神戸で出会うエルヴィス像!
エルヴィス·プレスリー像の特徴
エルヴィス・プレスリー像は、神戸ハーバーランドに位置しています。
ここにある像は、アメリカやハワイを含む唯一無二のレアな存在です。
プレスリーファンの心をくすぐる、精密なGibson J200の展示も魅力的です。
エルヴィス好きの方にオススメです!メンフィスとハワイと日本はここだけ。
JR西日本の神戸駅からハーバーランドの方向へ歩いてゆくと道の右手に見られるこの像は、高名なロックンロール音楽家である故エルヴィス・プレスリー氏を顕彰する銅像ということだ。もとは東京にあったものを神戸に移設したものらしい。私が訪ねた時は誰が巻いたか首に襟巻を巻いた姿でギターを弾いておられた。台座を見ると「エルヴィスは永遠」と題した顕彰文が刻まれている。像と顕彰文以外に何か見所があるわけではないが、歩道の脇にあって誰でも無料で観られる。
11月5日は津波防災の日です。エルビス・プレスリー像の海側に2022年にできた防潮ゲート(フラップゲート式閘門)が設置され津波対策がされてます。
エルヴィス・プレスリーファンの方はぜひ訪れてみてください。
うちの子供が何故かこの銅像を気に入っていてハーバーランドに来ると一目散にこの銅像目掛けて一目散に走り出します。前にロカビリー族みないな中年の男女数名が、ロックをガンガンにかけてツイストを踊ってました。エルヴィスのロックでガンガンに鳴らして踊るのであれば、同じようにバラードも鳴らし、男女一組ごとになって夕日をバックに良いムードを醸しだしながら踊ってもらいたいですね。
もともとは2009年まで原宿にあった「ロックンロール・ミュージアム」のシンボルとして設置されていました。世界に3体しかない米国の財団公認のエルヴィスオフィシャル像の一つでしたが、ミュージアムは2009年1月18日に営業を終了。それに伴い銅像も翌々日の20日に撤去されました。その後、移転先を日本のジャズ発祥の地である神戸に選定。同年(2009年)8月9日に移転、除幕式が執り行われています。除幕式には移転に尽力された音楽評論家の湯川れい子氏とともに、熱烈なエルヴィスファンでも知られる元首相の小泉純一郎氏も駆けつけ、集まったエルヴィスファンとともに神戸での新たな門出を祝いました。エルヴィスの命日である8月16日にはファンによって花束が供えられています。
なぜここにエルヴィス像原宿から移設されたのこと、アンパンマンの像が並ぶ通りにありました。
元々原宿にあった像を撤去せざるを得なくなり、井戸知事時代に移設したらしい。
懐かしい。現役時代は知らないですが、イケメンですね👍周囲にはアンパンマンの石像も点々と設置されてました。全長16mの周遊バス🚌🚌に心が惹かれてしまいました😅 あれを転がしてる運ちゃんの技術すげ〜😆✨
| 名前 |
エルヴィス·プレスリー像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
アンパンマンミュージアムと像も近くにあります。レストランなどお店もあるエリアです。裏はすぐ海です。