高台の真駒内神社で御朱印を!
真駒内神社の特徴
御朱印スタンプあり、神社の雰囲気を楽しめます。
大山祇大神と熊野大神を祀る、由緒ある神社です。
十二支の石像があり、訪れる価値があります。
山頂に境内があり地元民がよく行く!上には乗用車が約5台ほど停めれる。上るときは降りてくる車に注意が必要。
階段は破損箇所ありますが、意外と大丈夫です。
高台にある神社です。道路からの入り口がちょっとわかりにくかったです。斜めに登っていく感じです。御朱印は他の方も言っておられるように、私の時も人はいませんでしたが玄関に御朱印の印がおされた書置きがあり自分で日付を入れる感じでした。
御朱印スタンプあります真駒内神社、玉川神社、會津白虎隊玉川遥拝所、熱田神社。
宮司さんが留守でしたが神社関係の女性に御朱印、対応してくださいました。
ご祭神:大山祇大神,熊野大神,八幡大神ご由緒:明治26年,瀬棚村会津の高野弥平が払下げを受けた土地の開墾のため竹原秀吉を入植させるが,熊の出没するような危険な土地であったので,開拓の安全を祈念して3百坪を寄付して小祠を建立,大山祇大神と熊野大神を祀ったことに始まる。翌27年,徳島県入植者の坂井良蔵,片山悦次郎らが阿波国那賀郡福井村大宮八幡宮より御分霊を戴き入地し,小祠に合祀した。明治36年,神社の創立を道庁に出願し,同39年に許可され8月30日に新たに社殿が建立され,地名をとり真駒内神社と改称した。その後,入植者も増加し市街地から神社が遠く不便であったので,遥拝所を設けたりしていたが,社殿の老朽化も進み狭くなっていた為,遥拝所を設けた市街地地区の保安林に昭和9年に移転し,新しい社殿が建立された。その間,昭和5年6月9日には村社に列せられた。移住者の多くが四国出身ということもあって,徳島の風習がかなり多く取り入れられ,明治末期から大正にかけて,いまでは見られない祭礼行事があった。当時,例祭には,唐破風造り,4本柱,土台まわりに丈夫な角材を用い,丸太を切って鉄輪をはめた車を4つつけた「だんじり」や「花山」をつくり,10数人で曳き,神社から馬場と称する道をねり歩いたという。
御朱印をいただこうと社務所を訪れたところお留守のようでしたので入り口のところに置いてあった朱印を御朱印帳に押していたところ宮司様が帰ってこられ日付を書いてあげようと仰られたので書いて頂きました。ありがとうございました。
239.2017.09.28 / 2019.08.26 / 2022.08.19御朱印を頂く事ができました 。猛犬注意の貼り紙があるお宅で年配の女性に書いて頂きけました 。判子の失敗はご愛嬌です 。境内で作業していた方に教えて頂きました 。確か 、前の宮司さんの奥様と言ってたような気がする …では 、今の宮司さんはいずこに ….⭐ 追記 2019 ⭐ボケー っと 、せたな町観光協会のホームページを見ていて愕然となる …なんと 玉川神社さん と 熱田神社さん の御朱印をここ 真駒内神社さん で頂く事ができると書いてあるではないか 。ガッツリ見落としてしまっていた …と、いうことで久々にやって参りました 。猛犬ダッシュも奥様も2年振りです 。猛犬の彼は「 ウナ吉くん 」といいます 。ウナギのように胴が長いからだそうです 。ウナちゃんは奥様が奥から出て来るとすぐにおとなしくなります 。私の前に来てその長い胴を見せつけます 。そう、撫でろというのです。 実は 、ウナちゃん はとても人懐っこいのです 。無事に御朱印を頂きましたが社殿の隣の社務所に御朱印が置いてありセルフで捺して行く事もできると言う 。判子が2つあるという事なのだろうか …書いて頂いた御朱印をよく見てみると社印ではなく神爾印が捺されていました 。神札 (御札) とかに捺されている印です 。神爾印の他に小さな社印も捺されてますが社務所にあるのが正式な印のようです 。手伝いの方がいる時は 奉拝 の文字と日付の記入をして頂けるそうです 。なので御朱印にこだわる方は社務所で自社印を捺して 、元・宮司奥様の所で社名記入をして頂くと良いと思います 。私のは下のほうに御朱印を捺す隙間があったので社務所で御朱印を追加です社印は2種類ぐらいありました 。先日 、もしやと思って以前に頂いた真駒内神社さん の御朱印を見てみると社印ではなく 、やっぱり神爾印でした 。元宮司奥様は道の駅のスタンプを御朱印巡りをしている私に勧めます 。前に周った事があるそうでもう一度 、周りたいご様子でした 。違う話しをしていたはずなのにいつの間にかスタンプの話しに戻ってる 。話しが変わったなぁ〜 と思ったら一周まわって またスタンプです 。無限ループなのであります 。 ∞ 🔃実は免許証を自主返納したのだそうです 。悪気が無いので憎めないのです 。あ 〜 、 今は亡き我がおばあちゃんを思い出してしまった ….⭐ 追記 2022 ⭐玉川神社さん の長い階段の参道の途中左側に丹羽村忠魂碑という細長い碑が2つ建っております 。そこを突き当たりの奥まで行くと19の碑が並んでおりました 。会津白虎隊玉川遥拝所 になります 。こちらの御朱印も頂けました 。
神社へは国道の三叉路を過ぎた次の信号を右で丘に登っていく小道がありますので、そのまま進むと神社があります。社務所にはひと気がないので、敷地内にある宮司さん宅で御朱印頂けますが、ほんとに猛犬注意ですw玄関のサッシ戸はすぐ締められる心構えで行きましょう。吠えながら出てきた犬がサッシ戸に体当りしてきました^^;
| 名前 |
真駒内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0137-84-4940 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~15:00 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%9C%9F%E9%A7%92%E5%86%85%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒049-4501 北海道久遠郡せたな町北檜山区北檜山294 |
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2026.06.04・国道229号線せたな町の中心街の端、道路沿いの花壇に社号標が建てられています。後ろにある小山に向かう参道を進むと神社へ向かいます。・坂を登ると途中に一之鳥居があります。・鳥居をくぐり少し進むと二之鳥居もあります。適度な大きさの小山で、木の生え方もちょっとした森っぽくて、神聖な感じがします。・二之鳥居をくぐると、右に少し下がったところに社務所があります。参拝後、立ち寄ることとします。・社殿に向かう右脇には、十二支の石像が奉納されていました。それほど古くないため、ひとつひとつ見ながら社殿へ向かいます。・石像の並びに手水舎があります。大きな石をくり抜いたタイプの手水鉢で、たまたま今日はお水が出ませんでした。・神楽殿が併設した社殿です。神楽殿は増築された感じですが、社殿は扉や窓も木製で歴史を感じる造りになっています。・社殿の中も歴史を感じます。畳が敷かれ、たくさんの日本酒が奉納されています。・参拝後、社務所へ行きましたが不在のようでした。玄関先には書き置きの御朱印が置かれていました。兼務社の御朱印もあり、初穂料はお気持ちでと書かれています。・御朱印は、印が真ん中に押されただけのシンプルなタイプの御朱印です。日付は空欄で自分で書き込むタイプの書き置きの御朱印が社務所玄関に置いてありました。初穂料はお気持ちとのことで、500円を奉納させていただきました。・窓や扉など防寒対策を施していない社殿を見ると、大変なんだろうと思う反面、当時のままの状態を見ることができるので、ちょっとうれしくなります。木の経年具合がとてもいい味を出していて、当時の苦労を勝手に想像してしまいます。