映画と美味しいコーヒー、至福のひととき。
Cafe Sebergの特徴
映画ファンが集うカフェで、映画のポスターが目を引く外観です。
コーヒー豆はスカーレット、セバーグ、ケイトの三種類から選べ、拘りが感じられます。
マスターは映画に詳しく、自家製パンや焼きドーナツも絶品で美味しさ満点です。
韓国から来ました。映画館のようなカフェです!店長さんも親切でした🥺2人で行ったんですが、写真も撮ってくださいました。食事もおいしかったです!
映画(洋画)にこだわった喫茶店。洋画をモチーフとしたメニューもあります。パンも自家製なのでおいしいです。
コーヒーもアバウトタイムも美味しかった。小麦の味をとても感じる。出てくるまでは時間が30分以上掛かったから時間に余裕がある時を推奨。次はホットサンドを食べたい。
朝早く開いているので助かりました!マスターも気配りで親切にしてくださり、メニューも映画にちなんだ物などユニークで楽しめました!外国人のお客様もたいそう感激していました。ホットサンドが美味しそう11時からだそうです。ありがとうございました。
京都は一人当たりのコーヒー消費量が日本一、また東映や松竹(かつては大映も)の撮影所がある映画の町でもあり、その両方が好きな方が集まるカフェです店名のセバーグとは往年のアメリカの女優、ジーン・セバーグから取られたもの、セバーグは映画「悲しみよこんにちは」で主役のセシルを演じ、一躍スターとなりました、その時のベリーショートの髪型はセシルカットと名付けられ、現在でも使われる用語ですお店は元々コーヒー豆を売るお店で、現マスターがカフェに改装しました、なのでコーヒーへの拘りはかなりのもの、豆は三種ありスカーレット・セバーグ・ケイトと名付けられ、順に濃厚となっていきますセバーグと焼きドーナツにします、セバーグはミディアムタイプのコーヒー、焼きドーナツはシフォンケーキのような軽い食感で美味しい、他にお客がいなかったので、マスターと映画の話でゆるりと過ごしましたマスターは年間120本映画見るそうで、上映開始時間によっては早仕舞いもあります、なので、訪問する時は事前確認したほうが良いかもしれません。
とても居心地が良いカフェでした。映画が好きな人はたまらないと思います。店主の方もたくさん話しかけてくださってとても楽しかったです。DUNEトースト、香りはスパイシーだけど食べると甘くてとても美味しかったです。
京都、いや日本随一の映画カフェ『cafe ceberg』映画のポスターがびっしり貼られた外観もさることながら、中もびっしり!トイレもびっしり!映画好きなら『あぁ、この作品!』と嬉しくなるでしょう。気さくなマスターの映画愛に触れながら、好きな作品や最近観たオススメ作品など映画談義に花を咲かせつつ…食事もコーヒーとスイーツも絶品!パンは毎朝マスターが手捏ねで作るというこだわりよう。パンはもちろん、どれも美味しいのですが、特筆すべきは焼きドーナッツ🍩上品な甘さに、あっさりとした生クリームが添えられて、コーヒーとの相性も抜群です。映画作品からインスパイアされたメニューも多数あるので、何度も訪れたくなっちゃいます。二条に立ち寄られたらぜひ!
映画館のロビーを思わせる店内マスターの映画好きがはっきり現れています🍀
偶々前を通り掛かり、最初は映像関係のオフィスか何かと思う程、映画のビラやポスターが貼られた外観。手前にメニュー看板があり、そのまま吸い込まれました。週の真ん中の午後だった所為か、先客はおらず私一人。コの字型の店内にも所狭しと映画関連のお品が満載、僅か一部と仰っていましたが店主が鑑賞された映画のパンフレットが大量に、そしてそれにも増して店主の映画に対する熱い想いや上映当時のエピソードなども沢山伺う事が出来、後にお客がみえないのも相まって、店主を独り占め出来たのは、最近映画を全く観なくなった私には、とても新鮮且つリフレッシュ出来たステキなひと時を過ごさせて貰えました。上映中のおススメ映画をいくつも紹介して下さり、早速明日観てこようと思います。映画好きの溜まり場みたいなイメージですが、下手なカフェよりも遥かに美味しいコーヒーと食事が頂ける良い喫茶店です。
| 名前 |
Cafe Seberg |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-354-6546 |
| 営業時間 |
[火水日] 8:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒604-8375 京都府京都市中京区西ノ京池ノ内町20−12 Roots神泉苑 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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映画好きは行くべき場所です。フレンドリーに対応してくれる店主の方とのおしゃべりも楽しいっ!次は朝からモーニングで行って楽しみたいです。