古本屋Barで出会う、珍しいお酒と本!
cestaの特徴
読書会やライブイベントが定期的に開催され、楽しめる古本屋です。
珍しいお酒を楽しみながら、ゆったりした時間を過ごせる空間です。
作品を展示・販売しているので、アート好きにもぴったりな場所です。
オープン以来、ずっとお世話になってます。昔は古本とカフェのお店でしたが、今は禁断のお酒「アブサン」がたくさん置いてあるお店です。時々読書会なども開催されているので本とお酒好きの方はぜひ一度(なるべくひとりで)訪れてみてほしいです。
行ってみたいと思っていた古本屋Bar。お酒はアブサン、ウイスキー、ジン、ラムなど。ツマミはトーストを始めシンプルなもの。マスターはヒョロリと渋く、余計なことは話さない風。何、このイイ感じな空間は!最近はクラフトジンから派生して日本各地でもアブサンが作られているとのこと。そこまでは知らなかったけど、ジャパニーズなアブサンは飲みやすい。反対に、本場スイスのアブサンはガツンと苦くて甘くて美味い。(商品名はニガヨモギの学名らしい⇒調べたらArtemisia absinthium)そしてオランダのジンは大麻で風味付けされた珍しい奴。もちろん商品名は大麻の学名でした(笑)。加えて。アテに頼んだ焼きそばは、カップ焼きそばにタイのカレーをかけた、ジャンクにして本格的な代物。これがスピリッツに妙に合う!うまうま!ついでに気に入った古本2冊(クマグスの森 南方熊楠の見た宇宙/東京大学「80年代地下文化論」講義)も購入し、マスターやお客さんと、酒と本の話に花を咲かせるという、贅沢な時間を堪能してきました。'24.9.21(土) 17:50-19:50クスシキ(鹿児島アブサン)、アルテミジア・アンジェリーク(スイスアブサン)、アルケミエ(郡上ジン)、カンナビス・サティバ(オランダジン)、タイカレー焼きそば、古本2冊 7,200円。
紆余曲折あって今のバースタイルになったそうです。アブサンなるお酒はめったに飲む機会が無いのでありがたい。店主さんは、チェコに絵本を見に行っているようです。昔のチェコの話をしたら盛り上がりました。人見知りな店長さんですが、仲良くなると楽しいです。でも、ボーッと雰囲気を楽しみたい、ハードボイルドにアブサン飲むときに行ってます。オススメ。
良い店に出会えたがね!覚王山駅出口スグ!いっぺん来たってちょうよぉ!
素敵な絵を飾ってあり、販売もある、コーヒーを頼んでゆっくり鑑賞できる作家さんが在廊だったので買った本にサインをいただきました、うれしい!
私は本を閲覧することについて尋ねたが、この場所はバーであり、売りに出された本をブラウズ/購入するだけで顧客に飲み物を注文する必要があるため、退出するように求められた。スタッフは、奇妙な方針を知りたいと思っているすべての好奇心をそそる通行人を期待しているように思えます。近所でひいきにするためにはるかに涼しい場所。パス。(原文)I asked about browsing the books but was urged to leave because this place is a bar and seems to require customers to order a drink just to browse/purchase the books they have for sale. The staff seems to expect every curious passerby who wanders in to know their strange policy and will give you attitude if you don't. Much cooler places to patronize in the neighborhood. Pass.
読書会やライブなど面白いイベントがあり、珍しいお酒が飲めます。
昔の店舗と比較しての評価とさせていただきます。現在お店は土曜日のみお昼から開店、他の曜日は夜しか営業していないそうです。古本カフェといったイメージが以前ありましたが、現在は古本barになっています。店内も改装されてます。本の量は昔と比べ本棚が増えた事、作家さんの作品が展示してあったりと小さな店舗ではありますが楽しめます。お店が不定休な為HPでチェックが必要です。
| 名前 |
cesta |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-752-1109 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 18:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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とても居心地の良いBARです!