帯広駅構内の絶品豚丼。
豚丼のぶたはげ 帯広本店の特徴
JR帯広駅から徒歩1分のアクセス抜群な豚丼専門店です。
昭和九年創業の味でやわらかい豚肉が特徴的です。
甘味がありタレも絶品な豚丼が楽しめます。
空港で食べた豚丼が、その名物の豚丼なんだなと思っていて、こちらで改めて頂いてみましたが、こちらの方が断然美味かったです。肉がとても柔らかくて、味もしっかりついていて、なるほど。これがその名物豚丼なんだなと理解しました。
帯広駅の高架下エスタにある豚丼のお店。駅近なので期待しないで名入りましたが、本場の豚丼の美味しさは違うと唸りました。タレ、豚肉、ご飯が一体の食べ物。スッと入ります。
帯広出張で帯広グルメを満喫する予定の1食目。豚丼の「ぶたはげ」帯広の天ぷらの名店「はげ天」が出した豚丼専門店。甘しょっぱいタレと豚の脂の甘みがベストマッチ。炭火の香りが香ばしく胡椒のスパイシーさも良く合う。北海道といえば、お供はサッポロクラシック🍻大正解でした!
2025.9 帯広名物「豚丼」の名店の一つ。札幌の勤務先近くにも、帯広から進出した豚丼屋さんがありますが、やはり帯広に来ると、他の豚丼名店に入ってしまいます。こちらの豚丼は、テリと甘味が特徴なので、味醂や砂糖の使い方が上手いのでしょう。タレの染み込んだライスも美味しいです。特盛(豚6枚)と普通豚丼(豚4枚)の注文の割合が、半々程で、JR利用の地元客が多い様です。ランチタイムや、17時から19時の食事時間帯を外せば、立ち待ちせずとも、席に着ける様でした。
お盆で平日のランチ訪問でしたが、開店前から20人程度行列が出来ており、先にオーダーを伝えて入店。炭火の香ばしさと特製のタレが際立っており、これぞ豚丼という味でした!
駅中にあるのでJRを利用する際は超便利です。テイクアウトもありますが乗車時間まで時間があったのでイートインにしました。4枚の普通の豚丼にしましたが柔らかくて美味しかったです。ちなみにタクシーの運転手さんは駅前の他の有名店より美味しいよと教えてくれました。
豚丼のぶたはげでタレが美味しい豚丼。提供までの時間も早いし炭火の焼き加減も良かった。カウンターメインで座席は狭め。
10時開店の『ぶたはげ』で十勝っ子のソウルフード「豚丼」を頂きに入店した。さて、豚丼は肉片が六枚の特盛を選択して、お土産用にも肉片四枚を二個購入。(嫁の分と私の晩御飯用なのだ)当店では道産の特選豚ロース肉を炭火の高温(850℃)で焼いている。カウンター席の直ぐ向こうで焼かれた肉の香りが流れて来て、配膳されるまで生唾が出っ放しだ。・さて、当店の「特盛豚丼」ですがあちこちに焦げが散見され、そこをパクついたらすかさずご飯をワシワシ頬張る。う〜ん、やっぱり炭火の網焼でできる焦げた箇所は実にうんまい。しかし、焼いた肉をドンブリご飯に載っけただけの料理なのに、何でこんなに米が美味しく頂けるんだろうかねぇ?! 米が主食の国に生まれて良かったと実感しちゃうわ。シンプルな料理が故に、肉質・焼き加減・タレの調味の三位一体がムズイんだろうね。・ひたすら肉パク→ご飯ワシワシの繰り返しで、僅か5分で完食だ。『ぶたはげ』は1934年創業の『はげ天』グループなんだけど、次回の帰省時は久々に本店で食べて見ようかな。これまたご飯が進む「豚天丼」があるからね。
帯広駅で食してきました。店内はカンター席と、対面二人掛けのテーブルがいくつかという、わりとこじんまりとした店内。自分が行った際はちょうど満席でしばらく待つことになりました。さて、豚丼ですがちょっと薄切りの肉ですが、味はしっかりとしており、なかなかパンチのある味付けでした。香辛料、タレ共に食欲をそそるものでした。テーブルにはタレがおいてあり、さらにかけたい際には大変ありがたいです。肉、ご飯、トータルでお腹を十分満たしてくれる量でしたが、自分は少食系なので、がっつりと食べたい方は特盛を選択するなどの方が良いかもしれませんなお、帯広駅イースト駐車場を利用しましたが、会計時に1時間(?)無料券をいただきました!
| 名前 |
豚丼のぶたはげ 帯広本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-24-9822 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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豚丼特盛(肉6枚)をいただきました。決して作り置きではなく、注文を受けてから調理しているようで多少時間はかかりましたが、豚肉は香ばしく甘味のタレがクセになるそんな豚丼でした。