冬の白鳥観察、自然満喫スポット!
菅生沼ふれあい広場の特徴
常総市の菅生大橋近くで自然を満喫できるスポットです。
冬には白鳥が飛来し、コハクチョウが間近で観察できます。
5月には鯉のぼりが並び、家族連れにも楽しめる場所です。
2026.03.08 AM白鳥の様子を見に行きました、毎日行ってましたが北帰行はもう最後のグループだけの数になっていた。今週中には見れなくなる様子。
’25/11/27の昼過ぎに夫婦2人で訪問しました。数十羽の白鳥を近くで観ることができて感激しました。驚かさないように気をつけてましたが、人には慣れている様で、観察しているくらいでは逃げたりしないようです。沼沿いに歩道(厚めで幅2mほどの鉄板)が整備されていて、スニーカーでも歩くのは問題ありませんでした。仮設トイレがありましたが利用してないので様子はわかりません。野鳥観察が好きな方にはお勧めです。<’26/01/09>白鳥とカワセミの写真を追加しました。
とにかくハクチョウがいっぱいいて驚きです。人に慣れているのか、あるいは心に微塵のやましさもないのか、堂々としている。角の如くありたいものだと思わされた。
ハクチョウを見に訪問しました。オオハクチョウ・コハクチョウ・コガモ・オオバンが出迎えてくれました。他にもホオジロ・アオジ・ヒヨドリ・カワセミ・ダイサギなども見られました。ハクチョウは昼頃食事を終えてここに戻って来るのですが着水が見どころではないでしょうか?飛んでいる姿も最高です😀。餌もあげることができます各自持参で‼️トイレはヤバイです!駐車場もあります。
常総市の菅生大橋の近くにあります。大大通りから入るところは、単管パイプでせまめにしてあるので、ゆっくり曲がってください。土手の途中を降ります。ここ数年で整備されて来ました。特に冬場は、12月頃から2月頃まで、白鳥が飛来しています。
2023年元日。幹線道路から直ぐ。直ぐ左に砂利道を下ります。集落に入る前に。コハクチョウでもでかくて迫力が有ります。北の天神山公園より雰囲気はいまいち。だけどこちらの方が人懐こくって近くで見れます。コブハクチョウが1羽がいました。首が泥で黒くて(水がきたないせいではなく、餌の水中の根っこを採る際に首を突っ込むせいらしい)大型なのはオオハクチョウだそうです。10羽程度居るそうです。コハクチョウとオオハクチョウは3月頭ごろに旅立つそうです。
シベリアに帰ってしまう前に白鳥見に行きました。人間を見つけると寄って来ます。数えたら百羽あまりいました。散歩がてら博物館まで行き里カフェ、あすなろの里で休んできました。
以前に比べると駐車場とか色々なところが整備されてかなり来やすくなりました天神の方で餌付けしてないんで昼間でも白鳥が結構いますね。ここの特徴は泥の頭突っ込んで頭が真っ黒の白鳥が見れることただ私が行った時はオナガガモが一羽もいなかったその代わり名前は忘れたけど小型のカモがいました。
スゴい数の白鳥です。そしてスゴいなれていてついてきます。近所のひとが餌をあげていました。簡易トイレと無料駐車場あります。
| 名前 |
菅生沼ふれあい広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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自然が豊かで冬❄は🦢白鳥や真鴨が👁️🗨️見られます。三脚を立てて望遠レンズで📸狙うカメラマンが大勢います🎶「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」の展望台からも👁️🗨️📸撮影は👌ですが入館料が必要です🙂