特徴
渋谷駅から徒歩9分、LINECUBE渋谷の向かいにあるライブハウスです。
350キャパの比較的小規模な空間で音の良さが魅力です。
40年の歴史を持ち、東京ロックの聖地として独自の存在感があります。
音響が気持ち良かった。こんな素敵なライブハウスで演奏出来て最高なひとときでした。
AmazonMUSICが不定期に開いてる「PARK&PARK」というライブイベントで初めて行きましたTik TokerのMumeiちゃんと彼女が是非出てほしいと依頼した二組のライブみんな素晴らしかった立地はNHKの直ぐ側=代々木公園隣接なのでやっぱり結構な音出しても大丈夫なのか隣もLINE CUBE渋谷でこれまたライブ会場中もシンプルで小さ過ぎず広すぎず演者が近い音も光も良い感じ平成を乗り越えてずっと残ってる老舗と呼んでも問題ない歴史のライブハウスなのがよく分かる建物の上階はAudibleやTwitchなどの収録、打ち合わせスタジオになっている模様。
岸洋佑さんのバースデーライブに参戦しました。岸さんがここで初めてライブをしたとお聞きして深く感動してしました☺️ここから原点回帰として頑張って欲しいと思いました。
eggmanはハチ公口から出てちょっと歩くんですよね。地下へ続く階段を降りて場内に入ると円柱があってその後ろに立っちゃうと観難いけどそこまでギュウギュウに入ってることはあまりないかもしれません。音も良いし後方のフロアも手すりや段差があって観やすいように考えられています。
東京都渋谷区にある、''Sibuya eggman''様今回の川崎〜東京の目的は😊様々なLIVEに4Day連続参戦する為🤩🤘✨拠点を川崎にして川崎〜東京を行ったり来たり😋3発目のLIVE会場Sibuya eggman様へ🔥お目当ては大阪のバンド裸絵札様😍札幌のLIVEに参戦して一瞬で虜に🤩🤘✨最強にカッコ良くてヤバイのです🤘😍🔥建物は綺麗で会場も音も🔈素敵です😊併設されているロッカーも沢山あり利便性は良き🤩渋谷駅から歩いて行く感じかなと😊スタッフ様も笑顔で優しくご対応してくれます😊✨
音のいい箱です。コインロッカーは店外にありますコインロッカーには出演者のサインが描かれていてどこに誰のサインがあるか探すのも楽しみの一つ。
渋谷駅から徒歩9分くらいの場所にあります。近くにはコンビニもあり分かりやすいと思います。
フロアが横長なライブハウス。見やすいです。後ろでも、余裕に、アーティストが良く見えます。老舗ライブハウスなので、音も良いです。フロアに大きな柱があり、その点だけが見るためのネックになりますが、しっかりした柱なので、耐震的には良さそうです。段差があり、たいてい、その部分に、アーティストの物販が並んでいます。物販も見やすいです。
ファンミの為に伺いました。ずっと行きたいと思っていたライブハウスです。①地下入り口前ロッカーに色んな方のサインがある。②入ってすぐeggman40周年をお祝いするアーティストのサインがあります。③音も良かったです。④中央にある柱付近で見てた人は、見にくかったと言っていました。⑤渋谷駅からも、原宿駅からも少し距離があります。渋谷駅からのほうが商業施設に寄りながらこれるから良いな😎
| 名前 |
渋谷 eggman |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2025年12月8日記載私は61歳、メガネを外すと何も見えない典型的おやじです。この場所に初めて足を踏み入れたのは、私が18歳の頃。当時は和製ポップロックが空気中にまで流れていた時代で、YMOやジューシーフルーツの曲が街角のBGMみたいに当たり前に響いていました。そんな中、私のお目当ては日本コロンビアからデビューしたバンド 「Ready」。名前だけ見ると「女性の名前かな?」と思われがちですが、そうではありません。“Ready Go!” のあの Ready=準備完了 のほうです。バンド結成者であり、ボーカルのReikaこと(Y. Nitow)さんが、「さあ、やりたいことの準備は整ったぞ」という気概を込めて付けたんじゃないかと、勝手ながら私は今も信じています。(こういう“深読み”はファンの特権です。)バンドは女性ボーカルのReikaさんに、男性4人が加わった5人組。彼女は以前「フェアリーズ」というグループでも活動していた方で、その後に生まれた新たなステージが、このReadyでした。当時、渋谷エッグマンで行われた大晦日のオールナイトイベントでは、Readyに加え、ピンナップスや近田春夫さん関連のバンドが次々登場。若者の熱気は深夜でも下がらず、むしろ上がっていくばかり。私もその熱気にやられて、気づけば朝を迎えていたものです。エッグマンは、とにかく音の“近さ”が魅力でした。広い会場だと届かない、演奏者の息遣いやちょっとした仕草まで感じられる距離感。あの“音がすぐそばにある”感覚は、いまだに胸の奥にしまってあります。私にとってエッグマンは、ただのライブハウスではなく、「若さと音が混ざり合った忘れられない場所」なのです。↓添付の写真はReadyのメンバーさん真ん中が、ReikaことY. Nitowさん。この時代を知る方なら、きっと心が少しだけ熱くなるはず。……………………私は普段、うさぎやインコたちの様子を動画に記録しており、チャンネル名はAmazona albifrons ‘KOBO’ です。