春夏秋冬、荘内神社で癒しの散歩を。
荘内神社の特徴
花手水が美しく、季節ごとの花が楽しめる神社です。
鶴ヶ丘城跡に位置し、由緒ある荘内藩を祀る神社です。
世界観が魅力的で、七夕のライトアップも素晴らしいと評判です。
鶴ヶ岡城のお堀の中にある神社。御祭神は庄内藩元藩主の初代藩主酒井忠次、二代酒井家次(2代)、三代酒井忠勝の3人と、大正時代に中興の祖として九代藩主酒井忠徳も後に合祀されました。桜の名所百選にも選出され、鶴岡公園の中にあり4月中旬には700本の桜が咲き誇る名所です。8月には庄内大祭があり大名行列も見られます。
鶴市に行くため、早朝に参拝したため、御朱印が貰えなかったのが後悔…地元の人に愛される憩いの神社でした。
とても天気が良かったので散歩がてら荘内神社へ。手水舎きれいに花で飾られてました。季節の花の御朱印いただいていい気分です。公園内の護国神社や稲荷神社の御朱印も併せていただくことができます。
乙巳年明けのお参りに年始を避けてお参りに。年始を避けたつもりが成人の日で、駐車場は少々混みましたが綺麗に着飾った新成人の皆さんに会えて華やかなお参りになりました。こちらの神社は、いつお伺いしても参拝者を迎えるお気遣いを感じます。昨年、何とか勤務先、家族共に元気に過ごせたことへの感謝と、今年も頑張る決意をお伝えして参りました。
いつも画像で見ていた花手水を見ることが出来ましたとても綺麗でしたよ🌼境内も静かで凛とした空気感がありました今回は福丸君にあえなかつたのでまた会いに行きたいな🐱
近年は行ってませんが初詣で毎年訪れていました。今回は続100名城のスタンプ捺印で訪れました。隣接する施設で結婚式が行われていて綺麗な花嫁さんが見れました。荘内大祭前日に訪れたら金色の神輿が飾られてありました。
私が御朱印帳を始めるきっかけとなった綺麗な御朱印帳。そしてはるばる?訪ねてみたくなった手水鉢。訪ねてみれば朝から皆さんで小さな草まで綺麗に掃除をされているお姿に、またまた好きになりました。年に1度や2度は何とか都合をつけて再訪、再再訪を続けたいと思っています。
2024.06.24我が家の年に一度の大切なイベント家族旅行。昨年は紅葉をまとった松島路を旅したが、今年は初夏の山形・日本海方面の縦断旅。ところがこの日、今シーズン遅れに遅れていた梅雨入りがついに訪れた様子…。当初、事前にこの旅を計画した時はどっぷり梅雨であることも想定していたが、昨日までの晴天があと一日…、なんて欲張った感も湧かないではない。終始曇天・雨天の旅はオープニング、そうともなればあのWANIMAの名曲「やってみよう」の一節より、「雨はいつまでも続かない 土砂降りも楽しもう」精神だ。湯野浜温泉で一泊したものの、日本海特有のサンセットは天候にも左右され見れずじまい…。概ね満足の宿ではあったがそれだけは心残りに。その思いを帰宅までの道程で回収しなければならないこの日、まずは安定の「加茂水族館」で持ち直す。天候はぐずついているが、やはりここまで来ればどうせなら日本海沿岸の縦断「鶴岡〜村上〜小国」ルートを選択したい。鶴岡を別れる前に「花手水」が綺麗に整えられているこちらのお社を訪問。近くには「致道博物館」もあったり、公園が丁寧にお手入れされているエリア。この季節を代表する「紫陽花」の花手水が迎えてくれた他、お社前にはコンパクトながら綺麗な枯山水も拝見できた。隣には「宝物殿」なるものもあり人形やこけしの展示の他、昨年の大河ドラマ「どうする家康」でも露出があった「金陀美具足」が展示されていたり、この地にも縁のある酒井忠次氏(配役は大森南朋さん)の兜展示も存在感が感じられた。
3月下旬、春が咲き始めていた荘内神社。とても綺麗で素晴らしい神社でした。手水鉢にも綺麗な🏵️カラフルな御朱印がたくさんありました。
| 名前 |
荘内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0235-22-8100 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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とても綺麗な神社です。カフェの「かたばみ」さんのおにぎり🍙プレートや甘酒ドリンクも大変美味でした。