時間をかけた絶品パエリア!
エルバレンシアーノの特徴
京王八王子駅近くで、自家製ハンバーグが絶品のお店です。
濃厚な旨味が楽しめる、バレンシア風パエジャが自慢です。
こじんまりとした雰囲気が、友達の家に遊びに行った感覚を与えます。
地下にあるお店なので階段を降りて行きました。サングリア🍷は甘くてフルーティーな風味が感じられ、とてもフレッシュでした。イタリア風オムレツ🧈には玉ねぎの香りが効いていて風味が良く、じゃがいもが入っていて食感が柔らかかったです。ガーリックマヨネーズと相性が抜群でした。小エビのアヒージョ🥘はパンにのせて食べましたが、アヒージョの中のエビは新鮮さが感じられて、とても良かったです。また、料理を注文する前にスタッフの方が丁寧にメニューを説明してくださったのも良かったです。(メニューが手書きで少し見にくかったです。)
以前予約がいっぱいで、先日初めて行きました。混んでいて忙しいにも関わらず、接客がとても丁寧で、食べ物についてもアドバイスを下さり、とても美味しかったです!また是非是非行きたいです。
パエリアを最後に提供してくれます※時間をかけた絶品パエリアでした。パエリアを中盤で~とおもいましたが、終盤の提供のようで、パエリア以外のオーダーの確認をされます。当時はサラダ、 オススメ当日メニューのホタルイカのアビージョ、生ハム チーズ等の前菜、パンに付け合わせの一品いくつか食べてから 海鮮のパエリアで締めました。前菜からどれも美味しくて、お酒と前菜の画像以降撮るの忘れました。大満足です♪
全ての料理がとても美味しかったです!ムール貝は絶品でした!マスター曰く今日は特にいいムール貝が入ったとか。初めて食べるパエリアも程よく芯の残ったお米、魚介もたっぷりで味わい深くとても美味しかったです。前菜の盛り合わせもオススメです。
魚介パエリアが食べたくて行って来ました♪カウンター席だったので1からパエリアを作るとこも見れてラッキーでした🤞 スタッフさんの対応も教育されててバッチリ良かったです!パエリアの味は予想以上に美味しかったです。前菜盛り合わせも生ハムもチーズも付いてて満足でした⭐️一緒に行った彼も満足するお店でした。
京王八王子駅近くにあるスペイン料理店です。ランチは12時開店とともに満席になることもあります。今日もあっという間に満席になり、断られていたお客さんも数組いました。ランチのレギュラーメニューでもあり、看板メニューでもある自家製ハンバーグがとても人気です。スープ、サラダと自家製ハンバーグにライスorバゲット付いて1,150円。全て美味しくこの値段で大丈夫かと心配になります。牛肉の煮込みも美味しそうでした。夜も大人気のお店なので予約していくと安心だと思います。
10年ぶりに訪問。ここのパエリア🥘はやはり美味しい。店のスタッフの客に対する気遣いも嬉しい☺️良心的なお店は繁盛するよね!最近は八王子での用事がなくなり、当地を訪れることも無くなったが、ここの料理を食べる為だけに八王子に来るのもありだと思う。
送別会に利用しました。予約時に前菜を注文しておいたので乾杯とともに生ハムやチーズをおつまみに食べ始められました。パエリアは提供までに1時間くらいかかりますが濃厚な味わいでとても美味しいです。
ランチ利用、自家製ハンバーグ1150円税込PayPay使えます最初にサラダ。スープがでてきましたスープはかなりおいしかったハンバーグも独特なソースがかかってて、珍しい感じでしたが、おいしかった雰囲気もよかった13時くらいにいったのですいてました地下に降りる階段はちょっと狭めですれ違いはしんどい感じ接客は感じよかったです。
| 名前 |
エルバレンシアーノ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-642-3160 |
| 営業時間 |
[金土] 18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒192-0046 東京都八王子市明神町4丁目2−10 京王八王子駅前ビル B1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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エル・バレンシアーノ(EL VALENCIANO)(東京都八王子市/最寄駅:京王八王子)京王八王子駅 西口から徒歩1分、南多摩中等教育学校前交差点の近くのファミリーマートの隣のビル地下1階にあるスペイン料理店「エル・バレンシアーノ」。本場スペインで修行した経験もあるシェフが作る本格的なスペイン料理が味わえるお店。中でもパエジャ(パエリア)が得意料理で、パエジャ発祥のバレンシアで開かれたパエジャ大会で、外国人部門最優秀賞を受賞したこともあるそうだ。八王子生まれ八王子育ちのオーナーシェフ・大八木元博さんは、学生時代にアメリカ留学で出会ったスペイン人のフレンドリーな人柄に惹かれたのがスペイン料理を始めるきっかけになったそう。スペインに渡り、バレンシアの米料理店や銀座のスペイン料理店で修行し、平成18年(2006年)に地元の八王子で「エル・バレンシアーノ」を開業した。ランチ営業(現在は火・木のみ)は名物の自家製ハンバーグランチが人気で、近隣オフィスのサラリーマンで連日満席になるほど。ディナー営業はパエジャやタパス(小皿料理)や生ハム、アヒージョ、肉料理、魚料理など本場仕込みのスペイン料理とこだわりのスペイン産ワインを味わえる。2013年~2016年に八王子のオフィスに勤務していたときには平日ランチのローテーションの一角として毎週のように通った思い出のお店。転職して勤務地も変わり、八王子に来ることはなくなってしまったが、今回たまたま八王子に訪れる機会があり約10年ぶりの訪問。この日は三連休の祝日の月曜日で、当日昼過ぎに電話で予約して訪問。地下の隠れ家的な雰囲気が漂う店内は、カウンター5席とテーブル16席で合計21席。メニューはアラカルトとコース料理のどちらにも対応しており、バレンシアコース(3900円※2名様~)は当日でも利用可能。構成としてはアラカルトでもコースでもパエジャがメインディッシュとなり、最初にパエジャを決めて、パエジャが出来上がるまで間に前菜やアヒージョ、スープ、パンなどと一緒にワインを楽しむのが本場流の楽しみ方。●ボトルワイン(白) Txakoli Ameztoi(チャコリ・アメストイ) 5489円スペイン北部のバスク地方のブドウ品種オンダリビ・スリ100%で作られる伝統的な白ワイン。微発泡の辛口で、軽快でバランスのとれた味わい。青りんごのようなフレッシュな果実香とジャスミンのようなフローラルなニュアンスが口の中で調和する。●前菜盛り合わせ 2035円スペイン・サマランカ産のイベリコ豚の生ハム(ハモン・イベリコ)、パプリカ風味尾ドライソーセージ(チョリソー)、牛、羊、ヤギの乳をブレンドしたスペイン産チーズ、オリーブの実と自家製ピクルスの盛り合わせ。生ハムはカウンターにある原木から削りたてで、旨味が凝縮されて、噛めば噛むほど味わい深い。チーズは山羊独特の癖のある風味がワインにぴったり。カリンのジャムが乗っていて、ジャムと一緒に食べると風味がマイルドになる。●マッシュルームアヒージョ 952円ぷりぷりのマッシュルームをオリーブオイルとニンニクで煮込んだアヒージョ。オイルの中に細かく刻んだ生ハムも入っていて、旨味が染みだしている。パン(239円)を注文して、旨味が溶けこんだオイルをたっぷり吸わせて味わうのが定番。●牛肉煮込み(ハーフサイズ) 1085円牛肉とオニオン、トマト、アーモンド、きのこの旨味がぎっしり詰まった煮込み料理。オニオンやアーモンドの甘み、旨味が凝縮された濃厚な味わい。スペインは世界で一番アーモンドの消費量が多いと言われており、アーモンドを使ったソースが調味料としてよく使われるそうだ。シェフよりこの後出てくるバレンシア風パエジャもお肉がたっぷり入っているので、こちらの肉料理はハーフサイズにした方がいいかもと提案があり、ハーフサイズにしてもらった。2人分で取り分けた状態で提供してくれるのも嬉しい。●バレンシアパエジャ 3916円(1958円x2人前)パエジャは2人前以上の注文。本場スペイン規格で作るので、かなりボリュームがある。地鶏とウサギ肉、白インゲン豆、エスカルゴ等が入ったバレンシア風パエジャは、平成21年(2009年)にバレンシアで開催された「国際パエジャコンクール」で外国人最優秀賞を取ったという逸品。鳥取県産の大山地鶏を6時間煮込んで作るブイヨンが味の決め手で、米粒ひとつひとつに旨味がしみ込んでいる。下ごしらえは営業時間より長い時間を費やしているそうで、ディナー営業のみの日でもお昼前からお店に来て、長い時間をかけて準備しているそうだ。お肉もたっぷりでメインディッシュの肉料理と〆の炭水化物がセットになったようなボリューム感。●クレマカタラーナ 549円スペイン・カタルーニャ地方の伝統的なスイーツで、カスタードクリームの表面をバーナーでキャラメリゼした冷たいデザート。フランス発祥の洋菓子「クレームブリュレ」の原型ともいわれている。レモンやシナモンがきいた冷たいカスタードと熱くパリパリしたカラメルのコントラストが絶妙。