大利根団地内のちびっこ広場で遊ぼう!
大利根団地内ちびっこ広場(東)の特徴
訪れにくい場所にあるため、静かな環境で楽しめます。
一般開放されているので、誰でも利用できます。
大利根団地内に位置し、特別感がある公園です。
一応、一般にも開放されているらしいのですが、かなり訪れにくい場所にある公園ですね。何せ四方を団地の家屋に囲まれた、完全に内側にありますから。遊具は2人乗りのブランコが1基と鉄棒が1基、たいこ橋が1基と平均台が1基ありました。敷地のサイズを考えると、結構優秀な遊具数だと思います。ベンチはブランコの横に2脚並んで設置されています。この公園には水道もトイレもありません。駐車できるスペースもないですね。わざわざここまで足を運ぶ意味はないと思います。
| 名前 |
大利根団地内ちびっこ広場(東) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
2.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和46(1971)年春に第3期工事をもって完成した市営住宅大利根団地に同年秋、新たに設けられたのが、今に残る「大利根団地内ちびっこ広場」である。10月15日の『広報とりで」(No.117)の1面では、「楽しく遊ぼうー大利根団地に児童公園」という記事で、当時の様子を下記のように伝える:"おーい、オレも入れてくれよ!"小学生が自転車をとばして集まってくる。このほど、小文間にある市営住宅大利根団地に児童公園が完成し、子どもたちのぜっこうの遊び場として人気をよんでいます。子どもと一緒に遊んでいたお母さん方に感想をたずねてみました。「そうですね、この住宅は小さい子が多いので、交通事故が心配でしたが安心して遊ばすことができます。」「まっくらになるまで遊んで行く子が多いです。それに、近所の小学生なんかも来るんですよ。この前なんか四十人以上もいました。平均台、鉄ぼう、ジャングルジムなどを使って器用に遊んでますね。みていても楽しいです……」と述べていました。