黒江の風情漂う漆器と箒。
漆器の町 黒江の町並みの特徴
漆器まつりで美味しそうなお味噌汁が楽しめます。
昔ながらの黒江の町並みは風情が漂う魅力的な場所です。
根来塗の職人が移住したエリアで独特の歴史があります。
どこまでが黒江なのかよくわからなかったが、静かな小路を歩くのは気分良い。駅からも近い。
古い街並み好きにはお勧めのスポットです。昔は町の真ん中を走る道は水路であったとか、うるわし館のある場所は昔は海だったとか、ここには500人ほどの漆職人が居たとか、ガイドさんの説明を聞きながら散策したので、とても楽しい思い出になりました。最初にうるわし館に行って、ぜひ無料ガイドさんを依頼してみてください。本当の黒江を知ることができます!
漆器まつりで訪問しました漆器とシダの箒🧹を買って帰りました漆器はこれからの季節のお味噌汁や豚汁がより一層美味しそうに感じます箒はフローリングの隙間のホコリもスッキリさせてくれて掃除が楽しみになりました。
海南の昔の中心部黒江!昔の建物も多く写真映えする場所がたくさんあります。
見て通るだけでも風情ある建物と風景が楽しかったです。この通り付近には以下のような食べ物屋や施設があります。・万葉の里 黒牛茶屋…紀州和歌山の地酒「黒牛」の販売所・古民家カフェ 黒江ぬりもの館…黒江カレーが食べられ、黒牛が飲める古民家カフェ・紀州漆器伝統産業会館 うるわし館…漆器に関する工芸品の展示、販売を行っている総合所このご時世で、この通り沿いの各店舗が軒並み閉まっていたので、多くのお店が開店して和歌山海南の漆器が賑わう日を待ち望んでいます。海南駅の海南市物産観光センターでも、珍しい漆器(みかん盃)が少数ながら売られているので、こちらも訪問すると面白いかもしれません。
家族で大阪から御坊までドライブ。帰りに和歌浦で日帰り温泉へ。時間が余って海南の漆器町黒江のご当地へ。観光地として検索にはかかってきますが…ちょっと難易度の高い難しい観光地かな…街中の説明も少なく、特徴もわかりにくい。どの商店も観光客を受け入れたくないかの様な接客。あちらこちらに漆器作りの道具やオブジェがあるものの、個人宅?の軒先がゆえ?説明書がありません。観光地として整備すれば、数時間は滞在できそうな雰囲気だけにもったいないイメージ。
JR黒江駅から歩いて10分位、風情のある家並みです。江戸時代に漆器の街として栄えたそうですが、観光地としては規模が小さいです。造り酒屋もあるので、漆器のぐい呑みと日本酒を買って帰って、自宅で一杯もいいかな。鋸状の家並みとか、もう少し説明が欲しかったです。高校野球で有名な智弁和歌山高校が近いようです。2022/11/05(土)漆器まつりが開催されていたので再訪しました。なかなか良い漆器をお得な値段で購入することができました。
「黒江の町並み」に行ってきました。紀州漆器の産地 海南市黒江は和歌山市の南に位置し、「黒江の町並み」はJR黒江駅から1km、徒歩10分くらいです。「のこぎりの歯」のように雁行した家並みと、独特の紀州連子格子、そして狭く入り組んだ道がなんともノスタルジックな雰囲気を漂わせます。日本漆器の三大産地として数えられる紀州漆器の里・黒江。その起源は室町時代とも言われています。黒江漆器のルーツは諸説あるが、室町時代末期、根来寺の仏具、什器に朱漆塗りが用いられていて、これを根来塗りと呼んだそうだ。天正13年(1585) 秀吉の根来寺攻めで、四散した根来衆の一部が、黒江に安住の地を求めたのが有力のようだ。江戸末期には約4500人を擁する町場となっていたらしい。
昔ながらの街並みが好きです各地、旅行に行った際はそういう場所を見て廻るようにしていますこちらは、紀州漆器で栄えた街並みだそうしかし改装が進み、昔ながらの建築はぽつぽつ点在する感じだし、観光用の駐車場の案内は無いしで少し困りましたただ、少し離れた海沿いの方にも少し行ってみましたが、そちらは石垣の波止があったりでとてもいい風情でした。
| 名前 |
漆器の町 黒江の町並み |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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