圧倒的なスケール、明石海峡大橋へ!
明石海峡大橋の特徴
明石海峡大橋は全長約4km、高さ300メートルの圧倒的スケールです。
自然の美しさを満喫しながら、海岸沿いで爽やかな散歩が楽しめます。
近くから見ると、橋の迫力と美しい外観に心を奪われること間違いなしです。
2026 5/7木曜日。《 明石海峡大橋 塔頂体験 ブリッジワールド 》へ行きました。本日は晴天なり!快晴よ!『前日まで風と雨のお天気だったため中止でした』と、関係者からお話がありました。ついているわ!!神戸側の主塔までを楽しむツアーでした。神戸市のフリーペーパー(無料配布)"広報"を見て 2月にネットより予約しました。クレカで先払い。午前の部/午後の部と分かれており、私達は"午前の部"へ参加申込みしました。当日9時までに受付済み。JR舞子駅下車、舞子公園にある『橋の科学館 2階』でツアーの説明があり、貸与(ヘルメット、手袋、ガイドレシーバー、イヤフォン、ペットボトルホルダー、メガネストラップ、ジャケット)されて装着。手ぶらで橋を歩きます。貴重品以外は、橋の科学館 2階の部屋に置いて向かいます。《 ツアーの主な流れ 》①40分くらい 。橋の科学館 2階で説明とビデオ②30分くらい。橋の科学館 1階で、(展示品)橋の模型とパネルを使い橋のプロセスを説明③5分(移動)舞子プロムナード入り、海峡大橋へ。④70分くらい。明石海峡大橋歩きながら主塔の塔頂まで行く。ガイドレシーバー通して解説あり。主塔の塔頂は狭いため4グループに分かれて移動します。1班:青色 10名。2班:赤色 12名。3班:黄色 12名。4班:緑色 7名。4班は、外国の方が集まっており、英語でガイドされていました。(私達は2班 赤色!)先ず、橋の科学館 1階より橋の模型で説明がありました。明石海峡大橋のメインケーブルは、雨や湿気による内部腐食を防ぐため"送気乾燥システム"を導入しているそうです。瀬戸大橋のケーブルが湿気による鋼線の腐食から強度低下となった原因を教訓にして明石海峡大橋が作られたとのこと。これにより"耐久性 100年"それに加えて、風の流れや強さ振動も計算されて現在の大橋の形になったそうです。ガイドさんの話をただ、ただ、感心しながら参加していましたね。また、作業員の方々は、長い橋を日々点検するため移動は車だそうです。それから塔頂へはエレベーター。98階が塔頂です。塔頂では、各班に分かれて記念撮影。ツアー終わりに参加塔頂記念として「認定証」付きで記念写真をいただきました。私は 172,837人目の参加者でした。「赤色の軍手も記念にお持ち帰りください」とありましたので、有り難く持ち帰り。私の思っていた以上に素晴らしいツアーでした。大橋を作っていただいた大手ゼネコンの方々に感謝いたします。参加して良かったです。
4本ある本四架橋の一本で1998年(平成10年)4月の供用開始、ここを神戸淡路鳴門自動車道が通ります。姫路でレンタカーを借り明石海峡大橋経由で四国へ向かいました。当初は国道2号で行くつもりだったのですが、ナビの通りに走っていたら第二神明道路に入っていました。まあそのまま行けば何も考えずに明石海峡大橋なのですが、道すがら「東経135度」の看板が見えてしまいました。ここまで来て「135度」絡みのスポットを外すわけにはゆきません。そんなわけで大蔵谷ICで「下車」し5㎞ほど一般道を戻ることにしました。目的を果たした後、国道2号を走り舞子で内陸に向かいましたが「Stranger in town」には難解な道筋でした。土地勘のない方は有料道路から下りない方がいいかもしれません。さらには明石海峡大橋入り口の「神戸淡路鳴門自動車道垂水IC/JCT」です。よくぞこんなモノを作ったと思うほど入り組んだ構造です。余所者にはちょっと難度の高い道ですね。自信のない方は肩慣らしに「首都高・大橋ジャンクション」を走ってみるのがいいかも………2026.3.6
明石海峡大橋を訪れました。昼、夕方、夜、それぞれとても綺麗でした!橋下では鯛、ブリ、サワラなども釣れるようです。
景色綺麗!海綺麗✨️周り静か!良い天気の日は、海を眺めながらご飯食べている人をよく見ます👀私も一度やってみようかと...💭でも、トンビにご飯持っていかれそうで...(笑)疲れた時とか特に、景色見に来たくなる場所です😌 この景色見たら、なぜか心が浄化される...(笑)
実際に訪れてみて、まずその圧倒的なスケールに驚かされました。遠くから見ても存在感があり、近くで見上げるとその大きさと構造美に思わず見入ってしまいます。眼下には広い海が広がり、船が行き交う様子を眺めているだけでも時間を忘れてしまいました。周辺にはゆっくり歩ける場所や景色を楽しめるスポットもあり、散策しながら自然と人工物が調和した風景を満喫できます。時間帯によって雰囲気が変わるのも魅力で、昼間は爽やかで開放感があり、夕方から夜にかけてはロマンチックで幻想的な景色が広がります。観光はもちろん、ドライブの途中や気分転換にもぴったりで、また季節を変えて訪れたいと思える場所でした。
【超巨大】デカい!【橋?】瀬戸内海を渡る橋は沢山ありますが、毎回渡る度にどうやって作ったん?…と不思議になります。眼下に見える海はまさに絶景!因みに写真を撮った日は強風で制限速度50km/h。二輪車通行止。バイクだと吹っ飛ばされそうな強風でしためちゃくちゃハンドルとられて怖かったwww周囲の車もゆっくり走ってました。
明石海峡大橋は明石海峡を神戸市垂水区から淡路島の淡路市岩屋に掛かる吊り橋(全長3,911メートルで2026年現在世界最2位)で《パールブリッジ》の愛称で呼ばれている。1998年に開通して2022年にトルコにチャナッカレ1915橋(全長2,023メートル)が開通するまでは世界一長い吊り橋だった。垂水区や岩屋から明石海峡大橋と一緒に写る朝日や夕日、満月等はとても美しく癒される。たまに発生する霧に包まれる明石海峡大橋も幻想的。
橋を通っても素敵だけど、遠くから見るのも素敵です。人がこんなに偉大な吊り橋を築けるなんて、とても感動します。
名門大洋フェリーからみた明石海峡大橋です。21時くらいに通過しましたが、ライトアップが綺麗で感動しました。
| 名前 |
明石海峡大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-709-0084 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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淡路島旅行で神戸側から明石海峡大橋を渡しました!ここを渡るのはテンションがあがります。すぐのところにある「淡路SA」で一旦休憩しました。景色がとにかく最高です!下から見上げる橋のスケール感は圧倒的です。天気が良い日は青空と海のコントラストが本当に綺麗で、ドライブの爽快感が格別です。