愛宕神社へ、心躍る参拝道。
愛宕神社 二の鳥居の特徴
愛宕神社二の鳥居は登山の起点で、愛宕山へと続く輝かしい入口です。
約4kmの登山道が始まる愛宕神社の表参道は、クリアな自然の中を楽しめます。
お正月のお参りに最適で、登山と参拝が一体となる特別な体験ができます。
何となく愛宕神社に行ってみたくて来てみました(笑)とりあえず付近の駐車場に1200円で車を停めて歩いて参道を山登りする感じです。18時には駐車場の入り口を施錠するとか言っていたので午前中に登り始めないとキツい気がします。それにしても夏場は暑くて汗だくになりますね。散歩感覚で登るにしても神社に着くまで2時間は水分補給する場所も無いし、トイレすら無いので少し覚悟する必要がありそうです。自分は休憩無しでゆっくり歩きながら2時間で神社まで行って帰り際にペットボトルのサイダーを買って飲みながら降りましたが、満面の笑みで「(ゴミの引き取りは)ダメでございます」と言われたので注意ですね。結局は30分ほど神社で参拝して1時間で戻って来たので3時間半くらい掛かりました(笑)かなりキツいので休憩を挟むなら5時間くらいを想定するのが良いかも?とりあえず鳥居の写真と付近で撮影した写真をいくつか貼っておきます。詳細は別の場所のレビューに順番に書いていく事にします(笑)
2026年5月5日に行きました。晴れ晴れの中、鳥居が輝いていました。
愛宕大社参道の二の鳥居ここからが本番、急坂と階段で登り続けることになるので気合を入れていこう愛宕大社まで補給がないので事前の準備はしっかり。
秋深く、人けのない清滝はそれなりに趣きがある。かって与謝野晶子も母と訪れ、朝の凜とした中で句を詠んでいる.....。(句碑あり)近年では当時、一世風靡していた故「千葉真一」のジャパンアクションクラブの旧道場も今では朽ち果てた状況を清滝川のほとりに残している........。
付近には戦前にあった愛宕ケーブルの乗り場跡。千葉真一の道場跡や巨大キノコも発見!
千日詣りの日に合わせて参拝してきました。今年も商売繁殖、家内完全よろしくお願いします。
愛宕神社表参道。神社境内まで4キロ強山道を歩く。最初の2キロが階段の連続だが、座れる箇所(木や石)が沢山あるのでマイペースで登れる。残りの2キロは少し緩やかになるが座れる箇所は限られてくる。とはいえ、他の山登りと比較すると多い。約100メートル毎に看板があり、神社までどれくらいの距離かも把握できる。道迷いもなく登山できる。冬は軽アイゼンが必要。目安は神社の方が毎朝ツイートされているが、その時に「足もとに気をつけて」とあればアイゼンの用意を。
いざ、愛宕神社へ。険しい坂に度重なる階段。途中に見てる街並みに、木々の擦れる音、鳥のさえずり、美味しい空気。無心に登り、煩悩にまみれながら登り、一緒に語りながら登り、いとをかし。
愛宕山には月参りと歌われた愛宕山。ケーブルがあれば楽なのだけれど、戦争中の金属拠出で廃止、そして敗戦。復活の見込みもなく、残骸だけが残ります。
| 名前 |
愛宕神社 二の鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-861-0658 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
清滝にある愛宕神社の鳥居。ここから坂道(登山道)を2時間ほど登れば、愛宕神社に辿り着く。7月31日は千日詣で夜間も参道に照明がつけられているが、普段は夜間照明はつかず、真っ暗なので注意。