神秘の里、千ヶ瀬神社で御朱印を。
千ヶ瀬神社の特徴
荘厳な木造社殿とコケに覆われた古木が見どころです。
桜が綺麗な参道で春を感じながら散歩できます。
青梅市最大の木が存在する、歴史ある神社です。
脇道入った所にあって、大通りからはスムーズに辿り着けない神秘の場所。大きな木があって厳か。お正月は御神籤御守り売っています。屋台とかはなくお詣りはとても空いてて良い。
地元の氏神様だが殆ど参拝することは無い。毎日、通り過ぎる時は目が自然と向く場所。
荘厳な木造社殿とコケに覆われた古木がなんともよい。
綺麗に整備された素敵な神社です。住宅地の中にあります。
JR東青梅駅から最短徒歩10分ほどの所にある "ちがせ神社"。【御由緒】創建年代は不明。社家·高野家の家伝によれば、今から一千年程前、先祖の出雲太郎某が故郷·出雲大社から東下、この地に住みつき出雲大社を創建したことが始まりとの事。(詳しい古文書は、慶長12年/1607年、社家·高野氏の屋敷が火災に合い、社記古文書が焼失。それ以前の歴史や所伝が失われてしまう。言い伝えでは平安時代とも。)【御祭神※】 豊宇気姫命(稲荷神社の主神)、大国主命、伊邪那美命、猿田彦命、大宮能売命、速須佐之男命、火産霊命。【神明神/合祀】天照大神、豊受大神。【その他 配祀※】大鷦鷯命(仁徳天皇のこと)※資料(由緒書、神社庁、青梅市史など)によって違いがあり。6柱〜10柱?とも。【境内社】〈八雲神社〉→ 御祭神は建須佐之男命。安永2年(1773年)6月15日に勧請。当時流行した疫病の退散を祈願して。〈浅間神社〉→ 御祭神は気花佐久夜姫命。天保3年(1832年)6月1日に勧請。〈春日神社〉→ 御祭神は武甕槌命、経津主命、天児屋根命、比売大神で、元は春日大明神と称した。鎮座の年月日は不詳。神社のまわりは閑静な住宅街。伺った時間帯(夕方)境内には私1人。とても静かでした。本殿の裏側には、御神木である"朝日の御蔭"と"夕日の御蔭"があり、その内"朝日の御蔭"は青梅市の天然記念物に指定されてるそうです🌲次回参拝の際は、御神木も見てみよう👀と思ってます。
小さい神社ですが、開けていて散歩の参拝にはいい所だなと思いました。また立ち寄りたいと思います。
神職は居るが境内には常駐しない氏子神社。長い参道の脇に自宅兼社務所が在り、そちらで御朱印を記帳して頂ける。兼務社全対応です。
本殿は立派だが境内は狭い。わかりづらい住宅地の中に構える神社。御朱印は近所の宮司さん宅でもらえます。駐車場はごく短時間なら左手の倉庫前か本殿右手のスペースに停められる。
歴史ある神社みたいですが、訪問した日はお祭り?みたいで、人が沢山いたので近くに行くのは止めました。マスクしてない人が数名いたので。今度ゆっくり来てみます。
| 名前 |
千ヶ瀬神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0428-22-0316 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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小さな神社だが、神社の正面の道路を100mほど先に鳥居がある。昔は森の中にある大きな神社だったが、宅地開発で今の形になったそう。神社正面の道路は実は参道だったのであろう。その道の途中に宮司宅があり、手書きの御朱印が頂ける。