川越で楽しむ、懐かしのひやしあめ。
宇田川やの特徴
昔懐かしいねり飴が味わえる、楽しい体験が待っています。
テラス席ではワンコも一緒に、川越観光にぴったりなランチスポットです。
モヤモヤさまぁ~ず2で紹介された、癒しの雰囲気が魅力のお店です。
川越駅から徒歩30分。時の鐘から徒歩3分。和菓子とお蕎麦の店。ランチは 二八そばの提供もあり。お稲荷さんや海苔巻きなども販売している。和菓子は水飴を使ったお菓子がメイン。初夏の暑い午後、外のテラス席は日差しで暑い。大きなパラソルがあったが 畳んであるので、日陰もなく辛い。店内が日陰で休めるようになっていないので星1つ減らした。注文したのは、冷やし飴氷 レモン味 690円。かき氷は奥秩父の天然氷で、パウダースノーを食べてるみたいでフワフワでとても美味しい。米飴で作った有機レモン汁のレモンのシロップも絶品。値段も700円ほどで安く、子供でも食べられる分ぐらいのコンパクトサイズ。川越はかき氷の激戦区。天然氷を使った添加物のないシロップのシンプルなかき氷を味わいたい方はおすすめ。左隣の鰻屋さんの水路を覗いてみてほしい。まるまると太った水路幅以上に育った綺麗な錦鯉が泳いでいる。
1845年に創業した当時は雑穀問屋だったとのこと。その後に時の川越城主、松平斉典の蔵米を受け水飴の製造を始めました。原料は全て国産で添加物を加えないものを提供しているとのこと。幸せのはな地蔵は、いわば宇田川やのマスコット的な存在でしょうか?お店に人に聞いてみると、まんが日本昔ばなしのキャラクターデザインした人にデザインしてもらったのだとか。水飴のほかにお米を使ったお菓子など様々な商品が売られていました。自分は川越おこしというお菓子を購入しました。
ねり飴を売っていたので、昔懐かしっぽいけど買った事が無いので、興味深々でメニューを見ていたら、テラス席ならワンコと一緒でもOKということなので入店。テラス席ではねり飴はダメと書いてあるので(ねっている途中で溢れたら拭き取るのが大変だからだと思う)。山菜そばを注文。先にレジで注文して支払うシステムらしい。レジにはいなり寿司とか、海苔巻きも売っていて、ねり飴・いなり寿司・海苔巻き・そば。何屋さんがよくわからないのて、どれかに集中した方が良いと思うんだけど、テラス席ワンコOKなのは嬉しい。
蕎麦と麦とろセット。蕎麦つゆはカツオだしがきいてるけど塩味が薄く、蕎麦の本来の味しかせず、麦とろについてたダシつゆを入れてごまかして食べた。駅とかにある立ち食い蕎麦の方がまだ美味い。麦とろはダシがきいてて美味しかった。紙コップに自分で麦茶を注いで食後に飲もうとしたら、紙コップがへなちょこすぎて、ヘナヘナで濡れて破れるんじゃないか?ってくらい持った瞬間、紙コップが崩れだして普通に飲めなかった。
稲荷寿司ととろろごはんをランチに頂きました。稲荷寿司は「米飴を使った体に優しいお稲荷」と言うだけあって、自然な甘みで美味しい😋 一方、とろろごはんは絶品! とろろの粘り&麦ごはん&タマゴの黄金比がたまらない。 どちらもオススメです♪
猛暑だったので冷やしあめ入りのアイスコーヒーをテイクアウェイ全然冷やしあめ感がなくほんとに入ってたかな?でも猛暑だったので水分補給には良かったです。
川越観光のお昼を食べました。また行きたいです。
猛暑だったので涼を求めて入店。パラソルのテラス席があり、空いていたのでかき氷を注文。ほうじ茶味とレモン味にした。ほうじ茶は一般のシロップとは違い上品な甘さ。レモン味はこちらも一般とは異なりレモンの酸っぱさもあって美味しかった。ただ子供達は一般的な甘いレモン甘い味を求めていたようで甘さ控えめは物足りない感じだった。かき氷以外にも冷やしあめや水飴があり、水飴はパラソルのテラスではなく、外のベンチで食べるお土産に水飴を買った。
二階に3テーブルの、こじんまりしたお蕎麦屋さんです😁お蕎麦、とても美味しくいただきました😃
| 名前 |
宇田川や |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
049-298-7460 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:30~17:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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マップで麦とろ、そばの表示をみつけ立ち寄りました。おすすめの麦とろ、そばセットをいただきました。蕎麦つゆはとても優しい味ですが麺と良く合っていました。麦とろもアオサの優しい香りで箸が進みます。蕎麦湯ものみほしてしまいました。 最後に飲んだお水がとてもまろやかで美味しく感動しました。スタッフさんも優しく雰囲気も◎です。