武蔵小杉の名物カレー煮込み!
串焼 文福 武蔵小杉 本店の特徴
武蔵小杉にある地元民に愛される焼き鳥屋です。
評判のカレーもつ煮込みが絶品でオススメです。
平日でも満席になるほどの人気で予約が必要です。
初訪問店、予約してくれたメンバーが下調べしてくれ、ここを選定カレー煮込みが名物初めて見た、食べた美味しかったです本店は、三階建三階も結構入ってて、金曜日とはいえ人気店みたいですねそれ以外は普通かなああっ、焼き鳥、味噌味ってのがあって、ねぎまの味噌焼き、美味かったです飲み物、変わったメニューありますまた期待です。
何を食べても美味しいです。接客も◯店内は少し狭いなので、お手洗い等行く時は隣の席の方にぶつからないよう気をつけています。
武蔵小杉で“美味しい焼きとん”とよく名前を聞く、文福本店へ。土曜21時に予約して1人で訪問。1階カウンターは満席、2階も賑わっていて、人気ぶりが伝わります。まずは白穂乃香で乾杯。まろやかな口当たりと華やかな香り、きめ細かな泡が心地よく、最初の一杯にぴったりでした。こちらのお店は炭火串焼きとカレー煮込みが名物。串焼きは、外は香ばしく、中はしっかりジューシー。部位ごとに焼き加減も絶妙で、シンプルながら満足感があります。中でも印象に残ったのは、毎日継ぎ足しているという秘伝のタレ。甘辛い醤油ベースで、香ばしさの中にしっかりコクがあり、お酒が進む味わいでした。そして外せないのが元祖カレー煮込み。味噌煮込みとはまた違う、スパイスの効いた濃厚な一皿。とろとろになるまで煮込まれたもつは柔らかく、旨みもしっかり。ついもう一杯飲みたくなる味です。何を頼んでも安定感があり、気取らずちゃんと美味しい。こういうお店が、結局また来たくなります。
【酒場放浪記巡礼】武蔵小杉の「文福」に転がり込んだ夜は、なんだか腹の減り方が妙に正直だった。2階席に腰を落とし、まず供されたのが、行儀よく整列した焼きとん六本。あれはもう、ちょっとした点呼だ。「全員いるか?」「異常なし!」みたいな顔で並んでいる。こちらもつい背筋を伸ばしてしまうが、結局は一本ずつ、順番に崩していく。隣の人と何故かちょっと盛り上がって、「また来ますよね」なんて軽口まで叩いた記憶がある。でもその人の顔はさっぱり忘れている。飲んで、食って、また飲んでいるうちに、さっきまできちんと並んでいた焼きとんの隊列はきれいに壊滅した。点呼はもう取れない。まあいい。酒場とは、だいたいそういう場所だ。秩序があって、すぐに崩れて、それでちょうどいいのだ。■焼とん六本+煮込セット 1430円■ホタルイカと菜の花の酢みそ和え 550円■サッポロ赤星(大瓶) 902円■お通し(梅おろし) 220円。
新丸子駅・武蔵小杉から徒歩数分🚶平日でもお客さんいっぱいの人気の串焼き屋さん♪『串焼 文福 武蔵小杉本店』📍神奈川県川崎市中原区新丸子町915ここは生ホッピーが超有名なお店で、もちろん今回も迷いなく注文。濃厚な泡、ごくごく飲める喉越し最高&爽やかなホッピーが楽しめました☺️白ほのかは、華やかな香りと上品な旨みが至高ないっぱい。どちらも串焼きのジューシーさとマッチしてのみ合わせ抜群です!【今回のフードメニューはこちら】◯お通し→大根おろしに、酸っぱい梅ソースがかかっている。さっぱりとしていて口を一新できる◯にんにく串→ほくほくのにんにく。お腹にガツンとくることなく、パクパクいけるのが嬉しい◯イタリア焼→個人的に優勝で2本もオーダー。ベーコン、チーズ、トマトの串焼き。ジューシーさとフレッシュさの共存が見事◯名物 カレー煮込→コクの深い味😳カレーソースに、ごろっとした牛肉とお豆腐があう◯つぶ貝焼→コリコリの食感が楽しい!貝の旨みが堪能できるシンプルな味付けもよい◯かしら→歯応え抜群のカシラ!タレが染みていて美味しい!◯海老串→見た目のインパクト抜群!ふりかけてる塩もうまい!ぷりぷりのエビの旨みをたっぷり感じられる◯玉三郎→個人的準優勝。じっくりとタレに漬け込んだウズラの卵は、表面パリッ、中身じゅわっと黄身の旨み広がる店内は賑わっていて、友達や同僚との飲み会にすごく良さそう!武蔵小杉行ったら行かないと損だよ〜!!
とってもいい焼き鳥屋。生ホッピーの発祥の店。ご飯もとっても美味い。ピーマンチーズがやばかった。頼むべきは、1. 生ホッピー 2. カレー煮込み 3.ピーマンチーズ。
串焼き文福に初訪問。どの串も丁寧に焼かれていて香ばしく、まず一口目から気分が上がります。そしてホッピーの“生”が最高。白と黒を飲めるお店はなかなか無い!キンと冷えていて喉ごしがよく、串との相性が抜群でどんどん進んでしまいました。名物の元祖カレー煮込みも絶対に食べるべき一品。スパイスの香りがふわっと広がりつつ、優しい味で飲んだ後でも重くない。具材もしっかり入っていて、一度食べたらリピート確定です。雰囲気も良くて居心地がよく、1人でも友人とでも楽しめるお店でした。またホッピーの生とカレー煮込みを目当てに伺います。
初訪問金曜日18時30分に予約して行ったあとから来た人は満席で入れなかったかなりの人気店焼き鳥も当然、美味しい特に、旬のぎんなんがあって最高!そして、つぶ貝が大きくて美味い日本酒も種類があって嬉しい。
武蔵小杉で串焼きといえばまず思い浮かぶのが「串焼 文福 本店」。北口から歩いてすぐの路地に灯る暖簾を見るたび、つい寄り道したくなる。扉を開けると炭の香りがふわりと広がり、手際よく串を返す職人さんの所作に気持ちが高まる。席に落ち着く前から食欲をそそられるこの空気感こそ、文福の魅力だと思う。最初の一串でおすすめしたいのは、炭火の火入れが抜群の串焼き。表面は香ばしく、噛めば中から肉汁がにじみ出る。塩の切れ味が良く、素材の旨味をすっと押し上げる。タレは甘さ控えめで後味が軽く、次の一口を急がせるタイプ。部位の切り分けが丁寧で、脂の乗ったところは重たくならず、あっさり系の部位は物足りなさがない。一本ごとに「この店の標準はここ」と示すかのような精度があり、串の並びが進むほど満足感が積み上がっていく。文福に来たら外せないのが名物のカレー煮込み。土鍋の蓋を開けると立ち上がる湯気にスパイスの香りが重なり、思わず笑ってしまう。とろみはしっかりあるのに重くなく、口の中でほろりとほどける。もつの下処理が見事で、雑味がないから旨味だけが静かに広がる。辛さは穏やかだが、後口にはほのかなビターが残り、串焼きの香ばしさと心地よく呼応する。ここで一度箸を止め、炭の香りとスパイスの余韻を行き来させる時間がなんとも贅沢だ。ドリンクは泡のきめ細かさが際立つ樽生の仕上げが印象的で、グラスのコンディションまで行き届いているのが分かる。炭の香りやスパイスの余韻を壊さず、むしろ料理の輪郭をくっきりさせる一杯。串を2〜3本重ねてから飲むと、香りの層がきれいに立ち上がってより楽しい。店内は活気がありながらもせわしなさがない。カウンターでは焼き台の臨場感を、テーブルでは会話のしやすさを、そして小上がりや個室ではゆったり落ち着ける距離感をそれぞれ楽しめる。おひとりさまのちょい飲みから同僚との気軽な集まり、家族の食事まで、受け止める間口が広い。スタッフの方々は観察眼が鋭く、杯が空く前の一歩先を提案してくれる。押しつけがましさがなく、タイミングの良さにプロの矜持を感じる。アクセスの良さも魅力で、武蔵小杉駅からの導線が分かりやすい。仕事帰りにふらっと立ち寄って数本つまむも良し、週末に腰を据えて串と煮込みの黄金リレーを堪能するも良し。季節が変わるたびに炭火の香りのニュアンスが微妙に違って感じられ、その時々の体調や気分に合わせて部位の選び方を変える楽しみがある。総じて、ここは「また来たくなる理由」が明確な店だと思う。一本ごとの火入れ、名物の完成度、ドリンクの手入れ、席ごとの居心地、そして人。どれもが過不足なく噛み合い、武蔵小杉の夜を確かな満足で締めくくってくれる。次は串の合間にカレー煮込みを早めに挟み、後半に再び炭火の香りを重ねる順番で楽しみたい。温度も香りもリズムよく行き来できるこの店なら、その小さな冒険がきっと正解になるはず。武蔵小杉で串焼きを探すなら、文福 本店をまず思い出してほしい。
| 名前 |
串焼 文福 武蔵小杉 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
044-711-3688 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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【類さんも放浪したお店】武蔵小杉駅からは徒歩5分程の立地で、老舗感があります。本日はイベント後でしたのでほぼ満卓、事前予約していたのでテーブル席主体の2階へ。トイレもあるので、ゆっくりできる雰囲気です。喫煙は店外で、若者で賑わってました。※今回は串物(カシラ、タン、レバー等)のほとんどが売れ切れでしたので、オーダー品の詳細は未記載です。お通しは梅おろしでさっぱりと。有名なカレー煮込みは煮込み要素よりもカレー要素が強く、白モツ等が入り程良くモツ香を残したカレー煮込みです。串物や野菜(ピーマン推し)につけても美味万能。お店限定のビールをはじめ、肉巻き系の串物や一品料理もたくさんあり、飽きることなく食事が楽しめます!次回は串物にリベンジさせていただきます(笑)【最後に】混雑が予想される日に電話予約させていただきましたが、女性スタッフの優しい応対が印象的でした。せかせかせず、居心地の良い酒場です、皆様もぜひ😋b-