御代田町の歴史を感じる場所。
中山道小田井宿上の問屋跡の特徴
道路元標が置かれている、歴史の息吹を感じる場所です。
明和九年(江戸時代1772年)の大火以降の貴重な建物です。
御代田町の中心に位置する史跡で、歴史的な価値があります。
明和九年(江戸時代1772年)の大火以降のもの。切妻造り、屋根は元板葺石置、三室続きの客室をそなえた良質の建物である。荷置場と問屋場には門の左右の建物を使用したそうです。ここも安川家が維持管理しているのですね。
御代田町の道路元標がここに置かれたということから、ここが御代田町の中心だったのですね。
仕事で近所まで行ったため、道からの佇まいしか見ていませんが、素敵な場所だと思いました❗️
| 名前 |
中山道小田井宿上の問屋跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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御代田町の史跡に指定。前面の格子が良い雰囲気です。内部は見られませんが宿場の風情を残し楽しく街道歩きができます。