昭和のヘビワールド!
ジャパン・スネークセンターの特徴
レトロな施設で各種蛇が楽しめ、特に白蛇にも出会えます。
昭和の雰囲気漂う中で、珍しい蛇の血清の展示が特徴的です。
ヘビ好きにはたまらない、体験イベントも盛りだくさんの場所です。
世界中のヘビの標本や展示を始めとして幅広く〝爬虫類〟が展示されています大蛇や毒蛇なども見応えあり爬虫類との触れ合いも、無料や有料で出来ます建物や敷地内の老朽化は否めませんが、何より混んでないのがいい(笑)集客=資金繰りも心配ですが…(汗)ただ、国内で指折り程度しかない血清などを保管している機関とのことなので、重要な場所であることは間違いないと思います売店はありますが、ヘビグッズや漢方などの取り扱いのみです飲料水の自動販売機はありますが、園内にレストランなどはないので食事は持ち込みましょう無料休憩所でゆっくり食べることも出来てゴミ箱も完備しています。
入場料1000円平日いきました。14時からの採毒室での触れ合いイベントありました。自分含め3組しかいませんでした。蛇可愛かったです。土日?には、首に巻くイベントもあるとか…?
YouTubeで生き物系の動画をよく見るようになってから、いつか群馬へ来たら絶対ここには行きたいと思っており、2026年のGWに関東へ旅行した際にやっと行けました。キングコブラや、ブラックマンバ、バフアダーなど日本にはいない毒蛇がたくさん見れて大興奮でした。
ヘビに興味のある人や、ただ見てみたい!という人でも楽しめます。私は、蛇が好きなのでおもいっきり楽しめました。ヘビにも触れます。おとなしいので、怖いとい印象はなく、むしろ蛇に対しての印象が良い方に変わると思います。沢山の種類が居て、毒性や性格など学びのイベントタイムもありました。
ジャパンスネークセンターは、ヘビ好きにはたまらない施設だと感じました。珍しい蛇がたくさん飼育・展示されており、普段なかなか見ることのできない種類にも出会えます。トゲブッシュバイパーなどの毒蛇も多く展示されていて、独特のうろこや鋭い目つきに迫力を感じました。館内には骨格標本や皮の標本も多数展示されており、見た目だけでなく体の構造や生態についても学ぶことができます。売店では蛇皮のアクセサリーなども販売されていて、ここならではのお土産選びも楽しめます。園内は想像していたより広く、時間をかけてゆっくり見学できました。解説パネルも充実していて学習にも適していると感じました。ただ、駐車場は少し小さめなので、休日は混雑に注意が必要だと思います。
2025年12月18日訪問。どうぶつ奇想天外でもお馴染みの蛇専門の施設。日本蛇族学術研究所の敷地内に併設される形で設けられ、日本では見られない蛇が数多く展示されている。珍しい蛇を多数展示しているだけあって、施設内は見どころ満載であった。時間帯次第では、どうぶつ奇想天外でもお馴染みの堺先生のもとふれあい体験も可能。施設が古いのは否めないが、それも気にならない程回る事が出来た。東武桐生線藪塚駅から徒歩約10分。特急停車駅ではあるが、本数は1時間に1~2本なので要注意。駐車場もあるが、温泉街入口駐車場の数は少ない上に道が狭い。観音口は平日は閉鎖されている。
昭和な施設なので、外見と老朽化は否めないが、それとは裏腹にヘビの種類もたくさんいて子どもたちは大変満足してました。ヘビに直接触れたり、首に巻いたりして、帰り際には「また来たい!」と言ってました!
昔からいつかは行ってみたいと思ってましたので家族と12月に来園しました。他の方の投稿された写真などをみてわかってはいたのですが全体的に老朽化が進んだ感じでした。急勾配や段差があるのでスニーカーのほうがいいです。結構な種類の蛇いて見ていて楽しかったです。蛇を飼うほど好きな方にとってはたまらない場所だと思います。私はもういいかなって思いました。
巳年のうちにどうしても来たかったところ人気の蛇の採毒見学も大蛇との触れ合いもスルーして(笑)かわいいヘビたちをじっくり観察知識豊富な研究員が色々教えてくれました近くで見るとどれも美しくて目がめちゃくちゃかわいい♡そしていちばん会いたかったグリーンマンバはなんと来報間際に虹の橋ってしまったとのことでした😢幸運の白蛇やセンターの猫ちゃんにも会えて大満足の楽しい時間でした。
| 名前 |
ジャパン・スネークセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0277-78-5193 |
| 営業時間 |
[火水木土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒379-2301 群馬県太田市藪塚町3318 ジャパンスネークセンター |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年7月土曜日訪問5〜6時間くらいかけてまわった(イベント2つ参加)生き物好きとしてはものすごく楽しかった!!展示はヘビ(生体と標本)が9割。あとはワニ1匹とカメ、それとニワトリが6羽くらいニワトリは展示というよりはそこに居るだけかも?夏だからか、ヘビがみんな活発でよく動いている姿が見れたふれあいコーナーでは5種類のヘビの中から好きなヘビを触らせてもらった無料、1000円、2000円とヘビによって値段がついていた並んでる他の人が触ってる姿を見るのも楽しい触れ合いの際にスタッフの方にいろいろ質問させてもらい、ヘビの研究についてお話を聞けたのがすごく楽しかった蛇の展示室では木に登っている蛇や岩陰で丸くなっている蛇が見れる水に浸かって鼻先だけ出してるアナコンダとかも可愛い脱皮した皮がその辺に残っているのも楽しいレストランや食べ物を買えるところはないが、元食堂が休憩所として開放されていたテーブルと椅子があり、手を洗う水道とゴミ箱があるので、持ち込んだお昼をここで食べたテーブルを拭くためにアルコールウェットティッシュも持っていった方がいい(スネークセンターは再入場が可能なので外で食べることも可能)なお、園内に飲み物の自販機はある設備や資料がかなり老朽化しているのでなるべくお金を落としたかったが、グッズも安いので大して落とせなかった交通費の方が高いお金持ちじゃないのが悔やまれるグッズの中に写真(ポストカード?)があったけど、これは夕方にら結構売り切れてました今年のカレンダーが(すでに半年過ぎたから)値下げされていて、12枚の蛇の写真があるので断然お得!購入しました!なお、採毒室のお賽銭箱横に、お賽銭した人は抜け殻どうぞコーナーがあった。抜け殻欲しい人はぜひ。森(山?)の中にあるので虫がわんさかいますでも蛇に触れるなら虫除けスプレーはしないほうがいいんじゃないかな?