自然に囲まれた更別神社で心癒される。
更別神社の特徴
更別村の商店街南側突き当たりに位置する神社、旧無格社です。
社務所は立派ながら無人のため御朱印の対応はありません。
周囲に特別な施設はなく、静かな田舎の神社として親しまれています。
I dropped by Sarabetsu Shrine during my visit and found it to be a quiet and peaceful place. It’s a small local shrine, but it carries a calming atmosphere surrounded by nature. The traditional wooden structure and simple grounds give a glimpse of local culture and spirituality. It’s a nice stop if you want a moment of reflection while exploring Sarabetsu. Goshuin are unavailable
手入れの行き届いた境内が気持ちいい2025-08-13
更別神社に参拝に伺いました。社務所も立派でしたが、御朱印対応は確認できてません。
立派な神社で社務所もあるのに無人なので御朱印はありません…
957.2021.08.06市街地を通る国道236号をコミュニティセンターのある三差路を曲がった道々472号の通り沿いに銀の鳥居がありその奥に祀られておりました 。村の総鎮守様なだけあって出水舎と石灯篭、狛犬さん に新し目の社務所まであります 。多少の年季がはいってますがこの辺では大きな社殿です 。無人となっておりして御朱印はありませんでした 。
普通な田舎の神社。参拝は自由のようです。クモの巣がかかっておりあまり管理出来ていない様子。
更別神社(さらべつじんじゃ)は北海道河西郡更別村字更別南2線91番地にある神社で旧社格は無格社。御祭神は天照大神(あまてらすおおかみ)、大国主大神(おおくにぬしのおほかみ)で例祭日は9月1日。道道472号更南更別停車場線が直角に曲がる先に神社があり、新旧二対の石灯籠(昭和45年7月建立)(昭和13年6月建立)及び一対の狛犬(昭和44年9月建立)がある神社です。右手には新しい社務所があるのですが元日訪問でも無人でした。境内左側には殉公碑(昭和25年8月建立)と句碑があり、殉公碑側面には戦没者の名前が刻まれています。句碑は「北涯の夜は しんかんと 月渉る」紅霞とあり、裏面を見ると「佐藤紅霞句碑 昭和52年6月26日建立」とあり、誰だかさっぱりわかりません^^;更別の地名由来はアイヌ語の「サラペッu003csar-petu003eヨシ原・川」の意で、猿別川から来ているのですが、アイヌ語地名研究家山田秀三によれば[この辺にヨシ原があって、この名ができたのか、あるいは猿別川筋なので当然sar-petの地なのであるが、下流と区別するために更別としたのか分からない。後者の方なのではなかろうか。]とあり、”下流と区別するため~”のくだりは、猿別川下流にある幕別町猿別のことなのです。
何も無い寂しい感じの神社です。駐車場もないのかな?
更別の商店街通りの南側突き当たりにありました。主神が「天照大御神アマテラスオオミカミ」とのこと。 皇室の祖神(皇祖神)の一柱とも言われ、日本民族の総氏神とされています。信仰対象・御祭神としては『伊勢神宮』が有名ですね。
| 名前 |
更別神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0155-52-2001 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%9B%B4%E5%88%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
更別村更別にある更別神社。島根、青森、愛媛からの開拓団が更別村の鎮守として創建したのが始まり。市街地の中にあり境内は広く社殿も大きい方でした。境内の殉公碑は大きく立派。リスが住み着いています。上更別神社さんでは御朱印を大正神社さんで頂けますがこちらの神社は御朱印がないのでお間違えのないように。