町有形文化財を散策しよう!
諏訪神社の特徴
町有形文化財指定の本殿がある神秘的な場所で、訪れる価値があります。
諏訪神社はぐるっと上小さんぽの途中で見つけた隠れた魅力を持つ場所です。
有坂の歴史が息づく長和町古町に位置する、特別な神社として知られています。
ぐるっと上小さんぽ 秘密の神社です。
長和町古町有坂の諏訪神社。本殿は二代立川和四郎富昌の弟子、大門出身の翠川文四郎。寛政9年(1797年)建立。鳥居額は、立川流の竹内八十吉宣吉(現上田市国分上沢)。明治8年(1875年)の作。(長和町教育委員会の説明板より抜粋)祭神は健御名方刀美命。勧請時期は不明だが、有坂、長窪、和田の3つの郷郷社として鎮座し、明治10年11月(1877)までは、英多社諏訪宮(あがたしゃすわみや)という名称だった。境内には、正八幡宮と招魂社がある。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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町有形文化財(本殿)